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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1355
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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外壁補修塗装工事の詐欺にあったのですが、当初、契約時に説明を受けた塗料の比較の話も塗料を塗る面積㎡も多く水増しされ、補修

質問者の質問

外壁補修塗装工事の詐欺にあったのですが、当初、契約時に説明を受けた塗料の比較の話も塗料を塗る面積㎡も多く水増しされ、補修もすると言ったのに補修もせず、足場も隣家にもたれかからせて立てて、風が吹くと家が揺れるくらいの足場等虚偽が多かったので、民法上の詐欺よって結ばされた契約は無効であるとして契約は必然で解除ともなりなおかつ契約時に訪問販売だったので、契約書にも契約通りの工事をし場合は着工金も全額お支払いしますとなっているのに、こういった感じで常習で詐欺を働いているのか、民法641条を持ち出して、虚偽で算出した数字以上の金額で請求と訴えを起こされております。 こちらが受けた損害を訴えたいくらいなのにこんな悪徳な業者の言い分は通るのでしょうか? 足場についても最後に録音したときは法律に基づいて裁判所が第3機関を入れて調査をするまで解体できないと言い換えましたが、当初は着工金を今すぐ払えば足場を解体してやる払わないならば1年でも2年でもそのままにしてやると脅されております。ちなみに着工金の支払日は口約束ではありましたが、合意の元塗装会社なので、下塗りをした日としておりましたが、下塗りや補修工事に至るまでに虚偽が発覚したので、着工金の支払いの期日は来ませんでしたがのちに、足場を組んだ日が着工日で当然と押し通しております。
足場も組む時も隣家から隣家の家にぶつけながら足場を組んだので、隣家の方はよく思っておりません。ので、足場の撤去ももちろんその会社がすべきですが、安全面やこれ以上の家や隣家の損傷を望みませんので、私の知り合いにお願いしようと思っていることを伝えると今度は法律を盾にとって、これからこちらがおたくを訴えるのだからその証拠を勝手に撤去されると法律的にこちらが不利になると言って脅されていて法律に詳しくないので、うかつにも手を出せません。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
>民法641条を持ち出して、虚偽で算出した数字以上の金額で請求と訴えを起こされております。←民541条等債務不履行を理由に原告の請求を棄却する判決求めてください。なお債務不履行の事実の立証は被告たるあなたに課せられますが、その点の資料は十分であると思います。
質問者: 返答済み 1 年 前.
返信、ありがとうございます。債務不履行の申立書は素人でも作成しても良いものなのでしょうか?詐欺(虚偽)であるので、契約の元々の無効と足場の早急な解体を通達を5月2日にして、お金を払うまで足場を撤去しないと脅迫されたので、金額がわからないといして5月12日に金額を訂正したもの(虚偽を認めたもの)を持ってきたのですが、その時点でもこちらの指定した時間(朝10時)には業者を回って単価を頭をさげて下げさせる為に12時でないと伺えないとかそもそも時間自体も話し合ってとかどのように筋道を通して話をしても言った言わないと言ってもしょうがないと話にならない言い訳をされて持参さえた訂正の見積もりさえ作成日は5月9日に作成されたものですべてが嘘しか言わない会社です。
それなのにこちらが作業の工程や内容に異議を申し述べるなどして通知人が仕事を続行することおよびかいすることを望んでいない私の態度により民望641条を持ち出されております。契約の明確な意思表示も求められておりますが、
既に5月2日に虚偽によりこの契約は無効であると口頭で通達した為、その会社の社長よりもらった電話でお宅がかってに解除したのだから着工金を支払うまで足場は解体しないと脅されている状態です。このことは消費者センターや住まいルダイアルを通じた無料の弁護士さんにも相談しましたが、契約書事態有効でも相手が訪問販売の悪徳業者なので、難癖つけようとおもったら想像もつかないような難癖を付けると言われるだけで、足場の件も労働基準局までかくにんしましたが、部署違いを理由にどこに対処して頂ければよいのかわからないまま、無駄に日数が進んでおります。昨日は法てらすをやっと教えてもらったので、いったところ、その話を聞いてくれた弁護士さんの次の予約ががとれたのは5月26日です。
訪問販売の悪徳業者さんの代理人のにとから書面到達後5日以内に当初までご連絡ください。書いてあったので、昨晩連絡したところ、担当弁護士が不在のため話はわからないと言われて電話を切られました。4日間以内に文章を作成する必要があるように思われますが、私のような素人が書いて書状を送っても良いものなのでしょうか?
質問者: 返答済み 1 年 前.
とても簡潔なアドバイスで良かったのですが、誰が請求を却下する判決を求める為の書面を作成するべきかが書いてなかったので、評価を2とさせて頂いてしまいました。申し訳ありません。結構私の中では急いでいることと、母の手術が5月24日に迫っていていろいろ虚偽の証拠集めはしているのですが、昨日面談した建築士と弁護士の(無料の)先生にもあなた自身がまだなにも動いてないと言われた意味が理解できず何をすべきかこちらが被害者なのに八方ふさがりの状態です。
質問者: 返答済み 1 年 前.
上記、先生に返信した通り、誰が請求を却下する判決を求める為の書面を作成するべきか教えて頂ければ、
今の先生の評価も3以上をつけたいと思っておりますので、今の先生からの返信がくれば、評価を訂正いたします。
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
gt;債務不履行の申立書は素人でも作成しても良いものなのでしょうか?←難しいので弁護士等専門家に書いてもらったほうがよいでしょう。 >お金を払うまで足場を撤去しないと脅迫されたので←これは脅迫罪(刑222条)又は強要罪(刑223条)に該当し刑事告訴が可能です。>会社の社長よりもらった電話でお宅がかってに解除したのだから着工金を支払うまで足場は解体しないと脅されている状態です。←オタクの債務不履行(補修不履行、足場不手際)による解除であり、注文者からの損害賠償請求が可能で、請負人の代金請求権は消滅します。また代金請求権による先取特権・留置権も発生しませんので、着工金を支払うまで足場は解体しないとの主張は成り立ちません。>訪問販売の悪徳業者さんの代理人のにとから書面到達後5日以内に当初までご連絡ください。書いてあったので、昨晩連絡したところ、 ←返事する必要を認めません。 >誰が請求を却下する判決を求める為の書面を作成するべきかが書いてなかったので←既に訴えを提起された後と誤読したので、先の回答になりました。相手方が口頭による威嚇という段階なので、内容証明で「貴殿の債務不履行により契約を解除する。代金の支払いは拒絶する。民641条による解除と損害賠償請求は基本的要件を欠き、無効である。ついては足場に撤去を直ちに行え、行わない場合は、所有権に基づく妨害排除請求を行う。」旨警告すればよいでしょう。
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質問者: 返答済み 1 年 前.
まずは勇気が持てました。ありがとうございます。自分が正しいと思っていても法律に詳しくないので、法律をたてにとられると口ごもってしまったことが良くなかったみたいです。プレビューでも書きましたが、お返事頂く前に足場の件はこちらが強気で脅迫があったことを相手の弁護士さんに伝えたらとりあえず、話がつき解体してくれることになりました。元々虚偽ばかりの会社でしたが、その弁護士さんに確認をすると顧問弁護士ではあるけれど、5/2に金を払うまで足場を解体しないとか、こちらが解体するとこちらが罪になるような指導もされてなかったで、5月15日くらいに話を聞いてこの通知書を作成されたそうです。ただこちらの家の損害や隣家の損害は金額的に大きそうなので、今後の対策は必要には感じております。
弁護士さんは、30分いくらと高そうなので、資料や証拠は自分で集めて、可能ならば行政書士さんに文章だけ作成で住む方が金額がおさえられるかもとは思っておりますが、やはり法律的なことが多いので、このような案件に強い弁護士さんを地道に探すしかないかとは思っております。とりあえず Kionawaka先生のアドバイスで気持ちは強くは持てましたが、何せ常習的にこのようなことをしてそうな相手なので、今後の展開がとても心配ではあります。
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
相手方会社に顧問弁護士がいるということなので、法律的にスジを通していけば、ある程度むこうの社長を抑えてよい方向に誘導してくれると思いますよ。裁判所に提出する書類は司法書士も代書するので、この利用も考えてください。弁護士は30分以内で納まるように要点をよく整理してから相談に臨むこと、文章の添削だけを頼む、訴訟の進め方のみアドバイスをしてもらう、等要領のよい利用方法も考えてください。  あと証拠資料はそれで何を証明するのか、明らかでないといけないので、本文中に上手に証拠資料を引用して、読むほうが一読して事件の概要を把握できるようにすること、時系列に沿って事案をまとめておくことです。
質問者: 返答済み 1 年 前.
ありがとうございます。取り敢えず塗装と補修に詳しそうな弁護士さんを探してみます。
ところで先生は行政書士さんだと書いてありますが弁護士さんでもありますか?
専門分野は何でしょうか?
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
弁護士資格は保有していませんので「報酬を得る目的」での訴訟代理はできません(弁72条)。あくまでjust answer1ユーザーとして好意でアドバイスさせいただいています。通常の行政書士よりは立ち入ったアドは可能ですが。司法書士なら代書も可能ですし、弁護士は証人尋問もでき証拠収集もできます。 塗装に詳しい弁護士はいないので、あなたがわかりやすく説明することです。でないと、何が何かわからないと、あちこちたらいまわしにされてしまいます。
質問者: 返答済み 1 年 前.
的確なアドバイスと返事、ありがとうございます。色々調べて証拠ももっと集めて頑張ります。
ありがとうございます。
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
がんばってください。応援しています。

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