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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 3687
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
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昭和54年に農地を物置き場として12年貸す契約を結びました。期間終了後も口約束で続いていました。私は他の地方にいたの

質問者の質問

昭和54年に農地を物置き場として12年貸す契約を結びました。期間終了後も口約束で続いていました。私は他の地方にいたので、母が賃料をもらっていたのですが、10年ほど前から突然1万円でなってしまったみたいです。母は痴呆になってしまったのではっきり分かりません。そこで、5年前に固定資産税だけでももらおうと4年の契約を結びました。固定資産税は役場からの資料を見て、33000にしました。昨年と一昨年の暮れに来て、もう1年延長してほしいというので延長しました。昨年来た時に、実際は税は42700になっていると言い、+1万円にしてもらいました。問題は5年前の契約書は3年間の間違いではないかと言いだした事と、突然1万円にしてきた約5年の賃料を払ってもらえるかです。1万円というのは今回、1万円の領収書をもってきたのではっきりした事です。延長の契約書はこれから持って行く予定です。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
>問題は5年前の契約書は3年間の間違いではないかと言いだした事と、突然1万円にしてきた約5年の賃料を払ってもらえるかです。→前段は契約書に明記してあるはずです。H23から3年間ならH26まで、4年間ならH27までです。 1万円は合意によるので、賃貸人がわに42,700円又は33,000円の期待権はありません。33,000円の合意はH23にされているので、10,000円との差額を遡って請求できる法律上の根拠はないと思います。  イヤ、元はX万円であったという証拠をあなたがもっている場合は、10年分遡って請求できるかもしれませんが(一般債権の消滅時効は10年)、これも相当難しいように思いますね。
質問者: 返答済み 1 年 前.
5年前の契約書にはH23年1月1日から26年12月31日までと書いてあります。H24~26分の振込み記録はありますが、H23分は1万円の領収書しかありません。このH23年1月1日が違っていると言っています。これは、契約書通りだと言えばいいと思います。
昭和54年に結んだ契約書には賃料として5表4升とあり、H16(\47690)まで支払われていたようです。
その後一方的に1万円持って来たみたいです。そこで5年前に新たに契約書を交わしたのですが、その間の1万円は合意したとなるのですか?
母は借りてくれと相手に言ったようです。私には、一方的に少なくされてしまった。と言っていました。確かな金額はお金を持って来て、領収書を書かしていたので分からなかったのですが、今回領収書のコピーを持ってきたので分かりました。
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
と思います。お母さんの錯誤等を主張するしかないでしょう。しかしむつかしいでしょうね。X円としても平16年から平22年の分33.000×7yしか無理でしょう。一度請求をかけてみたらどうですか?

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