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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1355
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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再同居を前提に別居をしていた夫が亡くなりました。肝心と言われる同一生計の物的証拠がありません。頂いていたお金はすべて

質問者の質問

再同居を前提に別居をしていた夫が亡くなりました。肝心と言われる同一生計の物的証拠がありません。頂いていたお金はすべて手渡しでした。遺族の認定を受けるためには同一生計を客観的に証明できる書類を添付とのことで困っています。主人は共済年金です。第三者の証言などでもよいのでしょうか。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
現金の入金の記録のある預金通帳、又は、入金伝票、現金出納帳を(あと付けでよいから)作成して、その写しを添付すればよいと思います。
あと申立書はもう書かれたのですか?そこに第三者の証明欄がありますが、そのことはもうご存知なのですか?
質問者: 返答済み 1 年 前.
ありがとうございます。申立書は1度提出済みです。第三者の証明を頂いて提出しております。預金通帳にその現金の出納はありません。それがあれば物的証拠と為ることを承知しています。1年に4,5回各1万円から2万円いただいておりまして、そのまま家計簿にも記載せず使用していました。いつ、いくら頂いたということがはっきりしません。今回提出しなくてはならない書類(申立書)は平成23年以降(主人が年金をもらうようになってからお金を頂くようになったので)、年に何回程度、各いくら程度もらったかを記入するようになっております。そしてその内容をを客観的に証明する書類を添付するようにと言うことです。最初に提出した申立書にも物証となるものは何もないと記載したのに、後で適当に作った出納帳などが客観的証拠となるのでしょうか。
質問者: 返答済み 1 年 前.
すみませんが、お返事はpcの方にお願いできますか。携帯は文字化けしてしまって読めません。
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
>最初に提出した申立書にも物証となるものは何もないと記載したのに、後で適当に作った出納帳などが客観的証拠となるのでしょうか。
→あなたのようなケースが多いので、後で書類を作成することになるのです。「探したら、後から出てきた」と記載すればよいです。それにしても「物的証拠はない」などと絶対に記載するものではありません。
後付の書類すら提出できないのでは年金は諦めるしかありません。
質問者: 返答済み 1 年 前.
ありがとうございました。嘘の記載はできないと思ったのですが、残念です。最初からご相談していれば良かったのですが、遺族の認定のことなど
全く考えてもいないことでしたので、今回のことは勉強になりました。諦めたほうが良いとのご指摘なので9割がた諦めるとして、残りに望みをかけて申請書を提出してみます。最後に一つ質問させてください。後付けの書類というのはパソコンで打ち出したものでもいいのでしょうか。手書きのものに限りますか。日記というほどのものではなく、メモ程度をパソコンで記載しているので、それに追加して打ち出したものは書類として有効でしょうか。
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.
>遺族の認定を受けるためには同一生計を客観的に証明できる書類を添付
→申立書の記載内容を見ますと、これのみで同一生計を立証できる内容です。しかし更に添付資料を要求されたということは、申立書の内容が弱く(訴求しない)、更に客観的証拠資料の提出を求められたということです。
役所に「具体的にいえば、どのような資料があれば、立証されたとみなされるのですか?」と聞いて、それに合わせた資料を提出するほかありません。
>後付けの書類というのはパソコンで打ち出したものでもいいのでしょうか。手書きのものに限りますか。日記というほどのものではなく、メモ程度をパソコンで記載しているので、それに追加して打ち出したものは書類として有効でしょうか。
→役所は書類のつじつまさえ合っていれば、細かいことは言いません。しかし日付は作成日付は遡ってにするか、いれないほうがよいでしょう。
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