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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1380
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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先日から自宅の屋根の修繕を業者 I に委託し、1、200、000円での見積もり契約書に捺印しました。その後 Iの勧め

質問者の質問

先日から自宅の屋根の修繕を業者 I に委託し、1、200、000円での見積もり契約書に捺印しました。その後 Iの勧めもあり、お風呂もプラス見積もり600,000円でお願いしました。  屋根瓦の洗浄が終わったそのあと、他に修繕が必要とか、風呂の材料がさらに掛かるからと、100,000~200,000円と上乗せを告げられ、解約を申し出たところ、既に修繕が終わった費用はともかく損害利益として300、000円と買い付け材料費(まだ使われていない分)50,000円が請求されました。 これはやはり全額払わなくてはならないのでしょうか? 洗浄工事も2~3日しかやって貰っていませんし。  どうぞよろしくお願いいたします。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
このまま相手に言いなりになると請求額はドンドン膨らみます!
とりあえず、「支払いはできない、出るとこでてください」と宣告してください。
法的には業者の言い分は全く通りませんから、突っぱねたら、黙るでしょう。

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