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shihoushoshikun
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2285
経験:  東京司法書士会所属
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口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状」が届きました。内容はクレジットカード会社からの未払い金の返済です。支払

質問者の質問

「口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状」が届きました。 内容はクレジットカード会社からの未払い金の返済です。 支払に応じる方向で考えているのですが、 1.分割支払にて相談したい。 2.相談したいが原告連絡先が土日祝電話を受けてもらえない。 3.平日の長時間にわたる電話が難しい。 以上3点があり、お話が出来ない状況にあるのですがこういった場合はどのような対処が望ましいのでしょうか。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  shihoushoshikun 返答済み 2 年 前.
質問を投稿していただき、ありがとうございます。司法書士のshihoushoshikunと申します。わかりやすい回答を心がけてはおりますが、回答にご不明点がある場合は、「評価」の前に返信機能でご質問下さい。
裁判所からの期日呼出状が来たのであれば、相手の原告と電話で話そうとしても意味がありません。もはや裁判所で話し合っていくしかないです。ですから裁判所に出廷し、なんとか和解に持ち込むという方法が最善です。裁判所から和解を勧められると相手も分割の支払いに応じてくれる場合が多いです。
その前に答弁書を裁判所と原告に送らなければなりません。答弁書には原告の主張を認めることや、和解を望むこと、分割払いや利息遅延金の免除のお願い等を記載していくことになります。
きちんとした答弁書を送った方がいいので、弁護士や司法書士に訴状を見てもらって答弁書を作成してもらうことをお勧めします。数万円(安ければ2万〜3万円)くらいで作成してくれます。

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