JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
supertontonに今すぐ質問する
supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4628
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

長野県在住ですが東京地裁に民事訴訟を提訴されましたがまだ弁護士が決まっていません 答弁書提出が7/15ですどの様に

質問者の質問

長野県在住ですが東京地裁に民事訴訟を提訴されましたがまだ弁護士が決まっていません
答弁書提出が7/15ですどの様に対応したら良いですか教えてください
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 2 年 前.

初めまして、行政書士のSUPERTONTONでございます。

それは大変お悩みのことと思います。

ご心痛お察し申し上げます。

お話から、ご不明の部分もございますが、分かる範囲で一般的な流れをご説明致します。

民事訴訟と言うことですから、大抵は金銭トラブルだと思いますがどうでしょうか?

そうなると、ご相談者様も経済的にお苦しい立場と言うことでしょうか。

弁護士の先生にご依頼するには、着手金も含め高額な報酬が発生しますが

大丈夫でしょうか。そうであれば、弁護士事務所は土日は休みの所も多いので

月曜日にネットで検索するなり、長野県弁護士会にご紹介いただくなりされても良いでしょう。

確かに、期日が迫っていますが、その提出期限は、第1回口頭弁論に

弁護士の先生が、代理交渉されない場合の話で、弁護士の先生が出るのであれば

当日でも前日の提出でも問題はありません。

本人訴訟のように、ご相談者様が裁判に出る場合は、答弁書がきちんと書けなくとも

次回までに詳しい事情はまとめておくと言う内容程度でも構いません。

ネットで答弁書の書き方も出ています。

答弁書が無くて困るのは、当日、ご相談者様や代理人(弁護士)が欠席した場合です。

その場合は、相手の申立人に有利になるからです。

もし、弁護士の先生にご依頼されるのであれば、第1回口頭弁論までに

ご依頼が出来れば問題は無いと言えます。

頑張って下さい。

法律 についての関連する質問