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t-lawyer, 弁護士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 582
経験:  東京大学卒業
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個人事業者です。 元請けから業務を請け負い仕事をしております。 昨年12月のから3月31日までの業務で契約の31

解決済みの質問:

個人事業者です。
元請けから業務を請け負い仕事をしております。
昨年12月のから3月31日までの業務で契約の31日まで業務をこなし4月1日から、別会社の仕事を受けております。
31日までの給与は4月30日の支払いのはすなのですが振込がなかったため督促したところ、逆にこちらの業務が粗悪だったたため信用をなくしたと2500000円の請求が内容証明付きで送られてきました。
支払わなくてはいけないのでしょうか?
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  t-lawyer 返答済み 2 年 前.

弁護士のt-lawyerです。
確認させてください。

①その内容証明にかかれていることに心当たりはありますか。

②250万円の根拠は書かれていましたか。

よろしくお願いいたします。

質問者: 返答済み 2 年 前.

業務は公共事業に関する仕事です。

内容証明の内容は「発注者(国)に対して著しく信用を失墜した、その修正作業及び業務不履行」

先方との契約期間が終わってからも残務があった為それをこなさなければいけなかったということです(それは無償での作業です)

公共事業からみなので、仕事は契約の会社の社員という立場で役所とは対応しておりましたので、個人の責任のみというのが納得できません。

金額の内訳は添付してあります。

専門家:  t-lawyer 返答済み 2 年 前.

ご返信ありがとうございます。

3月31日までが契約であり,その後に残務があったということで損害賠償請求というのは,うかがった事情の中では,根拠がないように感じます。

質問者様も支払うつもりがないのなら,支払わずに,相手が調停や裁判をしてくるのを迎え撃つということが考えられます。

私としては,調停や裁判の方が,裁判所が客観的に判断することから,250万円を理由なく支払うより賢明かと思います。

ご参考になれば幸いです。

よろしくお願いいたします。

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