JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

supertontonに今すぐ質問する

supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4283
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

ご返答ありがとうございます。 昨日、審判がございましたので再度、報告とご質問をさせていただきます。約1時間の審判の

質問者の質問

ご返答ありがとうございます。
昨日、審判がございましたので再度、報告とご質問をさせていただきます。約1時間の審判の中、55分は相手方の独演会でした。内容は、いかに娘が強烈の拒否をしているか、今はとても勉強を頑張っていて、面会する時間がないか、そして、更に娘が自発的に書いた手紙を提出してきました。内容は「⚪︎⚪︎(僕の名前を呼び捨て)に関わりたくありません、関わっていた時は勉強の邪魔でした。中学生、高校生になっても関わりたくありません」という内容でした。「⚪︎⚪︎」と名前を呼び捨てで書いてあるのには、僕は相当なショックを受けました。
そこで相手方が主張したのは、再度、調査官調査をやってくれ。との事でした。前回の調査官調査にて、祖父母に会いたいと言ってしまったので、それを撤回すべく、「今は会いたくなくなった。考える事自体がストレスになっている」との事を改めて主張したい意向らしいです。
そこで今回、裁判官と調査官が変更になっており(お二人とも女性です)「わかりました、再度、調査します」との事になりました。次回は僕にも調査が入ります。(前回は入りませんでした)
約1時間弱に及ぶ彼女の独演会の最中、ずっと裁判官が対応していました。「そうは言っても、面会させるのに特に父親に問題がなさそうですので、裁判所としては会わせる方向になる事が多いですよ?ストレスがあるのなら、ストレスをなくすような会い方を検討したらいかがですか?」みたいな感じで、相手方を諭してくださいました。僕への質問はほとんどありませんでした。
僕としては長くの調停でやりとりしてきて、いろんな事が分かっている(相手方が強情で、調査官も裁判官も少し憤慨していた)調査官も、裁判官も変わってしまったのがちょっと不安になっています。
娘はかなりの洗脳を受けている事が予想され、「もう、面倒は御免だ」みたいな感情になっているので、「会いたくない」というのも本音なんだと思います。母親の感情を察知して、母親の味方になっていると思います。
さて、このように強い拒否感情があっても、面会は認められるでしょうか?娘とメールや電話でやりとりしている時は本当に友好的な関係をしていました。それは証拠で出したメールや、写真を見れば仲がよかったことは明白です。
しかも、父親の事を呼び捨てでいきなり呼ぶような感情は11歳の子供のする事としては、そういう事を書いてしまう環境こそが子供の福祉に合致しないとも自分では思っています。「ママ、この手紙を書いたから裁判所に持っていって!」と言って、相手方に渡したそうです。
長文になりましたが、よろしくお願いいたします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 1 年 前.

お世話になります。行政書士のSUPERTONTONでございます。

それは大変お悩みのことと思います。

ご心痛お察し申し上げます。

ご相談者様の以前のご質問が見当たらないので

出来ましたらお手数ですがもう少し情報を与えていただきますと

アドバイスが可能と思います。

現時点では、別居中で離婚前の離婚調停で親権の問題があると言うことでしょうか?

もしくは離婚後の面会交流の拒否の問題でしょうか?

よろしくお願い致します。

質問者: 返答済み 1 年 前.

御返答あ

ありがとうございます。fplaeyer様と質問のやりとりを数回してましたが、

その場合、どうしたらよろしいのでしょうか?ちなみに、離婚後の面会交流調停が不成立になり、審判に移行した案件です。


専門家:  supertonton 返答済み 1 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

先程確認しましたら、閉鎖されたご相談もありましたが

他のご相談は何とかご確認できました。

今回のご相談は、私が最初にご質問にご回答しているようです。

結果として、審判まで来たと言うことですね。

基本的に、面会交流を拒否する正当な理由は無いようですから

審判においては、面会交流を月1回なりさせるように判断はされると思われます。

不服があれば、裁判に移行しますが、そうなると、もっと時間的な問題や

費用の問題はあるでしょう。

裁判まで相手側が争うかは疑問ですが、これまでもご相談者様が懸念されているように

一端、元奥様が認めながら、結局は実行しないと言うことはあり得るかもしれません。

その場合、家庭裁判所から履行命令等は出せるかもしれませんが

最近の判例で、面会交流を正当な理由がなくさせない母親から

父親側に親権変更を認めたものがあります。

つまりは、面会交流を実施するために親権変更しか方法がないと

頑なに面会を拒む母親に対して出た画期的な判断だと思います。

そう言う意味では、今後、表面的に解決に至った後も、様子を見て

思い切って親権変更を要求されても良いかもしれません。

方向性としてはそれだと思いますので、調停委員等との

打合せはされておいても良いでしょう。

そのためにも、今後、元奥様やお子様等のやり取りは、詳細に記録されておくことです。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございます。

不安に思っている部分があるのでご質問させていただきます。

調停での調査官調査にて、「面会交流を通してでしか、親子のぎくしゃくした関係は再構築できない」旨の内容が提示されました。娘に調査官調査が入ったのですが、その際、「パパには会いたくないけど、祖父母には会いたい」と娘は話したようです。「祖父母には会いたい」と言った事実を元嫁は知らず、調査官報告書を読んで知ったのです。それを知った元嫁は娘に直筆の手紙を書かせ「祖父母に会いたいと言ったのは、10分の1ぐらいって意味です」旨の書類を裁判所に提出し、先の審判では「今は会いたくないそうですから、再度、娘に調査官調査をしてください」と主張し、裁判所もそれを認めました。

調停時の調査官調査で「ちょっと不利になった」と悟った元嫁は、今度は娘に「祖父母にも会いたくない、パパにも強烈に会いたくない」と言わせる事が目的のようです。

そこで、今回、調停時にいた裁判官と調査官は二人とも変更しています。調停の時の裁判官と調査官は元嫁の言動に不信感をかなり持っていたのですが、今回、裁判官と調査官が変わり、元嫁の事をそんなには理解してないかもしれません。

そこで質問は、調停時の調査官調査報告書より、2回目の調査官報告書と変わってしまう事があるのでは・・・と不安に思っています。1回目の調査官調査報告書で、調査官は「大丈夫ですよ、娘さんと会えるようになると思いますよ」って仰ってくださいました。そこで味方だった調査官も変わって、前回の報告書の内容が覆るのではないかと心配しています。2回目の調査官調査では、元嫁も娘も強烈な拒否を主張すると思われるのです。ちなみに、変わった裁判官と調査官は女性の方になりました。

長文になりましたが、よろしくお願いいたします。

専門家:  supertonton 返答済み 1 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

追加のお話から、かなり奥様もあくどい対応をされているようです。

そこまで、実の父親を遠ざける意味合いがわかりませんね。

大抵多いのが、新しい父親に慣れさせるためとかです。

それは理由にならず、問題です。

今回、担当者が変わったことでご不安になられているようですが

意外と同性同士の方が厳しい見方をするものです。

また、同じ案件に関して担当が変わったから判断が変わるみたいな

対応のぶれ方は無いと言えます。これまでの流れは周到するはずですし

何らかの決定的な証拠などが出ないと判断の転換は無いと思われます。

ましてや、母親側にいるお子様が親に遠慮して母親よりにいろいろ言うのは当たり前で

そこは、織り込み済みとも言えます。調査官はプロです。

そのような異常な対応に対しては、厳しく判断するでしょう。

とりあえず、新しい方にもわかるような陳述書等を提出しておくとより良いでしょう。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 1 年 前.

素早いご返答ありがとうございます。

こちらとしては主張書面を8枚、陳述書を15ページぐらい、友好的に接していたメールを数十枚、一緒に仲良くしている写真を数十枚も証拠として提出しています。今は娘も元嫁の強い影響下の下で洗脳されつつあり、元嫁と同じ意向で強く拒否してくると思われます。1回目の調査では「会いたくない」程度だったのもが、「絶対に会いたくない」と言ってくると思います。審判期日に提出された手紙(裁判所は読みましたが、受け取りませんでした)「⚪︎⚪︎(僕の名前を呼び捨て)には絶対に関わりたくありません。中学生になっても高校生になっても、絶対に関わりたくありません。勉強の邪魔です」と書いてきました。それを元嫁は「決定的な証拠」として再度、提出してくるかもしれません。

僕としては今までは「パパ」と言っていたのに、「⚪︎⚪︎」と呼び捨てで言ってくる状況こそ、かなり異常な環境下におかれてると思います。異常だと思っています。

裁判官も、いろいろ「勉強の邪魔だ。娘が強く拒否しているし、福祉に合致しない」と審判で主張しても、「そうは言っても、24時間勉強の事ばかり考えているわけではないでしょう?まったく会わせないというわけにはいかない可能性が多いですよ?」と諭してくれています。

お話した通り、かなりの膨大な資料を提出していますが、今後、更に陳述書を出すとしたらどのようなことに重きを置いて提出したらいいのでしょうか?

専門家:  supertonton 返答済み 1 年 前.

既にそれだけの資料を出されていれば、問題は無いと言えますが

前回の資料以外に、新しい何か出来事があれば追加で出されても良いでしょう。

また、奥様の異常性を示せるものもあると良いかもしれません。

頑張って下さい。

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
Ask-a-doc ウェブサイト:簡単な質問がある場合は、さまざまな分野の専門家が回答してくれるサイトに投稿してみてはいかがだろうか。Justanswer.jp は特にお薦めだ。
10 月以来、JustAnswer.jp では一時解雇や失業、契約解除に関する法的な質問が急増している。
justanswer.jp/legal といったウェブサイトでは、
法律に関する確実な回答が得られる。
過去 30 日で JustAnswer のトラフィックは 14 パーセント上昇し、ページ閲覧回数は 40 万に近付いている...ストレスや高血圧、飲酒、心臓の痛みに関する質問にいたっては 33 パーセントという増加率を記録した。
グッド モーニング アメリカに出演しているキャリア専門家の Tory Johnson は、注目の在宅ビジネスとして、さまざまな分野の専門家がユーザーの質問に答える JustAnswer などを紹介。
専門家として登録するには、かなり厳しい審査をパスしなければなりません。
 
 
 

ユーザーの声:

 
 
 
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
< 前へ | 次へ >
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
  • 自分の意向に添う回答がいただけたので、、安心して自分で答弁書を作成し、知人に紹介された司法書士に相談したところ、十分訴状に対抗できるとの判断をされました。それを参考に、細部を詰める点も有り、答弁書を確実なものとする為、最終的に司法書士に依頼しましたが、安価に受けてもらえることとなりました。 東京都 梅村
  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • supertonton

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    2336
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SU/supertonton/2011-9-7_64453_nakano.64x64.jpg supertonton さんのアバター

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    2336
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HO/houmujp/2014-1-5_72819_00.64x64.jpg houmu さんのアバター

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    388
    行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/RI/rikonnsouzoku/2012-4-28_141443_066960x1280.64x64.jpg rikonnsouzoku さんのアバター

    rikonnsouzoku

    行政書士

    満足した利用者:

    181
    弁護士事務所事務員行政書士事務所所長
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/RE/remember2012/2012-6-21_145655_IMG088111.64x64.jpg remember2012 さんのアバター

    remember2012

    社会保険労務士

    満足した利用者:

    80
    社会保険労務士事務所経営
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/EO/eokuyama/2011-11-8_163713_BioPic3.64x64.jpg eokuyama さんのアバター

    eokuyama

    弁護士

    満足した利用者:

    25
    University of New Hampshire Law School, University of Arizona, Keio University.Law Offices of Eiji Okuyama.
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SR/srlee7208/2012-9-19_13750_IMG9317.64x64.JPG srlee7208 さんのアバター

    srlee7208

    社会保険労務士

    満足した利用者:

    1
    早稲田大学卒業。 1999年社労士事務所開業。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HA/hakase425/2011-8-16_9381_P1010445.64x64.JPG hakase425 さんのアバター

    hakase425

    弁理士

    満足した利用者:

    0
    -
 
 
 

法律 についての関連する質問