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fplawyer
fplawyer, 弁護士・1級FP技能士・CFP
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 372
経験:  弁護士・1級FP技能士・CFP
71156846
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相談させていただきます。 面会交流調停が不成立になり、来週、審判になりました。 先日、相手方からの主張書面が

質問者の質問

相談させていただきます。
面会交流調停が不成立になり、来週、審判になりました。
先日、相手方からの主張書面が裁判所を通して提出されました。
相手方は調停中は一切の拒否でしたが、主張書面では年に3回以内と
言ってきました。私は月に1回の面会を希望しています。
特にDVなどなく、相手方の強い拒否感情を子供に押し付けているような
感じで「子供が強く拒否している」との事でした。
自分と子供は有効な関係を築いてきていて、それを証明する写真や
メール等は証拠として裁判所に甲号証として提出しました。
誰が見ても子供と自分は友好的な関係が証明できるものでした。
そこで質問ですが、来週に審判があるのですが、そこで結審する可能性も
あるのでしょうか?審判になった場合、また数回と、双方の尋問を
続けて、「落とし所」を模索していくのでしょうか?
特に合わせない理由がない事案だと思っておりまして、ただ、相手方の拒否姿勢が
強い案件で、子供も強い相手方の影響下におかれている状態なのですが、
相手方が主張するように年に3回のみという事もあるのでしょうか?
以上、よろしくお願いいたします。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
弁護士です。
以前にも回答いたしました。よろしくお願いいたします。
審判期日は、たとえば、期日直前に主張と証拠がでてきて、それに反論が必要で当事者が反論のための期日続行を希望するなど、期日を続行する必要性がない限り、多くは1回で結審して審判となります。
審判官も、「他に主張や証拠はありますか?」と聴き、ないことを確認して、結審することが多いと思います。
調停も長く経ており、審判のための証拠も提出されておられるようですから、1回結審の可能性が高いと思います。
以前にも書きましたが、面会の回数は、多くは月1回実施です。
相手方は年3回との主張のようですが、年3回になるかは、年3回を求める主張に合理的な理由があるか否かです。
お子さんとの面会に特殊な事情がある(たとえば疾病のため、入院しているとか、外出が困難など)様な場合で、そのために年3回などにしなければならない、という場合でなければ、月1回の審判がなされる可能性は高いように思います。
隔月でおこなう、というのもありますが、やはり、学校、仕事の都合上やむを得ない場合等の特別な事情がなければ、毎月面会が原則です。
ご検討下さい。
質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございました。

年に3回が妥当か疑問ですが、相手方はこう主張しています。

『娘が面会交流を強く拒否しています。私は娘と申立人との

面会交流に協力する方針です。ただし、年に3回まで。私の職場は

月曜日が休日です。週末に出勤が多く、毎月、面会を実施する場合、

私がいない事が多いので、面会の協力が出来ません。娘が面会に

行くか、把握が出来ません。年に3回の場合、面会交流日に合わせて

休みを取り、娘が面会場所に行くように協力します。

私の協力なしでは面会交流は難しいです。娘はどうしても会いたく

ないと言っている。毎月面会交流をする場合、協力できません。

すべて娘に任せます。娘は小さい子供ではありません。一人で

バスに乗れます。娘が面会場所に行かない場合、私には関係

ありません。

年に3回面会交流をする場合、必ず面会する1ヶ月前に私に連絡を

取り、時間の確認を行う事。」

と書いてありました。娘を面会場所に行かせないようにして、

それは娘の意思だから私には関係がない。と言っているように

感じます。それと、文章を読んでいただければお分かりになる通り、

「小さい子ではない、一人でバスに乗れる」と言っておきながら、

「私が休みを取らないと」と言っている事とは矛盾していると

思われます。それは裁判所も矛盾を感じてくれればいいのですが・・・

以上の文章を見ても、年3回の合理的な理由がないと思われますが、

いかがでしょうか?一人でバスにも乗れるのだし、実際、週末に

相手方が勤務の場合、娘は留守番しているのだから、関係ないと

思うのですが・・・その点も裁判所はわかってくれるでしょうか?

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
お答えいたします。
娘さんの面会については、次とおり、問題は解消できると思われます。
かりに相手方の協力がいるときは、月曜日にこちらが休暇を取れば可能でしょう。
バスで一人で乗ることができること、またこちらか迎えに行くことも可能でしょう。
そもそも、この理由から3回という数字は出てこないのではないかと思われます。
母親がたんに年3回しか協力したくない、ということのように感じられます。
面会の容易性などは、調査官の報告で検討されていると思われますので、審判官がこのような主張を鵜呑みにすることは考えられないと考えます。
質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございます。

そうですね、当方は自営ですので時間の融通は利くので

月曜日に休暇を取れば問題ないと思いますし、そもそも、

土日の学校が休みの時は一人でいる訳ですし、なおかつ相手方も

留守となると、問題ないと思うのです。

しかし、年に3回までとか言うのは、単に会わせたくないだけだと

思います。面会しているか確認が取れないとも言っていますが、

メール等の手段もあると思うので、確認はできると思います。

本当に、ただ会わせたくなく、全面拒否の姿勢でしたが、そうは

いかないと悟り、年に3回までなら。と、渋々、主張してきたついでに、そういう細かい制限をつけてきたのだと思います。

なんとか月に1回の数時間でもいいので、そういう審判が

来週、下されればと思っています。不安で仕方がありません。

先生が仰るように、今回のケースは来週、結審になる可能性が

高いということは、もう調停も半年以上やっており、しかも私は

莫大な資料、証拠を調停、審判に2回も提出しております。

その件も踏まえて、期日の日は多少の尋問をして、話の最後に

裁判所としての審判を口頭で言い渡す感じになるのですか?

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
お答えいたします。
審判が結審するときに、審判官から、審判が言いわたされる期日が告知されます。
結審、即審判とはなりません。また、審判書が作成されます。
質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございます。

1回結審という事の意味は、来週、出席した際に、審判が言い渡される日時が決まるという認識でよろしいですか?その日時が結審日という事になるのでしょうか?来週の期日では、多少の尋問があって、審判を言い渡される日が決まる可能性が高いという事なのでしょうか?結審と審判の意味は同じだと思っておりました。そうではないのですね。

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
お答えいたします。
1回結審というのは、来週の期日で終わる、という意味です。
結審は、これで当事者の主張や証拠の提出は打ち切って、判断(審判)しますよ、ということです。
そのときに、審判(通常の裁判で言うところの判決に相当します)期日がきまります。
審判自体は書面で交付されますので、家庭裁判所の書記官から受取について指示があります。
なお、審判官が必要考えれば、期日に多少聴き取りがあるかもしれません。
質問者: 返答済み 1 年 前.

こんばんは。お世話になります。

裁判所から郵送で送られてきた書面には、次回審判期日4月14日と書かれてあります。3月中に陳述書と主張書面の提出を求められました。

よって、もう審議されていて、14日に書面で交付される可能性もあるのでしょうか?

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
4月14日に審判期日があるということですね。
審判期日は、普通の裁判では、弁論期日などと呼ぶものに相当しますが、
そこで、正式な手続として主張を提出したり証拠を提出したりします。
ただ、当日出されても、読む時間がないので、当日提出する予定の書面を予め出すことを要求されるのです。事前に読めないと、その場で適切な指示(追加証拠の提出を求めるなど)ができないのです。
4月14日は手続的には、主張や証拠を出す期日です。
そこで、主張と証拠を見て、審判をするのに必要な資料が揃っていると審判官が判断すれば、審判を出す期日を指定されるでしょう。
即日審判をすることもありますが、少し時間をおくことが多いと思います。
口頭でやりとりしたり、
質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございます。

おかげさまでだいたいの流れはわかりました。

今までの長きに渡る調停や、今回の期日前に提出した書面主張8枚、陳述書15ページで、こちらとしては出すものはすべて出した感があります。逆に相手方の書面主張では「娘が面会を強く拒否している」ぐらいの主張しか出てきませんでした。

即日審判する事も場合によってはあるのですね。そうなればいいのですが・・・当日は裁判官が双方にいろいろ質問して確認する事があるのですね。かなり激情的な相手方ですので、すんなり終わる事を祈るのみですが・・・きっと、そこで審判を出す期日を指定されるのですね。その審判書は裁判所に取りにくるのですか?郵送されてくるのですか?

また、即日審判の場合は、すでに出来上がっていて、明日手渡される可能性もあるということですか?

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
その審判書は裁判所に取りにくるのですか?郵送されてくるのですか?
審判書は、基本的に、家庭裁判所の書記官室で受け取ります。
郵送も可能ですが、その場合切手を予納します。
また、即日審判の場合は、すでに出来上がっていて、明日手渡される可能性もあるということですか?
文案はほぼできて居て、すぐに交付するとうことはあり得ます。
ただし、殆どは、別の日に審判の告知日(審判書交付日)が指定されます。
なお、家事事件手続法は次のようになっています。
(審理の終結)
第七十一条  家庭裁判所は、別表第二に掲げる事項についての家事審判の手続においては、申立てが不適法であるとき又は申立てに理由がないことが明らかなときを除き、相当の猶予期間を置いて、審理を終結する日を定めなければならない。ただし、当事者双方が立ち会うことができる家事審判の手続の期日においては、直ちに審理を終結する旨を宣言することができる。
(審判日)
第七十二条  家庭裁判所は、前条の規定により審理を終結したときは、審判をする日を定めなければならない。
質問者: 返答済み 1 年 前.

分かりやすい御返答ありがとうございました。

最後に一つだけ質問させてくださいませ。

当方としては証拠、資料等、すべての主張は提出したと思っておりますが、相手方から届いた主張書面(年に3回だとか、仕事が休みの時しか協力できない)等の内容で、「突っ込みどころ」があり、それに対する反論も用意が出来ています。(当方が月曜日に休みを取るとか、土日に仕事で面会しているか把握が出来ないなら、相手方が通勤する時に一緒に子供と家を出て、面会場所にて引き渡す)等の主張ができます。

この上記の主張を改めて「反論資料」の証拠書類として、明日の期日に提出するのは得策ですか?それとも、またその反論資料について審議の必要があり、時間を要する可能性があるから止めた方がいいですか?

お願いいたします。

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
出した方が良いと考えます。
場合により、相手方がその反論に再反論したいというかもしれませんので、審判官が、相手方に反論しますか?と聴くと思います。
しかし、相手方が別に結構です、といえば、終結すると思いますので出した方がいいと思います。
もし、続行する、ということになって、それが嫌でしたら、提出を撤回すれば良く、それで問題ありません。
fplawyer, 弁護士・1級FP技能士・CFP
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 372
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質問者: 返答済み 1 年 前.

ありがとうございます。提出する事にしました。

以下、原文です。これでよろしいでしょうか?

娘は強く拒否しているという事だが、陳述書、主張書面でも書いた通り、

拒否せざるを得ない状況であることは明白であると思う。

相手方は面会交流に協力する方針であるという事であれば、

「毎月、実施するなら協力できない」という言葉と反している。

年に3回という整合性が理解できません。

相手方が不在であったら面会交流が出来ないという事は整合性

がないと思う。実際、今まで不在の時にさんざん、こちら側で娘を預かってきたのであります。

「娘が面会場所に行くように協力します」と書いてあります。

そして、「娘が面会場所に行かない場合、自分と関係ありません」

との言葉は正反対であります。それは協力とは言わず、娘に行かない責任を押し付けているだけの言動です。

しかも、娘は小さな子ではなく、一人でバスに乗れるというなら、

なおさら不在の時にこちらが預かるのは道理にかなっていると思う。一人で週末に留守番するよりも安全だと思う。「娘が面会に行くか把握出来ないから相手方が休みの時以外には協力が出来ない」と言うのは、

「娘が面会場所に行かない場合、私には関係ありません」という言葉と

正反対の意味です。

それでも、休日の月曜日の休みの時でないと協力が出来ないというのであればこちら側は毎月、月曜日に休みを取ることが出来ます。もしくは、週末、出勤するから面会の把握ができないのであれば、把握する事ができる事が簡単に可能です。相手方と娘が一緒に出勤して、どこかで引き渡せば把握できるはずです。それは最寄りの駅でも、相手方の職場の近くでもいいのです。供与する予定の携帯でメールで確認する事も、もちろん可能なはずです。

ですから、相手方がいない時に面会の協力が出来ないという整合性がわかりません。面会交流は子供の権利でもあります。親権者が決められるものではないと思います。面会させない事は、親としての義務の放棄、子どもの健全な成長を阻害する行為を考えられます。

娘は怒りしかないとの事だが、それは考えにくい。メールで成績が悪くなったとしても、それだけに対して、会いたくないというのはおかしい。

陳述書でも主張書面でも書いたが、メールが見つかる寸前まで仲良くメールしていて、そして、何回も娘から電話がきて、そして、会いにきてくれと言っていた中で調停が始まった途端に、そんな言葉を発するとはどう考えてもおかしい。自分に対して「怒りだけ」なら、何百通もメールしない。電話もしてこない。ましてや、電話で「今すぐ会いにきてくれ」なんて言うはずがない。仮に、本当にそう言っているのであれば、母親の顔色を察知して、忠誠心を示している確固たる証拠である。ぎくしゃくした感情をこの成長期に持たせ続けるのは娘の成長過程での福祉に悪影響を及ぼすだけで、そのぎくしゃくした関係を再構築していくのは、面会交流を通してでしか解消出来ないと考えます。

専門家:  fplawyer 返答済み 1 年 前.
拝見しました。
よろしいのではないかと思います。
質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございます。


昨日、審判がございましたので再度、報告とご質問をさせていただきます。約1時間の審判の中、55分は相手方の独演会でした。内容は、いかに娘が強烈の拒否をしているか、今はとても勉強を頑張っていて、面会する時間がないか、そして、更に娘が自発的に書いた手紙を提出してきました。内容は「⚪︎⚪︎(僕の名前を呼び捨て)に関わりたくありません、関わっていた時は勉強の邪魔でした。中学生、高校生になっても関わりたくありません」という内容でした。「⚪︎⚪︎」と名前を呼び捨てで書いてあるのには、僕は相当なショックを受けました。


 


そこで相手方が主張したのは、再度、調査官調査をやってくれ。との事でした。前回の調査官調査にて、祖父母に会いたいと言ってしまったので、それを撤回すべく、「今は会いたくなくなった。考える事自体がストレスになっている」との事を改めて主張したい意向らしいです。


 


そこで今回、裁判官と調査官が変更になっており(お二人とも女性です)「わかりました、再度、調査します」との事になりました。次回は僕にも調査が入ります。(前回は入りませんでした)


 


約1時間弱に及ぶ彼女の独演会の最中、ずっと裁判官が対応していました。「そうは言っても、面会させるのに特に父親に問題がなさそうですので、裁判所としては会わせる方向になる事が多いですよ?ストレスがあるのなら、ストレスをなくすような会い方を検討したらいかがですか?」みたいな感じで、相手方を諭してくださいました。僕への質問はほとんどありませんでした。


 


僕としては長くの調停でやりとりしてきて、いろんな事が分かっている(相手方が強情で、調査官も裁判官も少し憤慨していた)調査官も、裁判官も変わってしまったのがちょっと不安になっています。


 


娘はかなりの洗脳を受けている事が予想され、「もう、面倒は御免だ」みたいな感情になっているので、「会いたくない」というのも本音なんだと思います。母親の感情を察知して、母親の味方になっていると思います。


 


さて、このように強い拒否感情があっても、面会は認められるでしょうか?娘とメールや電話でやりとりしている時は本当に友好的な関係をしていました。それは証拠で出したメールや、写真を見れば仲がよかったことは明白です。


 


しかも、父親の事を呼び捨てでいきなり呼ぶような感情は11歳の子供のする事としては、そういう事を書いてしまう環境こそが子供の福祉に合致しないとも自分では思っています。「ママ、この手紙を書いたから裁判所に持っていって!」と言って、相手方に渡したそうです。


 


長文になりましたが、よろしくお願いいたします。

質問者: 返答済み 1 年 前.

ご返答ありがとうございます。
昨日、審判がございましたので再度、報告とご質問をさせていただきます。約1時間の審判の中、55分は相手方の独演会でした。内容は、いかに娘が強烈の拒否をしているか、今はとても勉強を頑張っていて、面会する時間がないか、そして、更に娘が自発的に書いた手紙を提出してきました。内容は「⚪︎⚪︎(僕の名前を呼び捨て)に関わりたくありません、関わっていた時は勉強の邪魔でした。中学生、高校生になっても関わりたくありません」という内容でした。「⚪︎⚪︎」と名前を呼び捨てで書いてあるのには、僕は相当なショックを受けました。

そこで相手方が主張したのは、再度、調査官調査をやってくれ。との事でした。前回の調査官調査にて、祖父母に会いたいと言ってしまったので、それを撤回すべく、「今は会いたくなくなった。考える事自体がストレスになっている」との事を改めて主張したい意向らしいです。

そこで今回、裁判官と調査官が変更になっており(お二人とも女性です)「わかりました、再度、調査します」との事になりました。次回は僕にも調査が入ります。(前回は入りませんでした)

約1時間弱に及ぶ彼女の独演会の最中、ずっと裁判官が対応していました。「そうは言っても、面会させるのに特に父親に問題がなさそうですので、裁判所としては会わせる方向になる事が多いですよ?ストレスがあるのなら、ストレスをなくすような会い方を検討したらいかがですか?」みたいな感じで、相手方を諭してくださいました。僕への質問はほとんどありませんでした。

僕としては長くの調停でやりとりしてきて、いろんな事が分かっている(相手方が強情で、調査官も裁判官も少し憤慨していた)調査官も、裁判官も変わってしまったのがちょっと不安になっています。

娘はかなりの洗脳を受けている事が予想され、「もう、面倒は御免だ」みたいな感情になっているので、「会いたくない」というのも本音なんだと思います。母親の感情を察知して、母親の味方になっていると思います。

さて、このように強い拒否感情があっても、面会は認められるでしょうか?娘とメールや電話でやりとりしている時は本当に友好的な関係をしていました。それは証拠で出したメールや、写真を見れば仲がよかったことは明白です。

しかも、父親の事を呼び捨てでいきなり呼ぶような感情は11歳の子供のする事としては、そういう事を書いてしまう環境こそが子供の福祉に合致しないとも自分では思っています。「ママ、この手紙を書いたから裁判所に持っていって!」と言って、相手方に渡したそうです。

長文になりましたが、よろしくお願いいたします。

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