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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1359
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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ネットの使い方を熟知してないので、再度送信します。 子が同棲していた相手に暴行をし、傷害罪で留置されました。

質問者の質問

ネットの使い方を熟知してないので、再度送信します。 子が同棲していた相手に暴行をし、傷害罪で留置されました。 子は国選弁護士を望み、今なお留置場に居ます。 先日、国選弁護士から連絡が有り、二人の住んでいたアパートの大家さんから部屋の損傷に対する請求が有ったそうですが、壊したのは私の子だから支払いは子に請求してくれと弁護士に持参したらしいのです。 親として、支払い能力の無い子の代わりに支払うつもりですが、損害賠償は民事なので国選では無く、新たに民事事件の弁護人としての着手金が必要ですと電話連絡が有りました。 一連の流れで、国選私撰との立場は当然なのでしょうか?

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
国選は刑事事件のついてのみ(被告人)なので、民亊事件の示談・訴訟代理については、有料(着手金)が必要です。しかし単なる示談に必ず弁護士が必要というわけでもありません。国 選弁護士が民亊示談の代理人も兼ねたいという場合で、被害者からの請求書(明細)ももっているというケースと思われます。着手金がいるのなら、いくらか、 そちらの明細もはっきりしていただいたほうがよいでしょう。往々にして、賠償金なのか着手金なのか訳もわからずに払わされているケースがありましたので。「別の方にお願いしました」といって断ることも別にかまいません。

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