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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1355
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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個人スマホを使った個人メールの第3者への公開についての相談です。同じ部署内の女性と個人スマホにてメールのやりとりをし

解決済みの質問:

個人スマホを使った個人メールの第3者への公開についての相談です。同じ部署内の女性と個人スマホにてメールのやりとりをしていました。内容は業務に関することや雑談といった内容が主でした。メール交換を頻繁に行っておりましたが、意見の食い違いから感情的になってしまい、虚偽やおどしめいた文章を送ってしまいました。相手の女性が会社の上司に相談し、メール内容についてのヒヤリングを受けることになりました。個人メールのやり取りは私の同意なく会社には公開されたくありませんでした。プライバシー侵害に該当しないかご意見をお願いします。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
kionawaka :

>意見の食い違いから感情的になってしまい、虚偽やおどしめいた文章を送ってしまいました。、メール内容についてのヒヤリングを受けることになりました。個人メールのやり取りは私の同意なく会社には公開されたくありませんでした。プライバシー侵害に該当しないか→おかしいように思いますよ。なぜならば。あなたは脅迫罪、名誉毀損罪に当たる行為を犯しているので、プライバシー権等法律の保護を受ける資格を欠いているからです。たとえていえば、万引きをした後で、自分が万引きする姿が防犯カメラに写っているのは自分のプライバシー権(肖像権)の侵害に当たると主張するのと変わらないように思います。まぁ「自分は悪気はなかったし、反省している。謝罪するので、今回は内々にしてほしい。」と頼むのがよいでしょうね。そのメールが決定的証拠になる場合も同じです。たとえば捜査機関が入る場合は、そのメールを押収しますよね。証拠の提出を拒むより、出してしまって開き直るほうがたやすいですね。

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