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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
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経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
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はじめまして。東京や大阪、名古屋へ出張撮影に出向いている、神戸在住のブライダルカメラマンです。(個人事業主)

質問者の質問

はじめまして。 東京や大阪、名古屋へ出張撮影に出向いている、神戸在住のブライダルカメラマンです。(個人事業主) 厳密に言いますと、披露宴のカメラマンではなく、結婚式二次会の会場だけへ出張撮影に出向いている、結婚式二次会専門のプロカメラマンです。 インターネットで、新郎新婦からの依頼を受け、二次会会場で、写真撮影をし、写真のウェブ掲載(パスワード制)と、写真データをDVD納品をしています。 さて、11月にご結婚予定の予定の新郎新婦様ですが、いま現在、「撮影してもらった写真を、先に納品してほしい。気に入った写真だったら料金を払うが、気に入らなかったら払わない」と言っています。 新郎新婦にとって、リスクを避けたい、というのはわかります。 8月に最初に問い合わせを受け、その後、9月に池袋で待ち合わせをして、実際に、こちらが撮影した写真を見てもらいました。 10月に入り、正式の依頼を受け、新郎新婦と覚書を交わしたのですが、新郎新婦は、料金の支払いに「了承しない」になったままです。 相談とは、 (1)ブライダル撮影で、新郎新婦へ写真納品後、新郎新婦がその写真を見て、気に入ったら支払う、気に入ったら支払わない、という理由は通るのでしょうか。 (2)通らないのなら、通らない理由は? (通らない理由を裏付けるどんな法律があるのでしょうか) (3)法律を持ち出さず、新郎新婦へ、きちんと「それはできません」ということを伝えるには、どういう論法をとればいいのか? 以上となります。 よろしくお願いいたします。

※もしも、新郎新婦から、「・・・じゃあ、私たちが、気に入らない写真を買わされることになってもいいのか」「気に入らない写真には、お金を払わなくても、新郎新婦にとっては当然だろう」と言われても、きちんと正当に反論できるようにしたいです。

※今回、新郎新婦はウェブサイト掲載を希望していないため、このままでは、いきなりDVDを納品することになります。

つまり、商品だけ先に新郎新婦のほうへ渡ってしまうので、その後、もしも「気に入らない」と言われて、「お金を払わない」ということになれば、商品だけを取られたことになってしまいます。

投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 2 年 前.
初めまして、民事法務手続専門の行政書士のSUPERTONTONでございます。
それは大変お悩みのことと思います。
ご心痛お察し申し上げます。
お話から、基本的には、契約の話になりますので、契約書の有無によって決まります。
民法では口約束でも契約は成立しますが、争う場合は、契約書などの証拠が必要に
なります。
今回、契約書は交わされていないのでしょうか?
もしそうなら、個人事業主としても契約書は今後作るべきでしょう。
仮に、今回のような、気に入らなかったら、料金はいりませんみたいな
ある意味、成功報酬のような契約もあり得ます。
ただ、それに関しては、ご相談者様が同意をしている訳ではないでしょから
そう言う契約は成立はしていません。
それに、人件費やその他もろもろの経費はかかるはずで、全くの無料でDVDだけ渡すと
言うのも、客観的に見ればおかしな話で、そのお客様の常識を疑います。
それと、このようなある意味キャンセルの規約がどうなっているかです。
相手方としては、結婚式の二次会と言う晴れの舞台での写真が気に入らなければ
確かに不快に思うかもしれませんが、お金は支払わないという契約は
ご相談者様が合意した上で無ければ問題と言えます。
この手の業務は、やはり前払いでもらった方が良いでしょうし
相手方も、きちんとした写真を撮らないと、金は払わないよとか笑いながら
冗談で言うのであれば、単に、きちんとした写真を撮れと牽制しているだけですが
どうも常識がない相手方に思えます。
まず、契約書がなければ、民事法務専門の行政書士や弁護士の先生にご依頼して
作成してもらい、相手方と再度結ぶことです。
できれば、結婚式ですから、相手側の親御さんたちも関わりますから
そちらに、今回の不当な対応を伝えて払ってもらうと言うのもあります。
住所・電話が不完全と言うのも、ご相談者様もうっかりしていたと言えます。
内容証明での請求も難しい部分はあります。
とりあえず、このようなお客様に関われば、どんなトラブルになるかもしれませんから
キャンセルと言うことであれば、キャンセル料を支払うようメールして
応じなければ、法的な処置もあり得ると主張されると良いでしょう。
キャンセル料は、交通費などの実費と日当程度でも良いかもしれません。
頑張って下さい。
質問者: 返答済み 2 年 前.

さっそく回答をいただき、ありがとうございます。
現在、結婚式二次会の撮影を正式に承るには、
事前に、
私のほうから、新郎新婦様あてに、サービスの詳細、支払方法、免責などを、テキスト文字で明記した「ご案内メール」を送っています。
各項目の下には、(了承する、了承しない) と書いて、これまで10年以上やっていますが、これまで100%の新郎新婦様が、すべての項目において「了解しない」の部分をきちんと消してくださり、(了解する)の文字だけを残して返信して下さっていました。
この「ご案内メール」は、新郎新婦様と、私のほうで、保存することになっており、その内容は、双方の合意の内容となっているため、契約書と考えておりますが、よろしいでしょうか。
(お話した、「覚書」のことです)
今回のように、支払方法が、はっきりと、(了解しない)という形で、メールが返信されてきたのは、初めてです。

新郎新婦様からの返信が、(了解しない)という項目になっている以上、契約として成立していないこと、よく理解しました。
ありがとうございます。
今回、撮影した写真を、ウェブ掲載せずに、DVDだけ送ってほしい、というのも、ある意味作為的に感じています。
ウェブ掲載の時点で、こちらから「気に入りましたか、気に入りませんか」という質問されることから逃れるためです。
もしも、確実に、DVDをただでせしめようというのが目的なら、DVDを送ってもらう前に、「気に入らない」と言ってしまうと、DVDを送ってもらえない、ということを察知しているのでしょう。

さて、今回、回答として、どうしてもいただきたい思っていたことなのですが、それは、新郎新婦様への説明の仕方です。
「・・・じゃあ、私たちが、気に入らない写真を買わされることになってもいいのか」「気に入らない写真には、お金を払わなくても、新郎新婦にとっては当然だろう」
もちろん、契約として成り立たない、双方の合意にいたっていない、というのが本質でしょうが、
今回のように、だだをこねているような新郎新婦を一喝するような、返答はあるでしょうか。

・・・

なぜかというと、数年前、苦い経験があるからです。
20年以上仕事をしており、たった、1回ですが、二次会の撮影中、カメラ機材が故障してしまいました。
正確に言うと、フラッシュ(ストロボ)のほうです。
カメラ本体はもう一台あったのですが、故障したストロボとつなげてしまったために、本来正常であるはずの、2台めのカメラも動かなくなってしまいました。
こちらとしては、最善の行動をとったつもりです。

しかし、結果は言うまでもありません。。。
事前に「ご案内メール」に書いてあった「 撮影には万全を期しておりますが、災害や人災、不慮の事故、交通トラブル、病気、機材トラブル、その他アクシデントなど、なんらかの形で撮影に支障を来たしたり、撮影ができなくなった場合や、納品ができなくなった場合など、撮影代金を一部返金、又は全額返金を行う責にてご容赦ください(これ以上の責任は負いません)。」
という記載にも納得せず、
そんな問題ではないだろう、と言い出しました。

結果的に、新郎と私とで、示談書を作成し、50万円を支払って、決着しました。
短期解決したかったからです。

以降は、その新郎新婦とは音信不通ですが、トラブルは何もありません。
私が、仕事をたたむと言い出したので、新郎が「そこまでしなくていい」と、びっくりした一場面もありました。
私は、50万円を払ったことについては、後悔はしていません。

ただ、この例で、お話したかったのは、どんなに免責で、「全額返金以上のことはできません」という、記載をしていても、「そんな問題ではない」と言われることがある、ということです。
結婚式の写真、という一度きり、失敗すればアウトという危機感もあるのでしょう。

・・・

さて、話に戻ると、今回の新郎新婦が、「・・・じゃあ、私たちが、気に入らない写真を買わされることになってもいいのか」「気に入らない写真には、お金を払わなくても、新郎新婦にとっては当然だろう」と、反論してくる可能性は少なからずある、と思います。

契約が成立しての話である、ということが分かっていても、いろいろな思い入れ、感情が交錯する中、「法律」や「常識」できちんとデジタル的に判断することは、新郎新婦にとって難しいのかもしれません。

ブライダルだからこそ、今回のような、非常識な、新郎新婦様に合わないとも限りません。
問題は、非常識なのに、本人たちは「常識」だと思っていることです。
こういう新郎新婦を我に返らす、一喝する言い回しはありませんでしょうか。
やはり、「契約として成立していない」という「契約」の問題として、終始一貫して対応するのが正解でしょうか。
そうかもしれませんね。

経験豊富なお立場から、念のため、そのことをお聞きしようと思った次第です。
あと1回、ご返事をいただけましたら幸いです。
法律の観点から、返事をいただければ、気持ちの整理もつき、今後への自身もつくと思います。
ありがとうございます。

専門家:  supertonton 返答済み 2 年 前.
ご相談いただきまして誠にありがとうございます。
民法の場合、私的自治の原則があり、その中に、契約自由の原則がります。
これは対等な立場を要求され、労働基準法に違反することや消費者契約法に反することは
例外的に認められません。
また、公序良俗違反や信義則と言う、契約当事者双方が誠実な対応をすると言うことも
大事になります。
今回のケースは、相手が要求しているのは、信義則違反かもしれません。
あまりにも自分に都合が良いと言うことです。
例えば、気に入らなくても撮影代や人件費等にかかることはキャンセル料として
請求されて構いません。
ただ、結婚式絡みは、本当にトラブルが多く、確かに一生に一度と言うことで
ちょっとしたことが、問題となります。
写真や映像関係でもそれは多いのが現状です。
結婚式の記念撮影や動画の撮影で、機材の故障やデータの消失で
お客様に損害をかけることもあります。
お客様としては慰謝料を請求したくなりますが、結婚式だから高額になるとかは
法的な実務ではありません。
せいぜい、多くて料金の30%程度の返金が限界です。
何百万円も支払う結婚式場の不始末でも菓子折り一つもあります。
そう言う意味では、ご相談者様がお客様になめられている部分はあります。
弁護士の先生など交えて交渉すれば、理解はされるでしょう。
個人的に伝えても難しい部分はあります。
考え方として、契約は自由だが、今回の内容なら応じれないと毅然とした態度で
対応するしかないでしょう。
出来れば、法的な専門家に示してもらった方が、相手に本気度が伝わるでしょう。
とは言え、結婚の場合に、相手方の精神状態は、普通ではないので
慎重な対応がのぞまれるでしょう。
今回は契約だからと推し進めて良いでしょう。メールも最近は、法的な契約として
認められています。
できれば、当事者ではなく、親御さんを交えた契約にしておけば、当事者だけよりも
安全ではあるでしょう。
結婚式絡みのトラブルはつきものとしての、リスク管理はされておいた方が良いでしょう。
頑張って下さい。
supertonton, 行政書士
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質問者: 返答済み 2 年 前.

お礼とご報告、そして今後の私の行動についてです。

先日はありがとうございました。

アドバイスいただき、「負けない」という気持ちになれました。
ありがとうございました。

きちんと、最後まで、取り組みたいと思います。

なぜかと言いますと、ふと我に返りますと、いま、新郎新婦の行動が、とても不気味だからです。

前回、新郎新婦の電話番号と住所を、こちらにきちんと教えてもらえず“不完全”であるとお話しました。つまり、メールが唯一の連絡手段です。

そんな中、新郎新婦からのメールの返事がとても遅いのです。

実際に、1ヶ月ほど前、こちらから、新郎新婦あてに、「写真撮影のサービスの詳細、支払方法など」についてのご案内のメールを新郎新婦に送ったときは、返信が来たのが13日後でした。
しかも、何と、支払には了承しない、とありました。

その後、こちらから、「料金を支払う意思はあるかどうか」という趣旨のメールを送ったところ、「支払う意思は、ありますが」という意味シンの内容のメールが、10日たって送られてきました。

前回のアドバイスをいただいて、ちょうど5日後のことです。

ふつう、メールを送って、数日、長くても1週間たって返信が来なければ、了承した、と判断してよいと思うのですが。

10日や2週間近くたって、実はそう思っていた、と、当たり前のように、メールを送られても困ります。

それは、認められないと思うのですが。

結局、10月10日に、私のほうから、新郎新婦あてに、メールで、今回の結婚式二次会の撮影の仕事(11月16日予定)をお断りしました。

その後、まだ、今回も返事がありません。

おそらく、メールを見てくれたと思うのですが、

いま、約1ヶ月前です。

「よくも断ってくれたな」と慰謝料を請求されることはないか、、と心配になってきました。

あるいは、あとになって「メールなど見ていない」と、言われるかもしれません。

11月16日に行かなかった場合、「なぜ、無断で来なかったのか。」と言われ、慰謝料を請求される夢を見てしまいました。

と、いうのは、11月16日の会場名、場所、二次会の時間帯を、すでに、うっかり新郎新婦からすでに聞いてしまったのです。

万が一、これを逆手にとられては困ります。

新郎新婦から、「11月16日に行きません」そのことに「了承する」と、メールをきちんと返信してもらうことは必要でしょうか。

メールの返信がもらえない場合、二次会の会場を通じて、配達証明郵便を送ったほうがいいでしょうか。

一応、そういう行動を考えています。

それで、新郎新婦との関係は、完全に終わりにしたいと思っています。

専門家:  supertonton 返答済み 2 年 前.
ご相談いただきまして誠にありがとうございます。
お話から、相手が不誠実な対応をされていることで
ご不安はわかりますが、契約そのものが成立していないのに
慰謝料請求は無いと言えます。
また、返事がないことを了承したとするのはトラブルのもとですので
その場合は、キャンセルで良いでしょう。
ご心配であれば、二次会の会場は、相手方の住所や電話番号を知っていると思いますから
教えてもらうなり、事情を説明して、キャンセルの旨を相手側に伝えて
もらうことです。
更に、一応、返事が来るまで、毎日、メールを送り続けると言うのもございます。
頑張って下さい。

ユーザーの声:

 
 
 
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