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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4814
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
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nomidai no seikyu jikounituite

質問者の質問

nomidai no seikyu jikounituite
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.
初めまして、民事法務手続専門の行政書士のSUPERTONTONでございます。
ローマ字表記だけで、ご相談様の立場がわかりませんので
分かる範囲でご回答致します。
お話から、所謂、飲み屋のつけの時効のお話だと思います。
飲み屋のつけは、民法174条の短期消滅時効に含まれ
1年間となります。
つまり、1年経てば、時効を援用すれば、法的には支払わなくても良いということで
お店側であれば、請求が出来ないと言うことです。
ただし、時効を援用しても、支払う側としては、せっかくお店からの好意やこれまでの
つきあいでつけにしてもらったことに対して不誠実な対応をしたことになり
そのお店との良好な関係は築けないかもしれません。
また、請求するお店にしても、時効だから、請求できないと言うことではなく
相手が、時効を援用しなければ、支払ってもらえます。
いずれにしても、内容証明で、時効の援用や支払請求の対応をされた方が良いでしょう。
内容証明の作成は、民事法務専門の行政書士や弁護士の先生にご依頼された方が
相手側に本気度が伝わり良いでしょう。
頑張って下さい。

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