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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4637
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
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1年前に電話のリース契約をしました。そのとき、それまでリース契約をしていた業者の解約はできるからと新たに契約して欲し

解決済みの質問:

1年前に電話のリース契約をしました。そのとき、それまでリース契約をしていた業者の解約はできるからと新たに契約して欲しいと口頭で説明されましたので、不審に思いながら、新たな業者とリース契約をしました。その後、1年経過しましたが、新しい業者のリース料を支払いながら、解約してもらったはずの前の業者からのリース料も引き落とされていますので、二重にリース料を支払っていることになっています。
このようなケースでは、何か最善の方法がありますでしょうか。よろしくお願い致します。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 3 年 前.

supertonton :

初めまして、民事法務手続専門の行政書士のSUPERTONTONでございます。まず、リース契約をするにあたり、全くの一般の個人なのか、自営業者(個人事業主も含む)などとしての契約なのかにもよりますが、実質的に個人であれば、訪問販売の場合は、クーリングオフが可能となります。これは、経済産業省の通達にもあります。一度、国民生活センター(国の運営)か消費生活センター(自治体の運営)か自営業者の場合は、経済産業省の中小企業課などにご相談されることです。リース契約は、基本的に中途解約が出来ない契約ですから、後の業者は明らかに嘘をついているので詐欺の可能性もあるので、刑事告訴をすると主張されるなり、民事の不法行為による損害賠償請求もされると良いかもしれません。内容証明で請求されても良いでしょう。内容証明は、民事法務専門の行政書士や弁護士の先生にご依頼されると相手に本気度が伝わり良いでしょう。頑張って下さい。

Customer:

分かりやすい説明をしていただき、ありがとうございました。ご教示により、具体的な方法を検討してみます。

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