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jo-ban
jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
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2013年夏以降、知人から事業資金として、借金の強い懇願と要望があり、数回に分けて貸金をしました。合計約800万円、

解決済みの質問:

2013年夏以降、知人から事業資金として、借金の強い懇願と要望があり、数回に分けて貸金をしました。合計約800万円、本人直筆の借用書(印鑑証明書付き)はとってあります。また、全て、銀行振り込みで記録も残っています。口頭ですが、2014年4月には、返済出来るとの事であり、連絡をとっているのですが、全く音信不通(こちらからのメールは、戻ってこないので受信されているようです)になりました。今後、貸金の返済を要請しようと考えますが、どのような、対応措置・手続きをとれば、良いでしょうか?良きアドバイスを頂ければ幸いです。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  jo-ban 返答済み 3 年 前.
弁護士です。

証拠は十分にあり、裁判をすれば勝てる状況だと思います。

返金を要請しようにも無視されてしまうのですから、
相手に任意に返してもらうことはほぼ期待できないと考えられます。
また、金額もかなり大きいです。

そうすると、相手に強制的に返させる、つまり裁判しかないと思います。
これ以上メールや電話などは無意味です。
返信がなくなったとのことで、逃げられる前にことを進めた方がいいです。逃げられるとお金は確実に返ってきません。

裁判をご自身で進めたいならば、訴状を書いて、証拠のコピーを添えて裁判所に提出します。
訴状の書き方は、もっと詳細な話や証拠を見ないことには回答できませんから、
面談の法律相談をおすすめします。

弁護士に頼むつもりならば、法律事務所に予約を入れればすべて代行してくれますよ。
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