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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 956
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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自営でショットバーを経営しています。 ワーキングホリデーで来ている韓国人男性を週に2、3日バイトで働いてもらうのに

解決済みの質問:

自営でショットバーを経営しています。
ワーキングホリデーで来ている韓国人男性を週に2、3日バイトで働いてもらうのに
問題はありますか?
営業時間は20時〜2時ぐらいまでです。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
ワーキングホリデーにて在留する外国人については、風俗営業法で定義される
『風俗営業』及び『性風俗関連特殊営業』について、就労が禁止されています。
従って、いわゆる性風俗関係の業種の他、ラウンジやスナック、ゲームセンターや
麻雀店等での就労が認められていません

ご質問のショットバーについては、同じ法律ですが、風俗営業許可ではなく、、深夜
酒類営業の届出対象になります。
こちらについては、上記制限の中には含まれませんので、適法に雇用・就労することが
可能です。

ご安心下さい。
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
回答にわかりにくい点、不十分な点がありましたら、補足させて頂きますので、なるべく具体的にご指摘下さい。
質問者: 返答済み 3 年 前.
風営法の届けも深夜酒類の届けでもなく飲食業の届けです。
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
ワーキングホリデーの規制業種は、前述のとおり風営法の規制業種
のみですので、飲食業のみの届出で適法に営業されている店舗で
あれば、問題なく勤務可能です。
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