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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 1355
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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宜しくお願い致します。 昨日建設業法違反容疑で会社が家宅捜査を受けました 会社の実印、会社印、代表者実印、当座預

解決済みの質問:

宜しくお願い致します。
昨日建設業法違反容疑で会社が家宅捜査を受けました
会社の実印、会社印、代表者実印、当座預金通帳、小切手帳を持って帰られました
精査が終り次第返却するそうですが、通常の会社業務に大変支障を期しています。
捜査官からは、通常営業を行って良いですよと言われましたが不可能です。
どのように対処したら良いですか?
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

 建設業法違反ということですが、身柄拘束のないだけでもマシでしょう。

 

 しかし建設業許可が取り消しになる可能性も否定できないのではないいでしょうか。

 

 ㊞は警察にもらいにいけ、ということですので、当面そのやり方で行うしかないでしょう。

 

 懲役・罰金のつく犯罪の場合、在宅起訴などはなかなか望めないことが多いので、質問者様はご自分の犯罪を軽く見すぎているように思います。

 

 身柄拘束されてしまえば、防御も不自由になるし、仕事どころではなくなります。

 

 警察を必要以上に刺激しないことです。

 

 刑事事件については最寄の弁護士会の直接面談をお尋ねください。

 

 ★特別法たる建設業法違反ということなので、許認可事務の専門家として回答しました(行政書士法第1条の3第3号 法定外業務 法規相談)。具体的訴訟事件につき法律的見解を述べるものに非ず。

 

 

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