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jo-ban
jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
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神奈川県の会社の労務賃金担当のものです。昨年、無断退職した人から労務賃金の金額と支払いに関して、本人と連絡のとれない

解決済みの質問:

神奈川県の会社の労務賃金担当のものです。昨年、無断退職した人から労務賃金の金額と支払いに関して、本人と連絡のとれないまま、いきなり訴訟をおこされました。裁判所の場所も遠く(勤務地が長野)、勤務態度等にも色々あったので、せめて調停で話し合いを持ちたいのですが、どういう風に進めればよいでしょうか?
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  jo-ban 返答済み 4 年 前.
弁護士です。

相手が訴訟という手段を選んだ以上、調停はできません。
訴訟内で反論をしていくしかないのです。
また、その答弁や反論の内容は、相手にも送達されますから伝えないわけにはいきません。

訴訟に対応しないと負けることになってしまいますから、
訴訟になったと割り切って早急に準備を始めてください。
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質問者: 返答済み 4 年 前.

反論内容は答弁書(本人に送付されてしまうので)に書かずに、裁判所で陳述し、それも出来るだけ、少なくとも1回目は、本人の前でなく陳述したいのですが、そのように持っていく方法はありますか?  つまり、当方の主張を本人が知った途端に、原告と第3者の間で修羅場になる可能性があります。原告は頭に血が上り易い人で、ゆっくりと説得していく必要があります。話が見えないと思いますが、第3者とは原告の元の奥さんです。なお、ご回答いただくときは、このアドレスのPCには、1週間戻れないので、メールアドレスの変更をお願いします。XXXXX@XXXXXX.XXX

専門家:  jo-ban 返答済み 4 年 前.
それもできません。
原告と被告なのですから、相対立して主張反論するのです。
前の回答のとおり、早く訴訟準備に着手してください。
また、説得ではなく、すでに戦いになっています。
認識を厳しく持つようにしてください。

メールアドレスの変更は私に言われても対応できませんので、サイトに直接お問い合わせください。

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