JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
supertontonに今すぐ質問する
supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4914
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

約四年前に中国人の妻を日本に呼び寄せる。知り合ったきっかけは友人の紹介。呼び寄せる直前に親の体調が悪いちうことで、お

質問者の質問

約四年前に中国人の妻を日本に呼び寄せる。知り合ったきっかけは友 人の紹介。呼び寄せる直前に親の体調が悪いちうことで、お金を工面。呼び寄せ後、しばらくしてから、紹介したときに紹介料がいるということで、向こうの親が勝手に借金をしていた事実を確認。自分でも支払いは不可能で自分の親を説得して、約一年ちょっとの利息を含めた借金を返済。昨年この時期くらいに向こうから中国の父親がまた病気(大腸がんで手術をしなければならないので、友人と消費者金融から計500万を借りたとの報告。自分でこんだけ勝手なことしたから一旦離婚してから、二人で返済後に寄りをもどすということ。夏ころに別居、10月に離婚。その時にも一部を返済として渡す。11月頃に向こうから生活費が足りないということで五万円を請求されたが拒否する。その11月に一部を振込みしなかったことに対して腹を立て、中国に帰国したとの置き手紙が投函される。12月末に非通知で私の携帯に着信があり本人と通話。内容は一方的で置き手紙と同じ。今年に入り私は調査会社に依頼して、中国の父親の病気は、手術はして4か月入院したが、がんでないとの報告。さらに本人の住民票によると転居届があり。そこの報告によると、別の男性がおり婚姻の可能性もあるとのこと。
多額に及ぶお金の弁済と、婚姻関係を崩壊にさせたことに対しどのような対応ができるのか?
相手に支払った金額360万ほど。
向こうが婚姻時に日本に来てから働いtえもらったお金は、すべて中国への仕送りに。
生活資金はすべて私から。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 4 年 前.

初めまして、夫婦・男女問題法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それは大変お悩みの状況と思われます。

ご心痛お察し申し上げます。

数年前から、中国を始めとしたアジアの女性との婚姻や離婚のトラブルが発生しております。

その類の問題ではとも思います。

中国がいかに経済発展をしたとしても、日本との給与の格差は相当なものです。

500万円や360万円もの大金が必要なんてことは到底考えられません。

ただ、中国人の紹介料が必要と言う話から、反社会的勢力(暴力団)が関わっている

可能性もございます。その場合は、慎重な対応が求められます。

現在、元奥様は日本に滞在していると言うことでしょうか?

お子様がいればビザの問題は無いかもしれませんが

お子様がいなければ、ビザは取れないので再婚されている可能性はあります。

離婚後3年以内であれば慰謝料の請求は可能ですし

2年以内であれば、財産分与の請求も可能です。

いずれにしても、借金を返済してもらう問題は別にありますから

相手が見つかり次第、公正証書で金銭消費貸借契約書を作成されると良いでしょう。

頑張って下さい。

法律 についての関連する質問