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mezasesakurasaku
mezasesakurasaku, 平成25年6月末弁護士登録抹消確定
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 271
経験:  平成25年6月末まで弁護士業務(以降退会)
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昨日、息子のことで質問したものです。 本日家裁より来週火曜に呼び出し状がとどきました。 そこに持参するものとして

質問者の質問

昨日、息子のことで質問したものです。
本日家裁より来週火曜に呼び出し状がとどきました。
そこに持参するものとして被害者との示談書、弁済に関する 資料とありました。父親が書いた謝罪の手紙を警察は受け取ってくれませんでした。
法テラスに息子が頼んだ弁護士とは昨日父親が会ったのですが、示談の話はどうなったか今の時点ではわかりませんが、話していないと思います。
来週のことで間に合うかわかりませんが、息子と父親からの手紙を弁護士に被害者に渡してもらうことは可能でしょうか?
そこで一筆書いてもらえば少しは心証がよくなるのでしょうか?
また、今回の呼び出しに示談書が間に合わなくても審判までに示談書がもらえれば家裁に送る、または持参することは出来ますか?
家裁に持参できない場合、初動が遅いことでマイナスイメージになりますでしょうか?
よろしくお願い致します。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 3 年 前.

こんにちは、そうですか、よかったですね、弁護士さんがいると示談関係がスムーズにいきますから、少し安心しました。

 

謝罪の手紙は、こちらが言わなくても、弁護士が積極的に息子さんに書かせて被害者側(両親)に渡すようにするかと思いますよ。

添削(被害者の神経を逆なでするような文章になるとまずいので)のようなこともされると思います。

とはいえ、さっさと、このあたりは進めておいたほうがいいですから、弁護士に、息子に謝罪の手紙を書かせますから被害者の両親にもっていってください、と言っておいたほうがいいでしょうね。

 

手紙だけでももちろん有利になりますが、

通常のパターンとしては、

①手紙を出す

②直接弁護士と被害者側があって示談、示談書なりを書いてもらう

までしておくと、やはり、より有利です。

 

示談書があると有利な法的な根拠というのは、罰というのは、因果応報とでもいいましょうか、悪いことをしたらそれ相応の罰を与えようということになっているのですが、被害者が許しているということは、事後的にみればその悪さが減少しているということになるからと言われます。

さらに、謝罪の手紙をだすと、有利になるという法的根拠はですね、罰は、今後その人が同じような罰をおかさないように予防するという目的でも与えられるのですが、本人が反省しているならば、今後罪をおかすことはないので、有利にはたらくということになるのです。

 

示談書のあるなしでどれぐらい心証がかわるか(手紙のみで示談書がない場合どれぐらい不利かとも表現できるでしょうが)、といいますと、少年(しかも今回は19歳と成人にかなり近い年齢ですからね)の場合ですと、うーん、難しいですね、それなりにかわる、といったところでしょうか。

成人の場合ですと、示談書があると、起訴されなくなることがあるぐらい心証が変わるのですが、少年の場合、罰をあたえるというわけではなく、少年の今後の健全な心身の発達のためにできるかぎりのことを対処としてしておく、ということなので、今回の場合ですと、被害者がゆるしてくれるぐらいの反省を手紙でしめしたかどうかが重要でしょうね。

それぐらいの反省をしめすことができるということは、すでに、少年は健全な心身の発達の一歩をふみだしているということになりますから。

 

 

示談書は、はやいにこしたことはありませんが、もちろん、審判の日までに提出できれば問題ないですよ。

示談が成立して、示談書がもらえそうとなりましたら、その旨の連絡だけ、しておけばよいです。

別に初動が遅いということで、心証が悪くなることはありません。

こんなことに慣れている人はいませんから、初動が遅くて当然です。

 

 

本人が謝罪の手紙を書かなかった場合には、心証がかなり!悪くなります。

なお、相手が受け取ってくれずそのため当然示談が成立しないこともありますが、そのときでも、謝罪の手紙を書いたことこそが重要ですので、その経緯を弁護士が審判までに裁判所に説明しますし、裁判官はこの手の犯罪の場合、被害者側が謝罪の手紙すら受け取らず示談が成立しないこともままあることは十分承知していますので、その点はご心配なく。

 

とはいえ…謝罪の手紙、それから示談で、許してあげます、と書いた書面をもらうのが、一番有利になるのは確かですし、

実は、民事の損害賠償(慰謝料請求)はされてもおかしくないので、示談をしておけば、今後、民事の損害賠償請求も防ぐことができる方向にもっていくこともできますからね。

 

そのあたりは、謝罪の手紙の話と一緒に、その弁護士さんに相談されるとよいでしょうね。

被害者の両親とだれが会うべきかという問題もありますから。

質問者: 返答済み 3 年 前.

早速ご回答ありがとうございます。


息子にも謝罪の手紙を書くよう私からも話しますし、弁護士からも言ってもらうように早速働きかけます。


息子の手紙の他に私達両親の手紙もあったほうがよろしいでしょうか?


慰謝料請求。。そういう問題もあるのですね。


知らないことでした。ありがとうございます。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 3 年 前.

ご両親から被害者側に対する手紙というのは、あってもなくても、法的には正直同じですね。

法的以外の話をしますと、ご両親の手紙というのは、被害者側の態度を軟化させることには非常に役立ちますので、できれば、書いて、弁護士に渡してもらったほうがいいですが。

なお、おそらくそういう観点から、旦那様が書いた手紙は警察はわたそうとしなかったのではないでしょうか。

息子さん本人の処遇に直接的に関係ないものを、わざわざ、手間暇かけて渡すということもないと判断したのかと想像します。

慰謝料請求は、結局、示談のときに、一定の金銭を渡すことで、包括される、つまり示談金を渡すというのは実は慰謝料を渡すという意味なのです。

とはいえ、示談書に、今後、一切慰謝料請求しないと書いてもらうことはできない(神経を逆なでしてしまうので…)ものですから、後日、請求されてしまう可能性がない、とは言い切れないのが問題ですが、普通は、示談しておいて示談金をたとえ少額でも受け取っておいて、後日請求するということは、ない、と安心してくださって結構ですよ。

なお、示談金(慰謝料)自体は、原則として、息子さん本人が働いたお金でなんとかしなくてはならないことや、ちょっと被害者に失礼な言い方をしますと被害者に実害はなかった(もちろん心の傷は負っている、それが実害ではないのかということにはなるのですが)ので、数万円単位がせいぜいだと思います。

原則として、と書かせていただいたのは、ご両親自身の息子さんの監督責任を問われ、そのことに対して損害賠償請求をされるということがあるためです。

こちらのほうは、旦那さんの収入を考慮されてしまいますが、これまた被害者に失礼な言い方をしますと実害がないので数万円程度でしょうから、やはり、額自体はそれほど心配されなくてもよいかと思います。

ですので、慰謝料請求のことは、示談がうまくいけば、心配されなくても大丈夫ですよ。

なお、息子さんが示談金程度の貯金をしていなかった場合ですが、

ご両親が息子さんに貸し付けて、息子さんにはアルバイトをさせ、返済してもらうということにしてください。

息子さんの今後のことを考えますと、無条件にご両親がお金を出すのは、息子さんの処遇の面からも非常にまずいのですよ。(あ、ただ、このあたりは、弁護士が、息子さんとじっくり話すかと思いますが。)

息子さん本人に、「反省している、金銭で解決できるものでないことはわかっているが、できる限りのこととして自分で示談金を負担したい、現在、貯金はないので、両親から借りて、アルバイトなりで自分の力で獲得したお金で返済することで、示談金を自分が負担することで、少しでも償いをしたい。」と言わせることができるとよいのですが…

質問者: 返答済み 3 年 前.

本当に知らないことばかりです。ありがとうございます。


 


慰謝料の件ですが、手紙にこちらから先につけて渡すということですか? それともこちらからは償いとして慰謝料をお支払いしたいという旨の言葉のみ書いて、あとは弁護士とご両親とで話し合っていただくのでしょうか?


 


また、先ほど書いて頂いたような立派な考えや文章は息子には書けないかもしれません。自分が置かれている立場を数日かけてやっと理解し、反省し始めたような状態です。


 


弁護士の先生はなにかアドバイスをしていただけるのでしょうか?


 


添削もして頂けるかもとのことですので、内容に関しては弁護士に任せておいてもよろしいのでしょうか?


 


慰謝料に関しては、もちろん提示された額をお支払いして、息子に返してもらうことにいたします。


 


とりあえずは息子と弁護士で話しをしてもらい、反省文(謝罪文)を書く、私達夫婦も親としての監督を反省し謝罪する手紙を書くことに致します。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 3 年 前.

慰謝料のことは、厳密には、ケースバイケースですね。

被害者側がぜったいに示談はしない(警察に示談はしない弁護士であっても絶対に電話番号は教えるなという方がたまにいらっしゃいます。)、それでも慰謝料や謝罪の手紙を受け取ること自体は了解してくれているというような相手ですと、謝罪の手紙と一緒に相場かなと考える金銭を渡すということもあります。

 

たいていは、事前に、電話等で弁護士と被害者側が話をして、慰謝料の話(額までは決まりませんが、相手の対応で、渡すべき大まかな金額がわかります)をしておき、示談の当日にお金を渡すといった流れになります。

なお、示談の当日には、被害者側の要望にしたがって、弁護士以外を参加させるかどうかが決まります。

つまりあなたと旦那さんも行く必要があるかは相手次第ということです。

相手の性格によるのですが、子どもが身柄拘束されているなら親をだせ!と強く主張する人もいますから。

 

というわけで、弁護士に相手方の親と一度連絡をとってもらわないと、謝罪の手紙で慰謝料をどうするかまではなかなか言えないですね。

 

もっとも、息子さんの謝罪の手紙には、何度も言いますが、「金銭的に償いはできないことはわかっているけれど、せめて慰謝料を受け取ってほしい」といったような形で、慰謝料を払うという旨がかかれているのが望ましいです…

とはいえですね、あくまで、息子さんが、本当に悪いことをしたのだと自覚をして書いてくれなくては、逆効果ですから、このあたりは、息子さんが、どれほど、自分の罪に向き合って今後のことを考えてくれるのかにかかっています。

表現は稚拙でもいいんですよ、本当に反省すれば、私がかいたような内容にはなるはずですから。

 

なお、まずは、一度、現時点で反省の手紙を書かせ、その後、自分の罪に向き合うことができた時点でもう一度手紙を書かせるというのも手です。

 

添削というのは、私の場合は、語弊がありました、すみません。

私の場合は、内容をチェックして、被害者側に出しても良いと思えるような内容の手紙になるまで、何度でも書き直させます。

ヒントはあたえますが、あくまで自分で考え、自分の思考過程、自分のだした結論を、手紙にしてもらうことに意味があるからです。

 

被害者の親のお立場になってくださればわかるかと思いますが、

ただ、悪かったです、ごめんなさい、では、手紙を読んでも納得できるものではないですよね。

本当に悪いことをしたと思っているのか、今後、自分の娘と同じような被害者がでないようになるのか、そういうことが気がかりで、そういうことを手紙に書いて欲しいのです。

 

さらに、審判当日にも、裁判官に同じことを聞かれます。

「今の気持ちは?」

「悪いことってどうして悪いことだと思ったの?」

「まえ、1回してるよね、一度あることは2度あった、2度あることは3度ある、そういうことはないの?」

などなど、かなり執拗に質問されるかと思います。

手紙で形式的に反省の意をしめしても、本当の反省じゃない場合、この審判の日の裁判官の質問でぼろがでます…

 

というわけですので、私の場合は、手紙を書かせる前に、

「悪いことってどういうことだろう?」

「犯罪は法律でしちゃいけないからしちゃいけないのかな?」

「被害者の立場になって考えることはできないかな?」などなど、質問形式でヒントを与えて、それから手紙を書いて貰っています。

 

弁護士によって、手法は違いますが、内容をチェック(さらにやんわりと誘導している)という点はどの弁護士も同じですから、内容は弁護士にまかせて大丈夫ですよ。

慰謝料のことも、もう手紙で書いて貰って大丈夫だなと思えば、こういうことも書いてね、といったことは言いますし。

 

ご両親が書く手紙のほうは、このような本当の反省といった点の考慮は不要ですから、

一度書いてみて、弁護士に見てもらってからだせばいいかと思いますよ。

端的に、ここは、書かないで、とか、こういうこと(慰謝料の話)も書いて、など、問題があれば、言われますから。

mezasesakurasaku, 平成25年6月末弁護士登録抹消確定
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質問者: 返答済み 3 年 前.

いろいろアドバイスありがとうございました。


 


 


 


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 3 年 前.

 

いえいえ、とんでもないです。

親としてできるかぎりのことをしてあげたいという気持ちよくわかります、そして、そのためにはまずは情報収集ですからね。

 

弁護士さんがつかれているので、今後は、手続面の不安等は減るので、大丈夫かとは思いますが、もし、何かありましたら、お気軽に質問くださいね。

 

ちょっとした質問でしたら、このまま、ここ(このスレッドとでもいえばよいのでしょうか…)で返信機能をご利用くださっても、まったく問題ありませんしね。

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