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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 3687
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
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40年前より平屋建工場として貸していた土地に、7階建賃貸マンションを建設中です。(準防火地域です) 当方のマンショ

質問者の質問

40年前より平屋建工場として貸していた土地に、7階建賃貸マンションを建設中です。(準防火地域です)
当方のマンションは西側隣地に60センチの距離に建てております。
西側隣地には築38年の9階建分譲 マンションが建っており、壁面は当方敷地39センチ、大きな出窓が当方敷地10センチの距離にあります。
その同一間取りの5組の区分所有者が民法235条を盾に一部の窓には目隠し要求をし、当方が配慮して設置しようとしているバルコニー横のコンクリート袖壁(出窓の正面に位置します)については暗くなるので格子手すりにして目隠しも要らないと要求してきます。
民法235条には建築の後先の規定は無い様子ですが、当方からも目隠し設置の要求をできるでしょうか?
また、民法234条の規定にも違反している隣地マンションの申し出に合理的根拠はあるのでしょうか?
また、民法234条の規定に基づき当方からの損害賠償請求は可能でしょうか?
是非ご回答を下さい。
宜しくお願い申し上げます。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律

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