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mezasesakurasaku
mezasesakurasaku, 平成25年6月末弁護士登録抹消確定
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 271
経験:  平成25年6月末まで弁護士業務(以降退会)
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大変困惑しております。宜しくお願いいたします マンションの理事長をしていた時に自分の借りている駐車場に一台をずらし

質問者の質問

大変困惑しております。宜しくお願いいたします
マンションの理事長をしていた時に自分の借りている駐車場に一台をずらして二重駐車していました。
期間はH23年5月から11月迄の7カ月間です。管理規約に違法駐車に関する規則はなく、この件に関しては深く反省し自分のけじめとしてH24年8月に半額の8000円X7か月分の56000円を管理組合あて入金しました。その件でH25年3月29日に現管理組合理事長名で内容証明が届き、16カ月分X16000円 =20万(56000円を引いて)を請求されています。証拠も示されずいきなり4月30日までの入金しろという内容でした。何度か理事会議事録に請求を検討する旨の文章もありましたが今回が初めての請求です。
当時、どなたからの注意もなくH23年度6月の総会においても言われず、H24年6月の総会において辞めさせられてからの今回の請求です。時効ということはありませんか?
私も金額に納得できない旨内容証明を送付しようと考えています
どのように対処すべきかアドバイスをお願いいたします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

はじめまして、弁護士をしております。

 

現理事長も他の理事も中立な立場ではないわけですし、

相手には、請求する法的根拠も確固たるものはないわけですから、

請求は無視したほうがいいかと思いますよ。

 

でないと、金額は争うなどとすれば、なんだか、法的な非自体は認めているような形になってしまいますし

相手が中立な立場にない以上、何をいっても、きかないと思いますから。

 

裁判で請求してくるまで無視されてはいかがでしょうか。

裁判で請求されれば、そのような規則はない、から、契約違反での違約金は払う必要はない、

もし不法行為に基づく損害賠償だというなら、自分はすでに5万6千円はらっているから、これで損害はないはずだと、ご主張されればよいかと思いますよ。

それからそもそも二重駐車によって1台駐車ができなくなっているわけではないのなら、そもそも損害がないので、不法行為に基づく損害賠償請求は認められないと主張してください。

 

なお、もし、あなたが二重駐車されることで、1台駐車ができなくなっているのでしたら、

半額ではなくて、全額払わなくてはなりませんので、裁判となれば、あと5万6千円を払う必要はあるかと思います。

 

このような不法行為にもとづく請求というのは、行為のときから3年が時効ですから、まだ時効にはかかっていません。

 

回答は以上なのですが、回答のなかで不明な点、追加で質問したい点等ございましたら、遠慮なく返信機能をつかってご質問ください。

 

夜中ですと、回答が遅れてしまうことは、どうか許して下さいね。

質問者: 返答済み 4 年 前.


こんばんは、丁寧なメールを頂きありがとうございます。


少し気持ちが楽になりました。


遅い時間になってしまいすみません。返信は明日でも結構ですので


追加で質問いたします。


①内容証明で送られて来た時点で、歩み寄ることを拒絶されていると思いますが、理事会役員・管理会社・私とで話し合いを求めようと思いますが無駄でしょうか?私としては同じところに住むものとしてあまりしこりを残したくないつもりです。


また、明らかに時期の相違があります。


確かに毎日駐車していた時期と月に2~3回駐車していた時期がありますが、一度でも駐車したことで1ヶ月と換算しているとしか考えられない請求月分です。


あちらサイドが証拠があるといわれているので、その確認も含め(私に好意的でないので見せるとは思えませんが)会いたいと思う気持ちもあります。


 


会わないほうが良いのでしょうか?


私の弁明や話しを聞いてくれる余地がないと思い


アドバイス頂いたように、期限までほおっておいて、その後の連絡待ちも有りだなとも思っています。


 


②H25/3/3に開かれた臨時総会において


 


   マンションの規約変更


1.管理費の支出項目として専門的知識を有する者の活用に要する費用を  追加する。


2.専門的知識の有する者の活用が出来る旨の条文を追加すること


 


が、可決されました。


 


ということは、理事会として裁判で争うことになった場合に管理費から支出される裁判費用を私も負担することになるのですよね?


 


この規約変更は、明らかに私への法的手段に関する変更のように思います。


 


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

お言葉に甘えて、回答を朝させていただきますね。

 

お気遣いありがとうございます、とてもうれしいです。

 

あなたがお考えのように会うことにはメリットとデメリット両方あります。

 

メリットはもちろん、うまくいけば相手の証拠をみることができる。

相手の主張を知ることができる。

こちらの対策をとるには、まずは、情報収集ですから、これらがうまくできそうであれば、

会うことは、非常に有意義です。

 

他方、デメリットもあります。

何がともあれ、ストレスが非常に大きいです。

あなたの味方になってくれる人が一人でもいれば、ましでしょうが、おひとりでトラの穴につっこむようなものですから。

次に、うっかり、こちらに不利な発言をしてしまうかもしれない、ということです。

ストレスが非常にかかった状況で、こちらに有利なことを聞き出そうと話をしなくてはならないわけですが、その過程で、気がつかないうちに不利な発言をすることがあるのです。

こちらは、もちろんICレコーダーで録音などしておくべきでしょうが、

相手も録音しているでしょうから、気がつかないうちに不利な発言をしたことが、のちのち、どのように影響してくるかが予測つきません。

さらに、付け加えますと、話は、駐車の件だけにとどまらず、あなたの非と思しきものを、ねちねちと言われ、本題にはいらせてくれない、ということも考えられます。

 

ですので、このようなデメリットを覚悟の上、メリットをもとめて、会うということは、かまわないのですが...

 

会うことによって、しこりを残さないようにできるかもしれませんし、逆に、もめることもあるかもしれません。

 

なお、相手が裁判にでてきてからでも、裁判上で和解をすることは可能ですよ。

客観的な第三者かつ法のプロである裁判官が和解の仲立ちをしてくれるわけですから、時期は遅くなりますが、しこりは残さず、今回の争いを、きれいに解決できるかもしれません。

 

ですので、このあたりを、いろいろ考慮して、どうするかを、ぜひゆっくり決めていただければと思うのです。

 

 

管理規約の変更ですが、もともと、専門家を活用したときの費用は、管理費から出しても基本的には大丈夫ですので、なんとも言い難いですね。

ただ、いえることとしては、その管理規約をよむと、管理費から支出される裁判費用は、管理費負担者つまりマンションの人全員で負担することになるわけですから、

裁判費用より得ることができる損害賠償金の額が低く、かつ、現状がすでに打開されている場合には、管理のために、訴訟をするというのは、まかりとおらず

マンションの人から、訴訟を起こしたことを、任務懈怠として、責任追及されてもおかしくないかと思います。

ですので、今回の件に関しては、相手に非を作らせることができるかもしれないという意味で、かえって有利かもしれません。

(あくまで裁判費用を管理費からねん出した場合ですが。)

 

それから、もし、相手が法律専門家に相談したときの話ですが、その人が弁護士であれば、いろいろな事情から(上のような可能性も考え)裁判をすすめない、と思います。

ですので、その点でも、有利になる可能性があります。

 

相手がどのような意図をもって管理規約を変更したのかはわかりませんが、

今回についていえば、とくに、変更したことで不利になるわけではないですから、どーんとかまえてください。

質問者: 返答済み 4 年 前.

こんばんは、


追加で質問いたします。


少し考えてみました。


 


①まず、支払い期限である


4/30日まで、ほおっておくこととし、


期限が過ぎ、さらに何か攻撃してきたら応戦しようと思います。


 


②その際のこちらの準備としてはどのような手順を踏めば良いのでしょうか?


 


③理事会議事録が届き、


項目の一つに 


違反駐車への対応について


区分所有者の長期駐車違反への対応について、継続して検討をおこないました。その結果、管理組合から当事者に対して、書面にて損害賠償金を請求することとしました。


と、ありました。


 


④初めてのことでわからないのですが、弁護士をお願いするにあたり


平均的弁護士費用を教えていただければ参考になります。


また、どのように探したら良いでしょうか?


 


④ここで一度、今までアドバイスいただいたメールに評価をしてしまうとmezasesakurasaku先生とのご縁は切れてしまい、相談できなくなりますか?


5月にでも攻撃が始まった時に


新たな方に最初から説明しなければならなくなりますか?


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

攻撃があるまで待って下さるということでしたら、訴訟(少額訴訟や支払督促含む)があるまで、待つ、というのが一番よいと思います。

訴訟があれば、訴状が届きます。

で、裁判所に答弁書の提出を求められますので、その際には、このように記載してくださいという書面がついていますので、その通りに記載すれば問題ありません。

まあ、単純に、こちらの主張をかいて、相手の請求は認めませんということを書くと思って下されば。

あとは、裁判所で、こちらの反論を行うだけです。

こちらの有利な証拠は持って行く必要はありますが、どれぐらいの期間駐車していたか等今回の件に関しては、相手が証明しなくてはいけない(証明責任が相手方にあるといいます。)ことですので、相手が持ってきた証拠が間違っているなら間違っていると指摘しさえすればいいということになりますので、あまり心配しなくてよいです。

陳述書というもので、あなたの主張する事実を書面でだして、相手の請求がいかに事実に即していないものなのかを、書面で提出します。

この陳述書というのも証拠の一つでして、あなたに有利な証拠なわけですから、当然出すべきと言えます。

 

で、弁護士費用なのですが、

20万円程度はかかります。

 

ちなみに、請求する方も、弁護士に頼むとそれぐらいかかるのですよ。

ですので、おそらく、弁護士にたのまずに、少額訴訟か支払督促といった手続(これもひろい意味では訴訟ですが)をとってくるかと思います。

 

決議で、そのような対応をしますということを決めたとしても、費用対効果の面から、弁護士をやとわなくても、微妙ですから、通常は、あきらめることが多いですが...今回は金銭的なというより怨恨的な側面が強そうですから、あきらめるだろうと楽観視はできないですね...

 

少額訴訟などの場合にも、やはり訴状のようなものが届き、

その際には、やはり答弁書のようなものを書いてくれというような書類が一緒に届きますので、そこで、いや、自分は認めない、普通の裁判に移行してくれというようなことを書いて提出すれば大丈夫です。

あとは裁判に移行しますので、上と同じですね。

 

弁護士をさがすときは、横浜弁護士会に電話して紹介してもらうのが一番かと。

 

評価いただいても縁は切れません、大丈夫です。

このまま質問続けてくださいね。

 

ただ、評価しても、しなくても、

たしか一定期間(1ヶ月程度でしょうか)が過ぎるとこの質問自体は解決済みのような形になって、追加で質問ができないかもしれません...

 

万が一そのように追加の質問を書くことができなくなっている場合には、

今回と同じアカウントでこのサイトに質問(その際には、以前質問したことがありそのとき答えた人と同じ人に答えて欲しいと書いておいていただけましたら)をしてくだされば、私が答えることができるかと思いますので、新しい先生にもう一度一から説明するという手間は省けます。

その際のデポジットは登録最小限で大丈夫ですよ。

 

とはいえ、5月でしたら、大丈夫だとは思うのですが...

mezasesakurasaku, 平成25年6月末弁護士登録抹消確定
カテゴリ: 法律
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質問者: 返答済み 4 年 前.

こんばんは、いつも遅い時間になってしまい、申し訳なく思います。


返信は明日で結構です。


訴訟となった場合の流れがわかりました。ありがとうございました


追加で質問です。


①いつのタイミングで弁護士に依頼したら良いのでしょうか?


 


②現理事会が専門家(法律家)に依頼せず、臨時総会を開催し今回の賠償請求の事を議案にされ、可決した場合はどのようになりますか?どのように対処したら良いでしょうか?


 


③今回の違法駐車の件で、私に何がしかのダメージを与えられないと(損害賠償金支払いなど)執拗に執着しているので、簡単にあきらめるとは到底思えません。


何をされるか言われるか、わかったものではありません。恐怖さえ感じます。


また、私が理事長の時に取り決めた事項をことごとく変更してきている事からも、過去に遡り、粗探しをしてくる可能性も高いと思われます。


住民に吹聴した個人情報や誹謗中傷、まったくもって許せない発言の数々に対し、現理事長と理事達を名誉棄損など、訴えることは可能でしょうか?


 


④今後一切の申し入れを受付けないようにすることは可能でしょうか?


もう 煩わしい ”いざこざ” は、ごめん被りたいのです。


早く平穏に暮らしたい ただそれだけです


アドバイス お願いいたします。

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

いえいえ、夜でないと、なかなかゆっくり考えることってできませんよね。

 

でも、あまり考えすぎて、神経をすり減らさないでくださいね。

 

 

さて、ご質問ですが、

 

弁護士に相談するタイミングは訴状(なり支払督促の文面なり)が来てからで大丈夫ですよ。

もし、答弁書なりの提出期限に間に合わないようでしたら、初回の答弁書だけは、ご自分で、

「原告の請求を棄却することを求める、費用は原告の負担とする。」と書いて裁判所に提出してくださいね。

 

 

その場合は、可決したあとに、法的手段をとってくるだけですよ。

ですので、訴訟(支払督促)をまつという対応でよいかと思います。

 

 

名誉棄損や侮辱やプライバシー侵害などで、訴えることは可能です。

ただ、証拠集めが大変かもしれません。

実際に話を聞いた方から、現理事長が吹聴していたという証言をとっておかなくてはいけませんね。

なお、あまりにひどい場合には、警察に相談しておくと、たとえ警察で被害届を受理してくれなくても、その相談記録が後日証拠になることもありますし、相談することで、安心はできるという面はあります。

何をされるかわかったものではないと不安でしたら、後日のために、相談だけしておくというのも、一つの手ですね。

 

 

一切の申し入れを受けないようにする、というのは、日本の法制度では、難しいです。

内容証明は、受け取り拒否(といいますか、ようは居留守なりを使うということですね。)はできますが、訴状などは、住所がわかっていると、受け取り拒否はできませんので。

裁判をする権利というのが、憲法で保障されているので、誰でも、裁判をおこすことができてしまうのですよ。

 

今回の件でいえば、相手の性格からすると、損害賠償に応じたからといって、誹謗中傷が必ずしもやむとはいえませんし、ストレスはたまるでしょうが、きちんと法的な場で、争ったほうが、平穏になるかもしれません。

急がばまわれといいます、焦るお気持ち、つらいお気持ちはわかりますが、負けないでください。

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