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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 976
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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父が10年以上前に未納していた固定資産税・都市計画税を延滞金付きで現在支払っています。延滞金の合計額(支配済み分+予

解決済みの質問:

父が10年以上前に未納していた固定資産税・都市計画税を延滞金付きで現在支払っています。延滞金の合計額(支配済み分+予定額)が元の未納分の税額の合計を上回ってしまうらしいのですが、これって過払い請求の対象にはならないのでしょうか?
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  houmu 返答済み 4 年 前.
過払いが問題になるのは、貸付金や延滞金の利率の問題であって、
利息額の問題ではありません。
長期間の滞納であれば、元金以上の利息や延滞金をい払うことになる
ケースというのは、当然あります。

また、いわゆる過払い金というのは、そもそも法律で認められている以上の
利率を徴収していたことにより発生するものです。税金の延滞金の利率は
法律で定められており、それにしたがって徴収されているはずですから、
市役所で計算間違いをしていない限りは、過払い金が発生することは
ありません。

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