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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 945
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
62663831
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弁護士より借入金の内容証明郵便が届いた。 当社は昭和53年か54年ごろB社から300万の借り入れをした。 当

質問者の質問

弁護士より借入金の内容証明郵便が届いた。

当社は昭和53年か54年ごろB社から300万の借り入れをした。
当時の借用書はB社と交わしてない、現金で借りたか、通帳に入金されたか当時の事は不明。
しかし、現在当社の総勘定元帳に300万円が計上されている。
現在まで支払いや支払いの約束は一度もしていない。

平成25年1月15日付けでC社から元本300万と利息199万円合計499万円の請求書が代理人の弁護士よりきた。
C社はB社の100%子会社の関係にある。
どうしたら借入金の支払いをしないで良いか相談をしたい。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  houmu 返答済み 4 年 前.
過去5年の間、支払いや債務の存在を認めるようなやり取りがなかったのであれば、
すでに時効が成立しています。
従って、時効がすでに成立しており、当社にに弁済義務はない旨を返信されれば
良いでしょう。

なお、時効の成立を主張することによって利益が発生しますので、、弁済が不要な一方
法人税等が発生する点はご注意ください。

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