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jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
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猟銃所持許可申請の犯歴記入に関しての質問です。9年前に車のサイドボックスに仕事で使用したカッターナイフをとがめられ、

質問者の質問

猟銃所持許可申請の犯歴記入に関しての質問です。9年前に車のサイドボックスに仕事で使用したカッターナイフをとがめられ、銃刀法違反で逮捕、2日間拘留され、送検後、不起訴で釈放されました。そのことで、先月、申請書の犯歴には「ナシ」と記入したところ、警察署に呼ばれ、銃刀法違反のウソを記載したので20万円以下の罰金などと迫り、来週は調書を取るとの電話がありました。逮捕、拘留があれば、犯歴に記載しなければならないとのこと?どうなのでしょうか?よろしくお願いいたします。千葉市稲毛区在住 65歳 堺英一郎

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  jo-ban 返答済み 4 年 前.
弁護士です。

起訴猶予であっても犯歴として残りますから、それを記載する必要はありました。
警察がどこまで本気かわかりませんが、
どうしても立件したい事件ではないでしょうから、
素直に認めて本件も起訴猶予処分も得るようにつとめることが賢明です。

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