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fplawyer
fplawyer, 弁護士・1級FP技能士・CFP
カテゴリ: 法律
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結婚13年目 子ども2人(12才・7才)出産後から、旦那は、浮気をしたり、仕事もするが、長続きせず、仕事につかない月

解決済みの質問:

結婚13年目 子ども2人(12才・7才)出産後から、旦那は、浮気をしたり、仕事もするが、長続きせず、仕事につかない月もあり、生活費を入れない、、私の収入で生活しています。徐々に旦那との生活が苦痛になってきました。旦那は、2年前は、特定の女性とお付き合いをしていました。その時に旦那から離婚を言われた。子どものことを考えると、私が我慢するばと、その時には応じることができません でした。
しかし、時あるごとに、離婚を言われ、姉や、友人に相談し、自分自身もそうしたほうが、良いと考え旦那に離婚の申し出をしました。旦那は、その時点で、女性とは別れており、離婚の具体的な話に進展せず。
旦那との生活は変わらず、生活費もいれず、子どもの世話もあまりしない。会話も少なく・・・夫婦の破たん。私自身苦痛でした。昨年いい月頃、私は好意を抱く人ができました。職場の人で、いろんな相談をしています。職場以外で2回食事に行き、12月末に関係をもちました。そのことを旦那が知り、別れなければ、相手に慰謝料の内容証明書を送ると。離婚もできない、相手と続けるなら、一人で出ていけと。子どもは渡せないし、私も新たな幸せな人生を歩みたいと考えています。内容証明をさける方法、親権をとり、離婚をする方法はないのでしょうか。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  fplawyer 返答済み 4 年 前.
弁護士です。
ご心労お察しいたします。
回答いたします。お役に立 てれば幸いです。

内容証明をさけることと、離婚+親権の問題を分けてお話しします。

まず離婚です。
当事者の合意による協議離婚ですが、本件では離婚に付随する諸条(慰謝料や親権)について、相手方と争いがあるので協議離婚をすることは難しいかもしれません。

協議離婚ができない場合、裁判所を利用した離婚をしなければなりません。
まず、離婚の調停という手続を、家庭裁判所に申し立てます。
調停は、裁判所を介した話し合いの手続です。
この調停でも合意ができない場合、離婚訴訟によって裁判所に離婚の可否を判断してもらうことになります。

さて、裁判で離婚する場合、民法770条1項1号から5号に列挙された「離婚原因」に該当する事実があることを立証しないと離婚できません(条文は後記)。

本件では、770条1号の相手方の「不貞行為」か、5号の「婚姻を継続しがたい重大な事由」を検討することになります。

本件では、相手方に不貞行為(1号)(ほかの女性との性的関係)がありますし、これまでの婚姻生活の経緯を見ると、5号にも該当する可能性があると思われます。

そこで、離婚は認められる可能性はあると、と一応いえます。

ただ、問題は、あなたが男性と関係を持ったことです。これも不貞行為に該当します。

今回、離婚の具体的な話しがでた直接のきっかけが、あなたと男性との不貞行為にあるとすると、あなたの方に離婚の原因があることになります。

最高裁判所の解釈で、離婚の原因を作った方からの離婚の請求はできない、とされています(これを有責配偶者からの離婚請求の制限といいます)。

そのため、夫婦関係破綻の直接のきっかけが、あなたの不貞行為にあるとされると、あなたからの離婚請求は認められないことになります。

これを避けるためには、あなたと男性との関係が生じる前に、夫婦関係が破綻していたと裁判所に認めてもらう必要があります。

ただ、「夫婦関係の破綻」は、夫婦の関係が「修復不可能な程度」に破綻していることをいいます。
そのため、あなたと相手方が、同居を続けており、外形上、一応の夫婦関係を続けていたことが障害となります。
「旦那は、その時点で、女性とは別れており、離婚の具体的な話に進展せず。」とありますが、このように、具体的な話しに進展しなかったのは、「修復不可能は程度」に破綻していなかったからだと判断される可能性が大いにあるといえます。

そうすると、
(1)相手の不貞行為や生活費を入れないという行為では夫婦関係は破綻しいなかった
(2)今回の夫婦破綻の直接の原因はあなたの不貞行為にある。
(2)したがってあなたからの離婚請求は有責配偶者からの離婚請求なので、離婚請求は認められない、
という判断をされる恐れがあります。

以上が、本件で考えられる離婚の障害です。

ただ、有責配偶者からの離婚請求の制限は、信義誠実の原則というものを根拠にしております。
これはどういうことかとといいますと、要するに、離婚される側からすると、浮気はされる、離婚はされるでは、離婚を申し入れられた方はあまりにかわいそうだ、言ってみれば踏んだり蹴ったりである。そのような人はかわいそうだから、離婚を申し入れられても離婚を認めず守ってあげましょう、ということです。
このような人に対する離婚を請求を認めることは信義に反する、ので離婚を認めないとするものです。

とすると、離婚請求された側にも、かなり離婚を申し入れられたことについて責任があるなら、離婚を認めても、信義誠実の原則に反しない、と解釈される余地があると考えられます。

そこで、離婚請求された相手方にも過去に不貞行為があり、また生活費を入れないなど、夫婦関係の破綻に相当程度の責任があるので、あなたからの離婚請求は例外のさらに例外として認めらる可能性はあると思います。

以上をまとめます。
(1)まず、具体的事情を検討して、あなたが男性と関係を持つ前に夫婦関係が破綻していたと裁判所が判断できる場合には、あなたと男性が肉体関係を持ったことは、夫婦関係の破綻に無関係なので、あなたは離婚できます(また、この場合相手から男性への離婚請求も認められません)
(2)相手方に不貞行為等があっても、あなたが男性と関係を持つ前に夫婦関係が破綻していなかったと裁判所が判断する場合、夫婦関係破綻の直接の原因は、あなたの不貞行為にあるとされる可能性がある。そうなると、あなたからの離婚請求は、有責配偶者からの離婚請求とされ、信義誠実の原則により、離婚請求を制限されることになる。つまり、こちらから離婚を求められない、
(3)しかし、さらに例外があり、相手方の、過去の不貞行為等に照らし、あなたからの離婚請求は、信義誠実の原則に反するとまでいえないので、結局離婚が認められる、ことが考えられる。

非常に複雑ですが、以上のとおり離婚は認められる余地があります。
ただ、具体的事情を詳細に検討しないといけませんから、お近くの弁護士会の法律相談などを利用して弁護士に相談することを強く勧めます。

次に親権についてです。
親権も原則は協議で決めますが、協議で決められない場合、家庭裁判所に決めてもらいます。その際の判断基準について説明します。

親権は、お子さんの健やかな成長に資するのはどちらか、ということが判断基準となります。
そこで、過去から現在に至るまで、現実にお子さんの養育を誰が行ってきたのか、お子さんの意思等が重要な判断要素となります。
あなたが男性と関係を持ったことは、直接親権の判断に影響しません。
また、経済状態も、お子さんの成長にとってきわめて問題であるといえるような貧困状態にある等は別ですが、普通に生活出来るものであれば重要視されません。

上のお子さんは12歳ということですから、相当程度、自分の生活についても判断出来ると思いますので、お子さんの意思はある程度影響すると思います。

また、兄弟姉妹は原則、分離すべきではないと、考えられています。

以上から、今まで専らあなたがお子さんの養育を行ってきていれば、上のお子さんがあなたとの生活に反対するなど特別な事情がない限り、親権はあなたにするものと、判断されると思います。

最後に、内容証明をとめる方法ですが、
請求するかしないかは、相手方の意思次第なので、これなら必ず止められるという方法はありません。
離婚の原因について、あなたの主張をきちんと説明した上、「婚姻破綻後」の不貞行為には慰謝料請求が認められない、本件では、相手方の不貞行為等で既に夫婦関係は破綻していた、だから本件では慰謝料は認められない、よって、請求しないでほしいと説得するなどの方法をとるほかないです。
次善の策として、内容証明が行くかもしれないと、予め男性と相談しておくことしかないと思います。

以上、ご参考にして下さい。
*******************
(裁判上の離婚)
民法第770条  夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。
一  配偶者に不貞な行為があったとき。
二  配偶者から悪意で遺棄されたとき。
三  配偶者の生死が三年以上明らかでないとき。
四  配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
五  その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき。
2  裁判所は、前項第一号から第四号までに掲げる事由がある場合であっても、一切の事情を考慮して婚姻の継続を相当と認めるときは、離婚の請求を棄却することができる。
専門家:  fplawyer 返答済み 4 年 前.
補足いたします。

離婚の制限について、長く書きましたが、おおよそ、次の様に考えて下さい。

相手方の不貞、生活費不支給などとあなたの不貞行為などのすべての事情を勘案して、婚姻関係が破綻した主たる原因はどちらにあるか、を考える。

その結果、相手にある、双方にある、どちらかというとあなたの方が大きいかもしれないが、「専ら」「主として」あなたにあるといえない場合、これらの離婚請求は制限されず認められます。

質問者: 返答済み 4 年 前.

回答ありがとうございました。


私と男性との関係が生じる前に、夫婦関係が破綻していたと裁判所に認めてもらう必要があります。と書かれていましたが、認めてもらうには、どのようにすればいいのでしょうか。


 旦那は、相手と別れたら、離婚は応じると、言いました。


離婚をして、相手の方と、メール、電話、会うことをやめて一定期間(1年~3年以上)おいて、双方にまだ、愛情がありお付き合いをすることになった場合は問題が生じますか。

専門家:  fplawyer 返答済み 4 年 前.
回答いたします。

***********
私と男性との関係が生じる前に、夫婦関係が破綻していたと裁判所に認めてもらう必要があります。と書かれていましたが、認めてもらうには、どのようにすればいいのでしょうか。
***********

男性との交際前に、夫婦関係が破綻していたことを示す事実

本件では、過去の夫の女性との不貞の事実、生活費を入れずに生活が維持できなかったこと、夫に女性ができたときに離婚を申し入れられたこと、こちらから離婚を申し入れた事実などを主張し、かつ、これを立証する必要があります。立証方法は、あなたの供述でもいいのですが、例えば、書きかけの離婚届とか、相手が不貞を認めた書面、メールなどの物的証拠があるとよいです。

***********
旦那は、相手と別れたら、離婚は応じると、言いました。

離婚をして、相手の方と、メール、電話、会うことをやめて一定期間(1年~3年以上)おいて、双方にまだ、愛情がありお付き合いをすることになった場合は問題が生じますか。
***********

まず、一定期間をおいてから交際することはいいです。
ただ、再度の交際時に、相手に知られると、交際をやめていなかったなどと難癖をつけられる可能性がありますから、
相手との離婚時に、相互に慰謝料請求はしない、等の合意文書を作っておくといいでしょう。
なお、不貞行為を理由とする慰謝料請求の消滅時効は、相手が不貞行為を知ったときから3年ですので、3年経過後に交際するのであれば確実です。

質問者: 返答済み 4 年 前.

ありがとうございました。


私が、旦那の相手に慰謝料を請求することは可能なのでしょうか。


旦那は、2010年10月頃から浮気、不倫があったのですが・・・


内容証明を送るとどうなるのでしょうか。

質問者: 返答済み 4 年 前.

聞きたいのですが、


私とお付き合いをしている人と関係を持つ前に、旦那と離婚の具体的な話を進めていて、(私が好意を抱く男性がいること、メールをしていることを知ったうえで)、昨年の12月28日に互いに話、離婚の合意をし、遅くても来年中に旦那が家をでるという話になっていたが、1月3日に関係を持ったことが旦那が知り、今の状態になりました。


一旦は離婚に応じたのですが、裁判になった時には何か影響を及ぼしますか。

専門家:  fplawyer 返答済み 4 年 前.
>私が、旦那の相手に慰謝料を請求することは可能なのでしょうか。

>旦那は、2010年10月頃から浮気、不倫があったのですが・・・

回答いたします。
これは、可能です。
慰謝料請求は、民法709条(不法行為制度)に基づく損害賠償請求で、精神的苦痛に対する損害の補填を求めるものです。
不法行為に基づく損害賠償請求は、損害と加害者を 知ったときから3年で時効消滅するとされているので、不倫の事実とその相手方を知ったときから3年間は請求できます。

2013年の10月までです。

>内容証明を送るとどうなるのでしょうか。

相手方は、内容を見て、応じるか拒絶するか検討すると思います。
ただ、応じる義務が生じるわけではないので、相手方から何らの返答もなければ、調停か訴訟を起こして裁判によって請求するしかないでしょう。その際は、不倫の事実を証明する証拠がどのようなものかよく検討する必要があります。

内容証明それ自体には、請求した事実を郵便局が証明してくれる、という効果しかありません。(なお、時効を6ヵ月間だけ伸ばす効果もありますが、事項直前でもない今の段階では特に意味はないものです)
専門家:  fplawyer 返答済み 4 年 前.
>私とお付き合いをしている人と関係を持つ前に、旦那と離婚の具体的な話を進 めていて、(私が好意を抱く男性がいること、メールをしていることを知ったうえで)、昨年の12月28日に互いに話、離婚の合意をし、遅くても来年中に旦那が家をでるという話になっていたが、1月3日に関係を持ったことが旦那が知り、今の状態になりました。

男性と関係を持つ前に、離婚の話しが具体的に進んでいたことは、

不貞行為前に既に婚姻関係が破綻していたことを示す事実として重要になるでしょう。

また、婚姻破綻後の不貞行為については慰謝料請求できないので、あなたの夫は、あなたの不貞行為の相手方に慰謝料請求できないことになります。
質問者: 返答済み 4 年 前.

度々、申し訳ございません。


内容証明を送ると、相手方は、内容を見て、応じるか拒絶するか検討すると思います。
ただ、応じる義務が生じるわけではないので、相手方から何らの返答もなければ、調停か訴訟を起こして裁判によって請求するしかないでしょう。とありますが、内容証明を受け取ると、慰謝料を必ず支払わなければいけない訳ではないのですか? 


受け取って、そのまま連絡もせずに放置するとどうなるのでしょうか?


内容証明には、どのような効力があるのでしょうか?

専門家:  fplawyer 返答済み 4 年 前.
内容証明は、単に郵便局が、「確かに文書に記載されている内容の文書を郵便で置くりました」とい う証明をしてくれるだけで、法的に特別な効力はありません(ただ、消滅時効の期間を延長できるという効果はありますが、時効期間が迫っていない本件では特に気にしなくていいと思います)。

内容証明で郵便を出すのは、裁判になったときに、「○○という内容の文書を送付した」、という事実を証明する証拠を残すために利用するのです。

あと、内容証明郵便の効用としては、内容証明が来ると、真剣らしい、次は裁判になるだろうと、相手に思わせることができる場合がある、という心理的圧力がある場合がある、ということです。
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