JustAnswer のしくみ:

  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。

shihoushoshikunに今すぐ質問する

shihoushoshikun
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2050
経験:  東京司法書士会所属
67942392
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
shihoushoshikunがオンラインで質問受付中

やり直したい・・・。 40歳男性です。結婚10年で子供2人(小学生2人)と現在はまだ同居しております。結婚当初は共

質問者の質問

やり直したい・・・。
40歳男性です。結婚10年で子供2人(小学生2人)と現在はまだ同居しております。結婚当初は共稼ぎで世帯収入も1千万超でしたが、こどもができてからの私の転職の失敗が続き収入が不安定になり、私も精神的に不安手になり家内に当たり散らしたり(過去に手を出すこともありました)、 自分の遊興費の為に銀行系カードで借金したり、迷惑をかけていました。その後は私の収入が安定しない時は、家計の大半は家内の収入で賄っておりました。結婚10年超家内から三行半を言われました。こうなった責任は私にあります。しかし安易に離婚せずに何とか仕事が落ち着けば時間は掛かっても子供たちの為にやりなおしたいと
こうなってはじめて痛感するようになりました。虫のいい話かもしれませんが子供は可愛いし、今の自分の沈んだ状態から何とか脱したいと希望しているのですが、時すでに遅しの状態なんでしょうか?
一方的に子供と別れたくない理由で家内名義の家(3年前に中古で購入)にいる事は可能なのでしょうか?ご教授ください。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  shihoushoshikun 返答済み 3 年 前.
司法書 士です。よろしくお願いします。


質問者様が離婚をしたくないという気持ちは分かりました。

離婚を成立させるにはお互いの合意によらなければなりません。ですから、まず第一にできることは離婚届に署名しないということです。これで相手は簡単に離婚はできません。

そうなると、調停または裁判による離婚となりますが、裁判による離婚も離婚原因がなければ、裁判所は離婚の判決をしてくれません。

法定離婚原因は5つあります(民法770条1項1号~5号)。
1.不貞行為
2.悪意の遺棄
3.3年以上の生死不明
4.強度の精神病
5.その他婚姻を継続しがたい重大な事由

これらに当てはまらなければ離婚の判決はでません。
質問者様の場合、過去の暴力が5に該当するかもしれませんが、常習的に行っておらず反省していれば問題ないと考えられます。
遊興費の借金などで家族を養うお金を渡さない行為は2に該当するかもしれませんが、これも反省し今後は家族を養うためにお金を妻に渡すことを堅く誓えば問題ないでしょう。

また、もし相手が離婚調停を申し立ててきたら、「円満調停」を申し立ててみてください。円満調停とは、家庭裁判所で行われる夫婦関係調整調停のひとつです。夫婦円満調停とも言われています。

この円満調停ですが、大雑把にいうと、男女1名ずつの調停委員といわれる中立の人を間に入れて家庭裁判所で行う夫婦がなんとか離婚せずに離婚回避してやっていこうという話し合いと考えてください。

うまくまとまれば成立として調停調書ができますが、強制力はありません。夫婦の約束を書面にしただけという感じです。

ただ、やはり家庭裁判所という厳格な場所で行われる調停という話し合いなので、頭をクールにしてもう一度冷静に考える機会になるという利点はあります。

あと、調停委員から、離婚した場合は、こういう問題が発生したり苦労するという話も聞ける場合もあります。要するに、今、離婚した場合のデメリットを教えてくれることもあるということです。そういうことを踏まえて、本当に離婚でいいのか?軽く考えていないのか?と確認してくれることもあるわけです。

円満調停は、そういった意味で、夫婦だけの話し合いではどうにもならないが、なんとか離婚を回避したいという人にはいい制度だと思います。


ちなみに、最後の質問の、子どもと別れたくないという理由で妻名義の家に住みつづけられるか、という点ですが、離婚が成立していなければ、住み続けることはできますが、離婚が成立してしまえば、他人になってしまいますので妻が出ていけと言えば出て行かなければなりません。
質問者: 返答済み 3 年 前.


先生、この度はわかりやすいご回答ありがとうございます。


私の家内に対するこれまでの言動で全く諦めておりましたので一抹の光を感じた気が致します。今まで家内にしてきた事を更に振り返っておりますとまだ先生にお伝えしていない事がございました。すいません。


先生のおっしゃる調停となった場合に、かなり不利になるかもしれないと懸念される点もありますので先にお伝えし回答いただいた点と合わせて、最高戴けないでしょうか?


今となっては家内に対して、どれだけ彼女を傷つけてきたんだと自責の念にかられ、だから今自分が苦しむことになったんだと改めて痛感しております。


よろしくお願いいたします。


 


家内と子供対するこれまでの言動


①本心ではありませんが、家内と口論となった際に離婚届け(コピー)を突きつけたことがあります。


②借金返済の立替をして貰った事があります(2回 合計 200万程)


③子供に対して厳しいしつけ(投げつけたこともあり)


④家事の放棄(無職の際にも家事の手伝いを放棄していた)


⑤現在も約100万程カードローンの謝金があります。(先月退職し資格試験(不動産系)の勉強の為に家族に負担をかけない為に自分の経費は自分で借りてでもおさめようとしたもの)⇒来年2月までを目標に現在就活中です。


 


以上面づらと書きましたが、先生の先のご回答から内容が一変するかもしれません。敢えていいわけですが、①・③については衝動的行動です(いわゆるかっとなったら自分でもブレーキが利かない性格)。②に関しては一遍には返せないにしても自分の収入が安定したら、家計の中で(たとえばレジャー経費を出すとか、増額して家計を渡すとか…)返してゆけたらと考えております。④にかんしては、余り家のことには正直無関心ですが現在は小さいこと(掃除・子供の面倒など)からてつだいようにしていったます。


 


最後に


家内の父は大阪家裁で離婚問題の調停委員を5年間しておりました。


知識的にはかなりあると思いますし、こちらとして不利内容だと思います。


しかし、まさか自分の娘がこうなるとは、おもってもいなかったでしょう。


更に反省の念です。


 


以上追加相談ですがよろしくお願いいたします。


 


 

専門家:  shihoushoshikun 返答済み 3 年 前.
よく分かりました。

離婚問題は本当に反省していることを言葉と行動で示すことで解決することが多いです。
ですから、これから質問者様がどれだけ誠意を示して家族に接することができるかが重要になってきます。


上記で挙げられた点についても、過ぎてしまったことは仕方がありません。いかに反省しているかを示すことです。

①本心ではありませんが、家内と口論となった際に離婚届け(コピー)を突きつけたことがあります。
→質問者様に離婚する意思がなかったのであれば問題ありません。
実際に署名押印したものだと離婚意思があるとみなされるかもしれませんが、コピーですから本心でないことを主張できます。

②借金返済の立替をして貰った事があります(2回 合計 200万程)
→これも少しずつ返済していく意思を示しましょう。

③子供に対して厳しいしつけ(投げつけたこともあり)
→暴力はよくありませんが、これも反省している態度を言葉と行動で示してください。

④家事の放棄(無職の際にも家事の手伝いを放棄していた)
→少しずつでも手伝いをして協力していくことで、態度の変化を示してください。

⑤現在も約100万程カードローン の借金があります。(先月退職し資格試験(不動産系)の勉強の為に家族に負担をかけない為に自分の経費は自分で借りてでもおさめようとしたもの)⇒来年2月までを目標に現在就活中です。
→就職活動を積極的にすることによって勤労意欲を見せましょう。


以上のように、相手に質問者様の態度の変化が分かるように、言葉と行動によって示してください。
それでも、相手が話し合いに応じてくれなければ、先ほどの回答に示した「円満調停」を申し立ててください。
調停委員は質問者様が結婚生活を続けていくために、一生懸命努力していることを見て、離婚しないように調整してくれるかもしれません。とにかく、結婚生活を続けていきたいということを言葉と行動で示し続けることが大切です。

ちなみに、調停委員をしていた義理の父がいるということは、あまり質問者様に不利にはなりません。
確かに経験と知識はあるでしょうが、調停委員は二人を無理矢理離婚させることはできないからです。したがって、離婚させるために奥様にアドバイスなどはできません。アドバイスしたからといって離婚にもっていくことも不可能です。
最終的には二人の合意によってか、裁判官が決めることです。そして、質問者様が反省して結婚生活を続けていきたいということを示していけば、裁判で離婚になることも回避できる可能性は十分にあります。
是非頑張って家族に愛情を示していってください。
質問者: 返答済み 3 年 前.

先生、再度のご回答ありがとうございました。


家内の気持ちはもうすでに離婚に向かっていると思いますが、そこはあくまで家族単位でお互い判断したいと家内には話してみたい思います。


自分の気持ちの弱さも今まで家内に迷惑をかけていた原因の一つにあると思います。


先ずは仕事を決めて、家庭にもしっかり目を向けていきたいと事を伝えたいと思います。一度冷めた家内の気持ちを取り戻すには容易なことではないと思いますが、同じだけ家内も苦しんできたんだと考え頑張ってみたいと思います。


 


またわからないことがありましたらまたご相談させてください。月額会員に加入させていただきましたので、できましたら先生に一連のご相談をさせて戴けたらと希望いたします。


またその方法もご教授ください。


 


                                敬具

専門家:  shihoushoshikun 返答済み 3 年 前.
誠意を見せれば相手の反応も変化してくるでしょう。

このサイトは一つの質問に一つの評価をいただくことになっています。

今回の質問について回答が参考になりましたら、一度「評価」をしていただけると助かります。

月額会員ということなので、評価ごとにお金がかかることはありません。よろしくお願いします。

また私に質問したいのであれば、指名をしていただくことができます。新たに質問を投稿する際にどうぞご検討ください。
shihoushoshikun, 司法書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2050
経験: 東京司法書士会所属
shihoushoshikunをはじめその他名の法律カテゴリの専門家が質問受付中
質問者: 返答済み 3 年 前.


新年あけましておめでとうございます。 今年は自分とっても正念場となるか転換期となるのか大変な年となりそうです。 引き続きご助言戴けたらとお願い申し上げます。
さて、昨年の相談から数週間沈黙状態がつづいておりましたが、先日家内から『最近になっていろいろ手伝ったりしてるけど、私の気持ちは変わっていないし変わらないです (離婚希望)。いままで何回もあなたには期待して裏切られの繰り返しを経験しているので、同じことの繰り返しはもう嫌です。』と言及されました。 こちらも暫くは黙っていましたが、子供とは別れたくない旨を伝えました。納得いかないのであれば然るべき法的手段(訴訟または調停)で話して決めてもいいのではないかとも話しましたが、災厄訴訟となれる可能性も大いにあります。先日戴いた助言で『先ずはやり直したいという言動を相手に伝える事が大切』と伺っていましたので、少なからず実践しているつもりですが家内には届いてはいなかったようです。残念ながら訴訟となった場合のこれからの対処方法として助言戴けたらと存じます。 (自分としては前回の両家交えての離婚の話から子供事を真剣に考えてやはりこのような父親でもいた方が絶対いいと考え、家内との気持ちの別離はあっても子供との関係(実際に子供との関係は良好です)別れたくない旨は相手の親には伝えようと思っています。家内の母親は感情的になりやすい性格なのでこちらも注視して冷静に対処しないといけないのですが。現状はそう考えています。)


 

専門家:  shihoushoshikun 返答済み 3 年 前.
司法書士です。よろしくお願いします。

新たな質問をする際は、返信ではなく、新たな質問を投稿してください。

このサイトは一つの質問に対して一つの評価をしていただくことになっています。
専門家:  shihoushoshikun 返答済み 3 年 前.
司法書士です。よろしくお願いします。

新しい質問を投稿してくださったようですが、回答ができないようになってしまいましたので、こちらに回答したいと思います。


難しい状況になりましたね。しかし、こればかりは相手のあることなのでこちらの希望通りにいかないこともあります。相手の気持ちを無理矢理変えることなどできません。

「残念ながら訴訟となった場合のこれからの対処方法」ということですが、

まずは、離婚届にサインしないことが一番の対処法です。離婚届がなければ原則として当事者である二人は離婚できません。その場合に「調停、裁判」による離婚となります。
ですから離婚届にサインをしなければ、相手は調停を申し立てなければならずかなり面倒な手続きを強いられることになります。

それでも相手が「離婚調停」に踏み切ってき た場合は、前回の回答でも示したように、「円満調停」を申し立てましょう。
あくまでも自分は離婚したくないという意思を、調停委員に知ってもらうことです。
円満調停については「前回の回答」に詳しい内容を記していますので、もう一度確認してください。

調停や裁判になれば、お子さんの親権についても争われることになりますが、お子さんがまだ小さい場合は母親に親権が定められることがほとんどです(虐待や育児放棄がある場合は別です)。ですから親権については残念ですが難しいと考えた方がいいです。
ただし、お子さんを単独で養育している期間が長ければ、父親にも親権者として定められる可能性があるので、別居になった場合にお子さんと一緒に居るということも大切になってくるでしょう。

残念ながら親権が相手に定められてしまった場合は、離婚後もお子さんと定期的に会う事のできる「面会交流」について定めていきましょう。月に何回、どれくらいに時間をお子さんと過ごせるのかをしっかりと定めていけば後でトラブルになることを防げます。

協議でも調停でも「離婚したくない」という意思を貫けば離婚には至らないでしょう。しかし、裁判になれば離婚を決めるのは裁判官です。前回の回答でも述べましたが、離婚原因に該当しなければ原則として離婚に至る事はありませんが、決めるのは裁判官ですから、こちらの希望通りにはいかないこともあり得ます。やれるだけの事をして結果を受けとめていく強い気持ちを持って対処していってください。

なお、裁判になれば弁護士に依頼したほうが、手続きもスムーズにいきますし、質問者様の精神的な負担も軽減されます。訴訟になった場合には弁護士に依頼することも検討するようにお勧めします。
質問者: 返答済み 3 年 前.

ご回答ありがとうございます。


家内と二人だけであれば、離婚にも同意していました。既に夫婦間の愛情は家内にはほとんど無い状態といえるかもしれません。私は子供たちのことも考え何とか離婚は避け、時間を掛けてやり直してゆけたらと考えていましたが・・・。


家内もいろいろ調べたり聞いたりしているみたいで、先日の私の「子供たちの為と離婚はしたくない意向」を聞いて、また新たに対策を考えるかもしれません(離婚の意思が固いので多分そうしてくるでしょうし、両家の両親に離婚したい旨の意思を明かしているので後にも下がれない状態かもしれません)。


ご質問


訴訟するかどうするかは家内の判断になりますが、調停で決まらない場合は裁判となるのでしょうか?裁判まで進展する事はあまりなく、調停で決まることが多いと聞きましたが、結局今までの私が家内にしてきたことを聞いて裁判官が離婚が妥当と判断されれば、もう離婚しかないのでしょうか?


裁判は法的拘束があるとは思いますが、調停での内容で離婚せざるを得ない状況となるのであれば厳しい結果となってしまいますが度することもできないのでしょう?。


それと親権の問題ですが、離婚と決まってから親権が決まるのでしょうか?


親権争いをするまでもなく、現状の私では子供たちを養育する状態ではないので親権争いまではするつもりはありません。あくまで希望は離婚を踏みとどまり、やり直したいということなんですが。円満調停も難しいかもしれませんのですが、踏みとどまる手段としては円満調停で家内が譲歩してもらうしかないのでしょうか?


 


 

専門家:  shihoushoshikun 返答済み 3 年 前.
>調停で決まらない場合は裁判となるのでしょうか?
→調停はあくまでも話し合いです。お互いの協議が成立しなければ当然裁判になります。

>裁判まで進展する事はあまりなく、調停で決まることが多いと聞きましたが、結局今までの私が家内にしてきたことを聞いて裁判官が離婚が妥当と判断されれば、もう離婚しかないのでしょうか?
→確かに裁判に至るケースは少ないかもしれませんが、それは裁判になると手続きが複雑になり、費用も時間もかかるために調停の段階で妥協して離婚に応じるケースが多いからでしょう。
裁判にするかどうかは当人が決めることです。裁判にしてもかまわないのであれば当然裁判にすることができます。

そして、裁判になれば判決をする裁判官の判決に従わなければなりません。離婚と判断されれば判決によって離婚することになります。


> 裁判は法的拘束があるとは思いますが、調停での内容で離婚せざるを得ない状況となるのであれば厳しい結果となってしまいますが度することもできないのでしょう?
→上記でも述べたように調停は話し合いの場所で、強制力はありません。調停では調停委員が離婚する方向で調整してきても「自分は離婚したくない」と主張し続けることが可能です。

>それと親権の問題ですが、離婚と決まってから親権が決まるのでしょうか?
→親権は離婚とともに決めなければなりません。協議による離婚は話し合いによって、調停や裁判によって離婚する場合は調停や裁判で親権者を定めることになるでしょう。


>親権争いをするまでもなく、現状の私では子供たちを養育する状態ではないので親権争いまではするつもりはありません。あくまで希望は離婚を踏みとどまり、やり直したいということなんですが。円満調停も難しいかもしれませんのですが、踏みとどまる手段としては円満調停で家内が譲歩してもらうしかないのでしょうか?
→円満調停で相手に譲歩してもらうしか方法はありません。さきほども述べましたが、相手のあることなので自分の希望通りの結果を必ずしも得られるわけではありません。
離婚を踏みとどまるには、相手の心の変化が必要です。
ほかに希望があるとすれば、裁判で離婚しない判決をもらうことです。そうすれば相手は離婚することができません。ただ、その場合でも別居されて、お子さんを連れて行かれてしまっては質問者様の希望通りにはいかないことになってしまいます。別居をすることを強制的にやめさせることはできませんから、やはり奥さんの心の変化がなければ難しい状況といえます。


前にも述べましたが、このサイトは一つの質問に対して一つの評価をしていただくことになっています。できるだけ詳しく質問にはお答えいたします。不明な点があれば補足いたしますので、回答が参考になりましたら「評価」をしていただきますようお願いいたします。

JustAnswer メディア掲載:

 
 
 
Ask-a-doc ウェブサイト:簡単な質問がある場合は、さまざまな分野の専門家が回答してくれるサイトに投稿してみてはいかがだろうか。Justanswer.jp は特にお薦めだ。
10 月以来、JustAnswer.jp では一時解雇や失業、契約解除に関する法的な質問が急増している。
justanswer.jp/legal といったウェブサイトでは、
法律に関する確実な回答が得られる。
過去 30 日で JustAnswer のトラフィックは 14 パーセント上昇し、ページ閲覧回数は 40 万に近付いている...ストレスや高血圧、飲酒、心臓の痛みに関する質問にいたっては 33 パーセントという増加率を記録した。
グッド モーニング アメリカに出演しているキャリア専門家の Tory Johnson は、注目の在宅ビジネスとして、さまざまな分野の専門家がユーザーの質問に答える JustAnswer などを紹介。
専門家として登録するには、かなり厳しい審査をパスしなければなりません。
 
 
 

ユーザーの声:

 
 
 
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
< 前へ | 次へ >
  • 法律に詳しいかたにお世話になりたくても、緊急時にはなかなか連絡がとれません。丁寧でわかりやすく、こちらの心情を理解した上で、 客観的な意見をしっかりした理由も合わせて 説明して下さり、不安の解消に繋がりました。 神奈川県 小野
  • 自分の意向に添う回答がいただけたので、、安心して自分で答弁書を作成し、知人に紹介された司法書士に相談したところ、十分訴状に対抗できるとの判断をされました。それを参考に、細部を詰める点も有り、答弁書を確実なものとする為、最終的に司法書士に依頼しましたが、安価に受けてもらえることとなりました。 東京都 梅村
  • 法律などの専門家や弁護士が身近に居なかったわけではありませんが、事案発生が連休中や土休日、深夜早朝にかかるなど、次の行動に移る前に冷静な判断が必要な場合があり、また個人的なことでありますが、深刻化、長期化し、また経済的に家族にも迷惑をかけることで、結果として自身の公務に影響が及ぼすことを大変危惧いたしました。結果、このたびの利用となりまして、貴社より、迅速な回答をいただくことができました。事案発生後一両日のうちに、先方と連絡をとり、適宜支払い手続きへと話をすすめております。またこの経験を同業の者とも共有し、今後ネットを通じた活動へ生かせるように務めます。 山形県 青木
  • まずは親身になって回答をして頂ける専門家であったこと。説明が簡潔でわかりやすく、質問者が気持ちの整理をしやすい配慮が伺えた。 岐阜県 石川
  • 短時間で的確なアドバイスを受けることができ、かつ、回答に対する質問に対しても直ちに真摯な回答が得られました。 大阪府高槻市 川嶋
  • 専門知識のある経験豊富な方に出会う機会のない人でも、このサイトで実現出来ることは素晴らしいことだと思いました。 専門家が辛抱強く回答をしてくださる姿勢にも感謝いたしました。 茨城県日立市 池田
 
 
 

専門家の紹介:

 
 
 
  • supertonton

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    2336
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SU/supertonton/2011-9-7_64453_nakano.64x64.jpg supertonton さんのアバター

    supertonton

    行政書士

    満足した利用者:

    2336
    中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HO/houmujp/2014-1-5_72819_00.64x64.jpg houmu さんのアバター

    houmu

    行政書士

    満足した利用者:

    388
    行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/RI/rikonnsouzoku/2012-4-28_141443_066960x1280.64x64.jpg rikonnsouzoku さんのアバター

    rikonnsouzoku

    行政書士

    満足した利用者:

    181
    弁護士事務所事務員行政書士事務所所長
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/RE/remember2012/2012-6-21_145655_IMG088111.64x64.jpg remember2012 さんのアバター

    remember2012

    社会保険労務士

    満足した利用者:

    80
    社会保険労務士事務所経営
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/EO/eokuyama/2011-11-8_163713_BioPic3.64x64.jpg eokuyama さんのアバター

    eokuyama

    弁護士

    満足した利用者:

    25
    University of New Hampshire Law School, University of Arizona, Keio University.Law Offices of Eiji Okuyama.
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/SR/srlee7208/2012-9-19_13750_IMG9317.64x64.JPG srlee7208 さんのアバター

    srlee7208

    社会保険労務士

    満足した利用者:

    1
    早稲田大学卒業。 1999年社労士事務所開業。
  • http://ww2.justanswer.com/uploads/HA/hakase425/2011-8-16_9381_P1010445.64x64.JPG hakase425 さんのアバター

    hakase425

    弁理士

    満足した利用者:

    0
    -