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mezasesakurasaku
mezasesakurasaku, 平成25年6月末弁護士登録抹消確定
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 271
経験:  平成25年6月末まで弁護士業務(以降退会)
69318065
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現在FCにてパソコン教室を運営しております。FC契約とは別に新しいシムテムの導入(サーバーによるオンデマンド授業

質問者の質問

現在FCにてパソコン教室を運営しております。 FC契約とは別に新しいシムテムの導入(サーバーによるオンデマンド授業)を検討し、新潟県の別企業との契約の話が進み、契約書締結前(口約束)迄話が進みましたが、FC本部や他教室に相談しいろいろ検討した結果、契約を解除又は先延ばししようと考え支 払い予定日前日に電話連絡しましたが、先方企業からは約束が違うので期日までに契約金を支払ってほしいとの電話での連絡が何度かありました。 約束を守れなければ場合によっては、札幌までの交通費及び労務費を請求させてもらう必要が出でくるとの事でした。契約書にはサイン捺印は全くしていませんが、電話での約束及びメールでの契約書(案)と契約書を郵送してきています。 現状では解約をしたいと考えています。 この様な場合契約通り遂行しなければならないのでしょうか。又は交通費及び労務費を支払ってでも契約を解除しまければならないのでしょうか。 又は、契約書にはサイン捺印は全くしていないとの事で、契約を拒否できるのでしょうか。


本日下記のメール来ています。


解約の意思表示をするには、今後の事を考えてどの様に返信すればよいかアドバイイスをお願いいたします。


 


********************************************


XX様


お世話になります。Aです。


 


本日、午前中と午後に携帯に電話をかけさせていただきましたが


連絡がつきませんのでメールをさせていただきました。


 


要件はXX様からオーダーをいただきましたE-XXXXXX500の件です。


10月初旬に111日から使いたいと電話でお話をいただきました。


 


こちらでは契約内容を事前に確認していただき、この内容で契約して


いただけることを条件に札幌にうかがったのが1012日です。


 


そのときに弊社から特別条件のサーバー契約もご提案させていただき


ましたが、事前確認していただいていた月払い契約よりもこちらの


サーバー契約のご契約を希望されましたので、1019日に手付金


105万円、平成24年中をめどに金融公庫などから資金を借り入れて


残金を支払う約束をしました。


 


そして15日に新潟から契約書を送付し、その内容も確認してXX様


に確認していただいているはずです、


 


しかしながら、支払予定日の前日のそれも夕方に、突然、契約をキャンセル


したいという電話をXX様から私の携帯電話にいただきました、


 


キャンセル理由は弊社のシステムや契約内容に起因しているのではなく、全て


12日の現地契約前にお互いに内容を確認済みの内容を契約不履行の理由


として出されています。


 


具体的内容は


     キュリオステーション本部でストップがかかった。


     キュリオステーションの札幌にある他店とバランスが取れない。


 


というものでしたが、それは12日以前の確認ではXX様ではEXXXXX500


の契約には問題はないというお話を頂いており、そして111日から導入


したいということで動き出しておりますので、契約キャンセルの理由には


なりません。


 


上記理由で、早急に契約内容どおり、着手金105万円を1031日までに


指定口座にお振込みください。


 


宜しくお願いいたします。


 


****************************************

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

はじめまして、弁護士をしております。

 

回答させていただきますね。

 

解約ではなく、そもそも「契約は締結(成立)していない」と主張しないとだめでしょうね。

主張される方法としては、電話やメールではなく、内容証明郵便で行って下さい。

書くべき内容は、

貴社は払え払えと請求してくるが、そもそも契約を締結していない、ですので債権は成立していませんので請求はおやめください

という感じです。

 

解約したと言いますと、契約は締結(成立)したことをこちらが認めたと言われかねず、そして契約が締結されてしまうと、基本的に片方当事者の意思のみで解約することは難しく、かつ法的には札幌までの交通費や人件費は払わなくてはならなくなってしまいます(解除に伴う損害賠償請求というものです)。

 

契約を締結したことは、相手の会社が証明しなくてはいけません(立証責任といいます)ので、こちらは、ただ成立していないといっておけばよいです。

 

民事訴訟になっても、契約書にサインも押印もなされていなければ、原則として、契約が締結されたと裁判所が認めることはないはずです。

ただし、注意点としては、あなたが、今後、契約の締結を前提とした主張はしてはいけないこと、

万が一相手があなたがキャンセルの電話なりをしたときのあなたの発言を録音されていると不利であること(負けることが決まったわけではありません)

訴訟においては、「契約の締結(成立)」を自分から認めてはいけないこと

この3点です。

 

結論としては、

契約は締結していないという主張の内容証明を送っておき、

相手がもし裁判をしてきたら、その内容証明を提出した上で、同じく契約は締結していないと強く主張してください。

(ただし、契約書に署名押印されていないとそもそも裁判をしてこない可能性が高いです。)

 

以上が回答ですが、回答で不明な点、追加で質問等ございましたら、ご遠慮なくどんどんご質問くださいね。

質問者: 返答済み 4 年 前.

的確で分かりやすいご回答ありがとうございました。


 


こちらから送信した質問ですが、追加にて先方からのメール分をコピーペーストして再送しております。


メール内に個人名が記入されていました。


もし質問内容が公開される場合は個人名の削除をお願いいたします。


 


内容証明郵便を使用する場合、今回のメールには返信せず無視しても良いのでしょうか。


又、しつこく電話が来て応答した場合の返答については、取りあえずどの様に返答しておいたらよいのでしょうか。


 


よろしくお願いいたします。


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

はい、了解しました、個人名については、今すぐサポートセンターに連絡しておきます。

 

メールは無視してください。

 

電話も基本的には無視してください。

とはいえ、がちゃりと切るわけにもいきませんので、

「弁護士に相談しております、弁護士から指示があるまでは、私個人としてはなんら返答はできかねます。」といって切ってください。

 

それだけで大丈夫ですよ。

質問者: 返答済み 4 年 前.

再度の質問申し訳ありません。


先方から契約書(先方の署名と捺印が記入)が2部送付されています。


1部を返信する催促ですが、返却です2部ともこちらで保管してて良いのでしょうか。


又、印紙(600円×2)が張られていますが、印紙代の負担はしなくても良いのでしょうか。


 


何度もお手数をかけますが、よろしくお願いいたします。

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

いえいえとんでもないです。

お気になさらないでください、お役にたつ回答をしたいので、質問は遠慮なさらないでくださいね。

 

契約を締結していないと主張しますので、二部とも返してしまうほうがよいかと思います。

契約を締結していないとなりますと、理論的にはその契約書案の所有権は相手方にありますので。

返送する際の送付状にも、「契約を締結しておりませんので、お返しします」と記載しておくとよいと思います。

 

印紙については、はっていても、署名も押印もされていなければ、その印紙をもっていき返還の手続きができますので(印紙税ですから他の税金と同じように間違って納付してしまえば還付の手続きがとれるのです。)、そのまま送りかえしてしまえば、経済的には、あなたが負担する必要はまったくよいです。

 

ただ、返したことが後日証明できるように、おくるまえに、宛名を書いた封筒も契約書もすべてコピーだけはとっておき、書留で送って下さいね。

送る直前に、どなたか別の人にも見ておいてもらっておく(できれば一緒に書留をだしにいく)と、さらに良いです。

mezasesakurasaku, 平成25年6月末弁護士登録抹消確定
カテゴリ: 法律
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質問者: 返答済み 4 年 前.

昨日は迅速な対応ありがとうございました。
早速、内容証明郵便及び契約書案を返送しようと思っております。


 


内容証明と送付状の発信者(私)の捺印は必要でしょうか。


仮の話ですが、まだ先方には私の証明と印鑑は公開していません。


捺印した場合万が一偽造される恐れは無いでしょうか。


 


よろしくお願いいたします。

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

内容証明のほうには通常捺印しますね。

送付状のほうは捺印するときもしないときもありますね。

 

内容証明のほうですが法的には捺印しなくてもしてもかわりはありません。

ただし、こちらに有利なもので、通常は捺印するので、捺印したほうがよいかと思います。

他方、送付状のほうは、捺印してもしなくてもかまいません。

 

捺印は、じつは、実印でなくてもよいので、適当な認印を押されてはいかがでしょうか。

でしたら、万が一にでも偽造されたときには、むしろこちらに有利ですよ。

実印でもない内容証明の印影が契約書に記載されていれば、あきらかに偽造で、通常、契約が正式に締結されていれば偽造などする必要はないですからね。

 

 

というわけですので、偽造されるおそれはないとは言えませんが、認印で捺印してしまえばとくにリスクはありませんので、内容証明には、認印での捺印をおすすめ致します。

送付状はどちらでもけっこうですが、捺印されるなら、内容証明と同じ認印を使ってくださいね。

質問者: 返答済み 4 年 前.

迅速な対応とても助かりました。


認印を捺印します。


ありがとうございました。


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

いえいえとんでもないです。

善は急げですから、内容証明はやく送らないといけませんしね。

質問者: 返答済み 4 年 前.

前回は迅速な対応ありがとうございました。


アドバイス頂いた内容証明を送付しましたが、早速先方から下記のメールが来ました。


メールの通り責任について言ってきています。


一方的に札幌に来訪する事も言ってきています。


この場合の対応はどのようにしたらよいのでしょうか。


よろしくお願いいたします。


 


新たな報酬が必要であれば一緒にお知らせください。


 


*********************************


**様


お世話になります。****です。


 


本日、今回の********の契約をしていないという事を


内容証明で送られてきましたが、確かに、契約書には印鑑を


ついてないですが、私が事前に送付した資料内容で**様が


111日からに契約をしたいといわれるので私が札幌まで貴重な


時間とお金をかけて伺ったのは事実です。


 


そうでなければ伺うことはありませんでした。


 


そのうえ、当日は私から聞きたいノウハウを3時間もかけて


聞き出してそのときにはサーバー契約をするという約束まで


**様は私にお話されました。


 


この事実に対して今回の内容証明書一通で**様の責任が無くなる


事はありませんので御理解下さい。


 


今後、なんら事態が進まない場合はそちらにうかがって解決


させるつもりです。**様に何回電話をしても出ていただけないので


事前に日程を決めることも出来ませんので**様が教室もしくは


求職者支援訓練会場でお仕事をされているときの訪問させていただき


ますのでご了解ください。


 


それでは宜しくお願いします。


**********************************

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

ご相談内容は、前からの続きですから、追加の報酬は不要ですよ。

 

さて、メールへの対応ですが、あたり前といえば当たり前なのですが、

無視するか、とりあえず反論をするかのどちらかです。

無視するほうのメリットとしては、無視することで相手があきらめるかもしれないということ

デメリットとしては、相手が本当に、仕事の邪魔(仕事中に請求)をしにくるかもしれないということです。

他方、反論することのメリットとしては、相手が仕事の邪魔をしにまではこないだろうということ、

デメリットとしては、請求自体は続くであろうことです。

 

将来予測を多分に含みますので、なかなか、はっきりとは決めにくいかと思いますが、仕事の邪魔をされたくなく、かつ、相手が実際に仕事の邪魔をしにやって来そうということであれば、反論することをおすすめします。

 

反論の内容としては、

「先日の内容証明でも書いたが、契約は成立していない。

貴社は、私になんらかの責任がある旨主張するが、私には、契約成立上の責任は何らない。

もし、貴社の××氏が、実際に、仕事中に私を訪問し、私の業務を妨害された場合には、民法709条ないし同法715条に基づき、業務妨害を不法行為として貴社に対し損害賠償請求を提起することも検討している。」

といったことを書いてください。

もし以降の文章は、上記のまま書くとかなりけんか腰ですので、

「…検討しておりますので、その点どうかご容赦くださいますようお願い申し上げます。」

などとへりくだったほうがよいかもしれません。

もちろん、へりくだるなんて気分的にちょっと…ということであれば、別にそのまま書いてくださってもよいのですが、あまり強気にでますと、場合によって、相手が強硬手段(つまり、仕事中に本当にやってくる)にでてくることがあり、せっかく反論しているメリットがなくなってしまうと思いますので。

 

今回の反論は、とくに内容証明で送る必要はありません。

普通に郵便で送ればよいです。

 

その後、さらなる請求を行ってきた場合の対応としては、あまりにしつこいようでしたら、

「法的手段をとってください、反訴として、貴社に対し、請求に対応するため業務ができなかった逸失利益を損害として、不法行為に基づく賠償請求させていただきます。」

と書面を送って、法廷で決着をつけるか

もしくは

「そこまで請求するなら、解決金として×円を支払う。」

と書面を送って、示談するかです。

示談のときには、絶対に契約書(示談書)を作成し、互いに署名押印すること、

「乙は、甲に対して、解決金として×円の支払 義務があることを認め、その支払いをする。

甲および乙は、互いに、甲と乙との間に、上記のほか、なんらの債権債務関係がないことを確認する。」

としてください。

なお、乙は、あなたで、甲は相手です。

 

法廷で決着をつけるばあいですが、

前の回答で書きましたとおり基本的に契約成立が認められることはありません。

ただし、相手があなたとのやりとりをある程度証拠に残していれば、交通費分程度の支払いはしなくてはならないかもしれません(裁判官の訴訟指揮によりますので、正直どうなるか予想できません)。

基本的に、相手が弁護士に相談すれば、およそ無理ですね、と言われますので、そもそも法的手段をとってくることはありませんが、相手が、弁護士をつけずに、自分で裁判を起こしてくることはあり、その場合に、裁判官によっては、あなたは「交通費分ぐらいは払ってあげたらどうでしょうか」といった提案をされることはあるでしょうし、裁判官によっては、その分の損害賠償請求を認めてしまうこともないことではないとです、といった感じでしょうか。

ただし可能性は低いです。

 

以上ながながとなってしまいましたが、

今回は、上記の簡単な反論をするか無視するかにしてください。

 

そして、その後、請求が続く場合の対応としては、それ以降を参考に、方針をきめてくださいね。

法廷でけりをつけるか、きりのいいところで、さっさと示談をしてしまうかです。

示談をされるときは、あなたの自由意思ですので、あなたが納得できない金額を払う必要はまったくありませんので、相手からとんでもない金額を請求され、それ以上でなければ、示談には応じないなどと言われた場合には、法廷で決着をつけたほうが有利になる見込みが断然高いです(なんども申し上げますように、押印した契約書がない以上、契約成立自体は基本的に認められないでしょうから)。

質問者: 返答済み 4 年 前.

丁寧なアドバイスをありがとうございます。



無視するか反論するか先方の出方を見ながら、少し考えて見ようと思っています。


状況によっては本当に業務妨害の損害賠償を請求したいくらいです。


何れにせよ、今回の件については私の軽率な言動が発端になっている部分もありますので今後の反省材料になりました。


迅速なアドバイスで精神的にとても助かっております。


 

専門家:  mezasesakurasaku 返答済み 4 年 前.

たしかに、最後の最後まで契約の締結をにおわすような言動はとらないほうがよいかもしれませんね。

 

けれども、契約の交渉というのは、互いの自由意思です。

そして、その中でお互いの腹をさぐりあいながら、自己にもっとも有利な契約を締結するというのが、自由競争の社会です。

ですから、なにも、あなたが悪いわけではないですから、その意味では、まったく反省する必要はないですよ。

 

とりあえず、先方の出方をみながら、対応考えて下さいね。

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