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rikonnsouzoku
rikonnsouzoku, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 246
経験:  弁護士事務所事務員行政書士事務所所長
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現在知人のA氏に約7000万円のお金を貸しています。借用書は取ってあります(保証人はA氏の実兄です)が、過去3年で返

解決済みの質問:

現在知人のA氏に約 7000万円のお金を貸しています。借用書は取ってあります(保証人はA氏の実兄です)が、過去3年で返済されたお金は200万円程度です。本人は支払う意思も示してはいますが、金額が大きくなりすぎて利息分さえ間々ならない状態です。私の方も貯金が底を付き掛け、善い顔をしていられない状態です。債権譲渡とか調べては見ましたが、中々私にとってもA氏に執ってもいい方向に向かう術が見当たらないでいた時、借用書のバージョンアップとかで借用書を公正証書に作り変える方法があると聞きました。公正証書にすればかなり強めの取立ても出来ると聞きました。ですが、踏み切れない私もいます。ですから、一番善い方法があれば教えて下さい。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  rikonnsouzoku 返答済み 4 年 前.

公正証書にすれば、それによって差し押さえができます。

強めの取り立て、というか最終手段です。

(差し押さえも、それなりに、知識と時間と費用がかかります。)

債権譲渡は、手っ取り早い解決方法ですが、

そのあと、第三者から強めの取り立てがはじまります。

今の段階では、公正証書の作成をしておいて、

もうしばらく様子をみるというのは、

債権譲渡にくらべれば、相手に配慮していると思います。

公正証書作成に踏み切れないというのはどういうことでしょうか?

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