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kasoliciter, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 141
経験:  日本大学 法学部 法律学科 卒業  行政書士事務所 代表
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58歳・男性です。自営業です。平成22年9月の初めに眩暈と吐き気のためかかりつけの医院へ救急車で運ばれ熱射病と診断さ

解決済みの質問:

58歳・男性です。自営業です。平成22年9月の初めに眩暈と吐き気のためかかりつけの医院へ救急車で運ばれ熱射病と診断され5日間入院、その間CTで10年ほど前に脳梗塞になった跡がみられるが現在、全く 心配することはないとの診断でした。
退院後3日後の夜に激しい頭痛と吐き気で医院に連絡を入れたのですが院長不在で緊急病院へ搬送され、即手術、病名は出血性小脳梗塞で6時間に及ぶ手術でした。幸い、最高の技術を施して頂き、命は取り留めましたが手、足のしびれ、その他の後遺症が残りました。大きな後遺症は運動失調症で、退院後、店も閉店しました。9月の初めの入院時も脳梗塞のような気がしてなりません。これは医療ミスではないでしょうか。ご回答宜しくお願いします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kasoliciter 返答済み 5 年 前.
かかりつけの病院のCTスキャン検査で、脳梗塞の跡が見られるが、心配なしと判断したことが、出血性小脳便塞という病状につながったかどうか、そして後遺症を残す結果になったかどうか、因果関係を証明していくことが不可欠ですね。
今回の病状の発症と、後遺症を残すことになったことは、CTスキャンの検査について、医師の判断が適切だったかどうか、疑問は残るところですので。
ただ、こういった医療関係の証明は、どうしても医療側の方が資料・知識共に断然有していますから、医療過誤を専門に扱っている弁護士さんにご相談なされた方がいいでしょう。
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