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shonansolicitor, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 435
経験:  中央大学法学部卒。事務所経営者。裁判所事務官・地方公務員上級職等合格。
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平成24年4月20日に子宮頚癌の手術をしました、腰椎麻酔でしたが術後から頭痛、腰痛、腰から左足先までのシビレ又脱力感

解決済みの質問:

平成24年4月20日に子宮頚癌の手術をしました、腰椎麻酔でしたが術後から頭痛、腰痛、腰から左足先までのシビレ又脱力感が現在残っています、執刀医に麻酔針が末梢神経を損傷させたのではと質問してもありえないと言って、いろんな薬を出しそのつど副作 用で悩まされ挙句に現在は漢方薬をもらい日にちがたてば治るとか、生理痛とかいいます、抹消神経を検査してもらおうと神経内科を紹介してもらいましたが、圧力をかけたのか、7時間待たされた挙句に問診で終わり調べようともしません、独断で近くの整形で診てもらい県立病院で末梢神経の検査をしてもらうよう紹介状を持って行きましたが、神経の損傷だとその症状になると言いましたが、市民病院で手術したのなら市民病院で診てもらうのが筋だと言って診てもらえませんでした、その先生曰く執刀医、整形脳外科、医事課を交えて話したほうがいいと言われました。後日、市民病院に戻りその事を話しましたが、そこまで言うのなら県病も不安がらすだけ不安にさせて診断書も出さないのか、私が悪いと言っているのと同じじゃないかと言いました、らちがあかないので、自分達で病院をインターネットで探しそこに紹介状を書いてもらいましたが、まだ考えられないとか言うので、そっくりな症状の判例をコピーしていたので見せたところ、整形の先生を呼び相談して、整形の先生はまだ痛いの聞くと足先までシビレてスネが立てに痛いと言うと普通は横に痛いんだけどねと言いました、その瞬間最初からわかっていて、庇っていたのかとおもいました、一度婦人科の違う先生に診てもらったときに神経にさわったと言われましたが主治医がそれは一般論を言っただけともみけしました、なぜ一般論を最初から徹底的に調べないのか、今度は自分達の域のかかってない病院なのでとことん調べてもらうつもりですが、相手がMRIにも写らないもので不安です。これは37歳で4歳から12歳までの5人の子供達の私の妻の症状です、はやく元の元気な体にもどってほしいです、大変長々と申し訳ありませんが宜しくお願いいたします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  shonansolicitor 返答済み 5 年 前.

ご相談頂き有難うございます。早速ですが、以下の通り回答させて頂きます。

 

 

医療過誤問題は、加害者である病院側と、被害者である患者側の問題ですが、加害者である病院側の弁護を専門としている弁護士さんもいます。

 

ご相談者様は、医療過誤の被害者側に立って補償の請求を代理してくださる弁護士さんを探すことになります。

 

医療過誤の被害者側に立って補償の請求を代理してくださる弁護士さんも沢山いらっしゃいます。

 

有名なところでは、ご存知かもしれませんが、医療問題弁護団などがあります。

http://www.iryo-bengo.com/general/consult.php

 

費用の面でご心配な点がありましたら、法テラスという国の機関で、一定の年収以下の場合、無料で相談を受けられます。

http://www.houterasu.or.jp/nagare/youkenkakunin/index.html#no1

 

被害者側の医療問題を専門分野の1つにしている弁護士さんに依頼知るかどうかは、ご本人様がお決めになることですが、相談だけでも直接対面でなさった方が良いと思います。

 

 

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