JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
jo-banに今すぐ質問する
jo-ban
jo-ban, 弁護士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 2613
経験:  慶應義塾大学卒業。茨城県において法律事務所経営。
67881597
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
jo-banがオンラインで質問受付中

息子のカウンセラーに、Twitter誹謗中傷を書かれました。カウンセラーは、東京学芸大学の心理や教育専攻の大学生で、

解決済みの質問:

息子のカウンセラーに、Twitter誹謗中傷を書かれました。カウンセラーは、東京学芸大学の心理や教育専攻の大学生で、彼が所属している会社から、解雇されました。にも関わらず、Twitterを続けています。Twitterを規制する法律が無い事は知っていますが、それなりの責任追及をしないと子供に申し訳が立ちません。何か良いアドバイスが有ればお願いします。出来る事なら、損害賠償を請求したい位ですが。

埼玉県 S
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  jo-ban 返答済み 5 年 前.
ツイッター自体を規制することはできませんが、そこで名誉毀損的なつぶやきをすれば、
損害賠償の対象となることは違いありません。

・誹謗中傷となったつぶやきをすべて印刷
・所属している会社から解雇されたことがわかる書面(なんでも結構です)
・誓約書
など、資料をそろえて、損害賠償請求してはいかがでしょうか。
十分に請求が成り立つ事案であると思います。

お子さんが未成年であれば、親権者がご一緒に動く必要があります。
jo-banをはじめその他名の法律カテゴリの専門家が質問受付中

法律 についての関連する質問