JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
supertontonに今すぐ質問する
supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4916
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
61894004
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

個人事業主です、飲食業ですが、扱う商品に対し事実無根の内容で誹謗中傷、信用の失墜、されています。ほめるお客様がいると

解決済みの質問:

個人事業主です、飲食業ですが、扱う商品に対し 事実無根の内容で誹謗中傷、信用の失墜、されています。ほめるお客様がいると「こんな商品なんだよ」といった内容で誹謗し先導します(この者と第三者のtwitteはコピーしてあります)、また、このようなtwitteは氷山の一角で、私どもを首になったことを逆恨みした本人と家族、そこに私どもで数年働いた者や友人など(すべて地元のつながり)が加わり、私のプライバシーなども風評にしているようです、実害は、彼らが活動し始めた12年ほど前に遡り、突然売り上げが三分の一に激減、潰れかけましたが、何とか現在は二分の一位の落ち着きを維持しています、しかし、事あるごとに嫌がらせや信用を失墜させようとしていることを感じています、前者個人は特定できますがグループの証拠は今のところ証明できていません。断固法的に調査告発すべきか迷っています、何故であれば、人気商売である以上、私どもに得るものはないような気もします、以上雑駁では有りますが、どなたかお知恵を拝借できれば幸いです。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

初めまして、民事法務手続専門の行政書士のsupertontonでございます。

それは大変お困りのことと存じます。

ご心痛お察し申し上げます。

基本的に、相手が特定できるのであれば、業務妨害を辞めるように

内容証明等で訴えるべきです。それでも続けるようであれば慰謝料や

損害賠償の請求をすべきで、法的な対応も考慮に入れるべきです。

内容証明は、民事法務の手続き専門の行政書士にご依頼すると良いですね。

相手が、もうしないと反省できるように、民事調停でも起こすべきかもしれません。

12年もそのようなことをするとは異常としか言えませんね。

刑事事件で、名誉棄損罪で訴えても良いと思います。

そうすれば、悪さをしている連中も怯む可能性はありますね。

やはり毅然とした態度で臨むべきです。

相手が特定できる方から解決してみて下さい。

特定できない方は、少々面倒な対応になりますので

後で考えれば良いでしょう。

いろいろ難しいのですが、弁護士の先生にご依頼されるのも手ですね。

頑張って下さい。

supertontonをはじめその他名の法律カテゴリの専門家が質問受付中

法律 についての関連する質問