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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 975
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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はじめまして 早速ですが脱税違反で懲役10月執行猶予3年の期間中ですがESTAはいいえですか? 経済犯な

解決済みの質問:

はじめまして

早速ですが脱税違反で懲役10月執行猶予3年の期間中ですがESTAはいいえですか?

経済犯なので  だめでしたらそこまでして観光1週間のp渡米はあきらめます
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  houmu 返答済み 5 年 前.
ESTA認証において、質問のある「不道徳な行為に関わる違法行為」の範囲の
ご質問かと思います。

これは、詐欺や窃盗が代表的なものとされている他、故意の脱税に
ついては国家に対する不道徳行為として、該当するとされています。
また、この設問は逮捕や有罪判決の事実が過去にあったかと問うものです。
日本の法的には、執行猶予期間を経過することで、いわゆる前科は消滅
しますが、過去の事実そのものが消滅するわけではありませんので、
今後は(米国の制度が変更されない限り)ビザを取得する必要があるという
ことになります。
質問者: 返答済み 5 年 前.

お世話になっております

 

アメリカは諦めました しかしながらこの程度の経済犯履歴までアメリカ側は知ってるのなら大変悲しいです ある専門家はそこまでは米国に情報公開はしてないっていってくれてたのですが行って帰されたらたまりませんのでやめました  しかし同じ犯罪でもビザなしで観光にいってる人も多くいますがどうしてるんでしょう?

専門家:  houmu 返答済み 5 年 前.
そうですね、まずそもそも条件に該当しない犯罪もたくさんあり、例えば、過失致死や
軽い交通違反、密輸、賭博などは該当しないとされています。
この他、現実にばれるかばれないかという意味で、バレずに入国している方もいると
いうことですね。
本人からの申告を求めることと、それをすべて確認しているか、またすべて確認可能
か、ということは別問題です。

私も、現実にはそこまでの情報交換はされていないのではないかという意見には
賛成ですが、虚偽の申告で入国することは、それ自体が違法行為になりますから、
今回入国できたとしても事後的に発覚した場合に、ビザ申請をしても入国できないと
いうことになりかねません。
質問者: 返答済み 5 年 前.
最後の質問です 自分が該当者〔リストに載ってる〕か知る方法はありますか?
専門家:  houmu 返答済み 5 年 前.
情報交換の範囲や手法を公開してしまうと、その範囲外の人は
不正な申請をしやすくなってしまいます。
従って、そのような情報は公表されていません。
ESTAで虚偽申請をして拒絶されたり、入国拒否によって判明はしますが、
ノーリスクで、それらを調べることはできません。
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