JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
bengoshimailmeに今すぐ質問する
bengoshimailme
bengoshimailme, 弁護士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 818
経験:  できるだけ分かり易くお答えします。
60911264
ここに 法律 に関する質問を入力してください。
bengoshimailmeがオンラインで質問受付中

私の息子についての相談です。2010年11月に速度超過80キロでスピード取り締まり中に捕まりました。同年8月に同じく

解決済みの質問:

私の息子についての相談です。2010年11月に速度超過80キロでスピード取り締まり中に捕まりました。同年8月に同じく速度超過で行政処分を受けています。2010年2月に地方裁判所にて即日結審となり、禁固三年、執行猶予二年の判決でした。本人の犯した罪を考えれば当然と考えますが、説得力はありませんが、再犯の可能性は少なく、執行猶予期間の短縮はできないのでしょうか?宜しくお願いします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
弁護士です。ちょっとお訊きします。2010年11月に80キロオーバーで捕まったときの判決のことでしょうか?
そうだとすると,判決が2010年2月と書かれていますが,2011年の書き間違いでしょうか?
専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
いずれにしても,執行猶予期間に不服があるときは,判決に不服があるということですので,判決の日を入れて15日以内に控訴しなければいけなか ったのですよ。
その期間が経過してしまうと,判決内容を変えるということは誰にもできないのです。

再犯の可能性が少ないというのは,再犯を犯しているので,おっしゃるように説得力はないですね。
でも,執行猶予期間2年なんて,短い方ですし,その期間は何があっても,どんな小さな犯罪でも犯すことができず,緊張して過ごすことができますから,ご本人のためにもいいのですよ。再犯の可能性がないのだとすれば,心配ないのではないかと私は思いますよ。
bengoshimailmeをはじめその他名の法律カテゴリの専門家が質問受付中

法律 についての関連する質問