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sakurabito
sakurabito, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 250
経験:  行政書士事務所代表。
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たびたびの質問失礼いたします。 交際相手から、中絶費用と慰謝料の請求について、何度か質問させていただいているも

解決済みの質問:

たびたびの質問失礼いたします。

交際相手から、中絶費用と慰謝料の請求について、何度か質問させていただいているものです。

自 宅近くに公的証書を作成してくれる役場があるそうなので、近々作成以来に行こうかと考えています。

中絶費用は、病院からもらった領収書があるのでそれをコピーし、公正証書を一緒に送り中絶費用の半分を請求しようと思います。

①公正証書作成の際、彼の自筆の借用書のようなものは必要ですか?

②慰謝料は、専門家(弁護士など)と相談した上で金額を決めたほうがいいのでしょうか?それとも、私の判断で決めてしまってよいのでしょうか?


③彼から「お金は払う」というメールが来ていたのでそのメールは保護してあるのですがそれは、お金を請求する際に私に返済する義務のある債務があるという証拠になりますか?

④もし、公正証書を送付する際、彼の自宅住所が分からないので、彼の職場に送付するつもりですがこれは問題ないでしょうか?
また、弁護士さんに依頼すれば彼の住所を調べることは可能ですか?

また、質問が多く申し訳ありませんが回答よろしくお願いいたします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  sakurabito 返答済み 5 年 前.

「公的証書」というのは公証人役場で作成する公正証書の事だと思います。

 

公正証書は双方の同意のもとに公証人役場で作成するものです。

 

ですので、相手と慰謝料や中絶費用の支払いについて合意した後でなければ作成することはできません。

 

相談者様としては、まずは相手方男性に連絡を取る必要があると思います。

 

質問についてですが。

 

1、借用書は必ずしも必要ではありません。

  合意した内容を公証人役場の人に箇条書きにでも説明できれば十分です。

 

2、ご自身のお気持ちで決めて相手に請求しても構いません。

 

3、メールは証拠にはなると思います。

 

4、連絡の手段として相手方の職場に電話や書面を送ることは回数や頻度が異常でなければ問題はありません。

 

4、相手方の携帯電話番号がわかるなら弁護士さんなら携帯電話会社に契約者を照会をすることは可能なはずです。

 

弁護士さんに依頼して内容証明を職場の本人宛に送ってもらうと反応があるかもしれません。

一度弁護士さんにも相談してみてはいかがでしょうか?

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質問者: 返答済み 5 年 前.
お返事ありがとうございました

やはり、彼とは未だに連絡が取れません

以前、彼から「お金は払う

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