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supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 4814
経験:  中央大学卒平成14年行政書士登録離婚・相続等の法務手続の専門家
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いつもお世話になっております。 先生のご想像通り、相手側から「通告書」が届きました。作成弁護士の方からですが、

解決済みの質問:

いつもお世話になっております。

先生のご想像通り、相手側から「通告書」が届きました。作成弁護士の方からですが、私の行為は「刑法上の脅迫罪」「民法上の重大な違法行為」と警告を受けました。今まで大体無視してきた相手側が不誠実なだけなのに、また回答すると言って何も回答しなかったくせに、だったら、早く直接ここまで引き延ばすな!って私は余りの不誠実さに驚愕しています。これって、「脅迫」ではないでしょうか? そしてまたそんなに被害を被ったのなら、これまで沈黙せず、直接私にその警告を速やかに連絡するべきだったと、故意に沈黙し、ストックをし、私に仕返ししているように感じました。「悪意」と「故意性」を感じます。

私は、これは「圧力」とみなしているのですが、どうなのでしょうか?また脅迫みたいです。

どうなのでしょうか?

更に、相手側の父親から受けた、過去の脅迫は、相手方の父親は「記憶にございません」だそうです。

しかし、私はしっかり覚えていて、自殺未遂までしました。脅迫 は、記憶だけでは証拠にならないのでしょうか? かつてDV離婚した友人が、言われた暴言は全て認められると聞いたのですが。
(一々録音出来ないから)

そして、また私ではなく、兄を通じて行うべきと書かれているのですが、何故勝手に決め付けられるのでしょうか? これって私の意思を全くオミットする、かつての離婚のやり方と同じなのですが、
こういう文書を送りつけることf自体、非常に問題だと感じます。

どう思われますか? 脅迫は証拠が絶対に必要か? また自分が問題をどんどん広げていって、
私に全部責任を押し付けている感じがしました。

また、この文書は、ある意味、相手側がいかに不誠実であるかの証明にはなりえますか?

そして、離婚のプロセスが実はそうであったという(私を外す)証明にもなるような気がするのですが・・・。 頭をひねります。

なので、調停がまとまってから、告訴して牢屋に入れて下さい。逆だと調停が出来ませんと伝えました。

大体、元妻を、しかも病気で苦しんでいるの分かっているのに、刑事告訴とか言い出すこと自体、
人道的に問題があると思いませんか?

私は、色々勉強して、粛々と進めていきたいと思います。

相手側は、典型的な「モラハラ」男だと確信しました。 沈黙を続け、私を動かし、やっつけると。

私の代理人が兄と決めつけないでほしいです。
また私は絶対に兄に迷惑掛けたくないです。誠に勝手な論理です。

同じ土俵に立ちたくないので、一応内容に対し、講義はしておきました。

まるで子供の喧嘩みたいです。先生、悪質だと思いませんか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

いつもご相談いただきまして誠にありがとうございます。

年末の大変な時期に、心休まらないご相談者様の

お辛いお気持ちが察せられます。

基本的に、相手が動いたと言うことは

今回の件は、それなりに相手に影響を与えたのだと思います。

そういう意味では、相手もかなり気にしていて

脅迫罪などと先手を打ってきたのでしょう。

ある意味、よい兆候だと思います。

法外な慰謝料を払えとか、法律で認めてないようなことを

要求しているのでなければ問題は無いと思いますが

弁護士の先生が出てくるとことを大きくして

争わせようともしますので、それなりの注意は必要でしょう。

ご相談様としては法律に則っていろいろ主張されているのだと言う

姿勢が必要でしょう。

それも、ご相談者様がいろいろ譲歩していると言うような客観的な

態度があると良いですね。

調停等に関しては、裁判所の方もアドバイスをいただいていらっしゃる

ようなので、法律に外れる違法は行為はしていませんと言う

主張は可能かもしれません。

ただ、お兄様を代理人と相手がしたがっているのは

相手側が、ご相談者様を精神に疾患があり、判断能力が

劣っている人権を無視した対応だと思いますので

それこそ名誉棄損罪や侮辱罪の対象になりかねません。

とは言え、今は静観して、調停の場で

きちんと相手のこれまでの悪事を公の場にさらしていけば

ご相談者様よりの判断も出てくる可能性も高いと思われます。

仮に今後、その弁護士の先生が、相手の代理交渉人として

出てくるのであれば、今までの相手の問題点を文書にして

送ってみると言う手もあるとは思います。

そのような悪質な人間の代理人にあなたはなっているのだと。

しかし、弁護士の先生としては相手側よりなので

何らご相談者様にプラスの反応はしませんが

どこまで弁護士の先生に相手が事実を話しているか

あるいはゆがめた内容や嘘を伝えているかが

わかる場合もございます。

この件に関して相手はどう話しているのかとか確認できるかもしれません。

頑張って下さい。

質問者: 返答済み 5 年 前.

年末の慌しい中、ご回答有難うございます。

 

そうですよね、私は病気であると伝えているにも関わらず、「脅し、圧力」を掛けるとは

犯罪ですよね。

 

離婚の時と同じです。私の意思、人権など全くの無視。

 

先生が言われた罪に、時効はあるのですか?

また、作成代理人なので、委任している訳でもなく、単発で書いてもらっただけでしょう。

 

事の真相を全く分かっていない、ロイヤーだなぁって思いました。

 

また、相手側がいかに自分の都合のいいようにだけ言って

 

「私は100%被害者なのです」と主張しているようなもので、愚かな行為であり

 

また、ドジ踏んで、「不誠実さ、身勝手さ」の証拠を送ってくれたようなものです。

 

また、いよいよ追い詰められているという証拠でもありますね。

 

いよいよ、自分が向き合わなければならなくなったと。

 

しかし、相手は兄なのですって。また、それを書くロイヤーもロイヤーだとは思いますが。

 

書き方もかなり攻撃的で、逆にこのロイヤーにも相当問題があると思いました。

 

私の人権を全く無視する書き方、二人とも「何もわかっちゃいない・・・」です。

 

まぁ、これで一つ進展したと言えますね。

 

先生の言われたように、書かれてあるものには全て、法律論で論破して

 

お返事致しました。

 

「相互に誠心誠意問題の解決」が私を牢屋に入れることでしょうかね・・・。

 

それは自分だけの問題解決であり、50:50の契約書の論理とかけ離れていると思うのですが・・・。

 

また連絡は、「法的手続きの事のみ送ること」と書いてあったのですが、

それも勝手に決め付けるなと思うのですが。

そこのところ、どうなのでしょうか? もちろん、感情は入れませんが、

そこの論理矛盾くらいは反論したいところです。

 

まったく、あの協議書と同じで、私を抑え込みです。

 

それこそ、バランスの問題で、「勝手にそう決めつけるな」と思うのですが・・・。

 

ここまで相手方の不誠実な行動により、私側に精神、あらゆる被害が起きてしまうと、

損害賠償請求権も発生しそうな気がするのですが・・・。

(弁護士先生もちらっと言われていました。どう思われますか?)

 

精神科のカウンセラー、およびドクターには全て伝えてあります。

 

一応、こちらも委任ではないですが、単発のお願いで、弁護士先生から

 

お手紙を書いてもらうようにしています。

 

その先生は、おだやかな文章で書かれるので、どちらがロイヤーとして

 

人間的に立派であるか、感じてもらいたいところです。

 

専門家:  supertonton 返答済み 5 年 前.

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。

今年もあとわずかで年が新しくなろうとしている時期に

ご相談者様がお心痛めとは、本当にお辛いと思います。

早く解決して気が休まるようになると良いですね。

名誉棄損罪等は、刑事罰の公訴時効と

不法行為による民事での損害賠償請求の時効は

ともに3年だと思います。

ただ、名誉棄損罪や侮辱罪は、日常的な会話の中でも

よく出てきますが、実際に訴えたり損害賠償請求したりは

一般的には無いようです。

芸能人とかではよく出てきますが、あれは売名行為もありますからね。

とは言え相手方に釘をさしておくことは必要だと思います。

あなたがされている行為は名誉棄損にあたるのでないですかと

主張してみるのです。

また、弁護士の先生は、私の知る限りでも

ほとんど方が、上から目線であることが多く

法律的な条文や書類のことは知っていても

実務経験が無い人は、融通がきかないですね。

今は、弁護士の先生が地方は少ないかもしれませんが

都市部では飽和状態で、仕事も無い先生も多いようです。

その分、質の悪い先生方も見受けられるようです。

まずお金の話になることが多いですね。

そういう意味で、元ご主人様は

金銭的には余裕があるのではないでしょうか。

そうであれば、きちんとお金で解決するような誠実な

態度がどうしてとれないかと不思議に思いますね。

あと、その弁護士に対してご相談者様のお知り合いの弁護士の先生から

お返事を書いていただいても良いかもしれませんよ。

相手にも弁護士がいるとなると、先方も身構えるでしょうし

慎重な対応をとってくるでしょう。

そこが、力量の差がある弁護士の先生であれば

相手もびびってしまうでしょうね。

調停などは、弁護士の先生の力で大きく流れが変わると言うことは

ございませんが、当事者の相手の弁護士の先生と、元ご主人様本人が

躊躇すれば譲歩も出てくるでしょうね。

頑張って下さい。

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