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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 法律
満足したユーザー: 988
経験:  行政書士 知的財産修士 2級FP技能士
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私の母は現在85歳。専業主婦でした。(非課税範囲のパートは時々) 父が亡くなり、遺族年金を受給しております。

解決済みの質問:

私の母は現在85歳。専業主婦でした。(非課税範囲のパートは時々)
父が亡くなり、遺族年金を受給しております。

ところで最近気がついたのですが、母自身個人の年金受給を受けていなかったというのですが、いわゆる第3号受給対象となる母が、個人の年金の受給がないということが考えられるのでしょうか。
確認すると、年金手帳もないとのこと。

ちなみに、父の職場は三菱重工長崎造船所でした。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  houmu 返答済み 6 年 前.
現在、遺族厚生年金のみを受給していて、本人の老齢基礎年金をもらっていないということかと思います。

年金は申請主義といい、受給者からの申請があってはじめて支給されます。このため、請求忘れというのがよく起こっており、今回もそのケースではないかと思われます。現在では、支給年齢になると、申請書類が送付されてくるのですが、ここ数年の制度ですので、お母様の頃には送付はされてきてなかったでしょうし、年金のパンフレット等をみても、すでに受け取っていると思い込んでいたのかもしれません。

年金手帳が見当たらないことも含めて、住宅地を管轄する年金事務所、または年金相談センターに確認されるとよいでしょう。

年金事務所・一覧
http://www.nenkin.go.jp/office/map4.html
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