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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 法律
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経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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昨日11/12土曜日道交法の通行禁止違反で(日曜・休日を除く)切符を切られました。道交法上の休日の解釈について質

解決済みの質問:

昨日11/12土曜日 道交法の通行禁止違反で(日曜・休日を除く)切符を切られました。道交法上の休日の解釈について質問です。「道路標識、区画線及び道路表示に関する命令 別表第二」備考の二の(一)の2に道路標識において国民の祝日を「休日」と表示する、との表記がありますが、これは単に国民の祝日を「休日」と表示しますよと言っているだけで、昨今の週休二日が浸透した中での土曜日も「休日」と解釈してもおかしくはありませんか。確かに「日曜・休日」と表記してあるのだから土曜日が休日ならわざわざ日曜日をことさら強調する必要はなくなるとの意見もあります。私は、前述の週休二日や学校も土曜日休みが当たり前になっていること、また休日(土曜日)の法解釈も様々な(休日とすることもある)ことから土曜日も休日であると解釈しました。運転者は道路標識を見て瞬間的な判断(理解)を求められます。土曜日は含まれないというのならば(日曜・祝日を除く)とすべきではないでしょうか。教習所でも、国民の祝日を「休日」と表示します云々、そんな細かなことは教えてはくれません。勘違いを起こしやすい表示をそのままにして道交法違反を問われることには疑問を感じます。最後に肝心な質問です。釈然としません、なんとか違反を免れる手はないものでしょうか。あるいは争ったとしても全く勝ち目はないものでしょか。ちなみに私は62歳、ゴールド免許保持者です。回答までにどのくらいの時間かかりますか
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

 

> 「道路標識、区画線及び道路表示に関する命令 別表第二」備考の二の(一)の2に道路標識において国民の祝日を「休日」と表示する、との表記がありますが、これは単に国民の祝日を「休日」と表示しますよと言っているだけで、昨今の週休二日が浸透した中での土曜日も「休日」と解釈してもおかしくはありませんか

 

>>国民の祝日は「国民の祝日に関する法律」が明定した日のみで、土曜日を「休日」とする解釈は無理があると思います。

 

 

>昨今の週休二日が浸透した中での土曜日も「休日」と解釈してもおかしくはありませんか。

 

 

>>確かに週休二日制の普及で、土曜日休日のところは増えています。労基法の「休日」は労働義務から解放される日で、その意味で休みになった土曜日を「休日」に算入して、年間労働日数を計算したりします。

 

 しかし、本件は道路交通法という取り締り法規上の概念で、労基法上の「休日」概念とは、全く次元の異なる角度から規制の対象となっています。

 

 よって、労基法上の週休二日制の概念から割り出して、道路交通法上の概念の非を唱えても、無理があります。

 

>述の週休二日や学校も土曜日休みが当たり前になっていること、また休日(土曜日)の法解釈も様々な(休日とすることもある)ことから土曜日も休日であると解釈しました。

 

>>「日・休を除く」→日・休なら通行OK!

 

 土も休に含まれる。

 

 土→通行OK!

 

 という論理でしょうが、上記のとおり「土も休に含まれる」とする

 

論法に無理がある、というのが私の考え方です。

 

 もし、その論法が成り立つなら、必ず法律が改正されて、「土」を含むと

 

いうことになりましょう。

 

 もうひとつ質問者のお説には問題があります。

 

 お説のとおりとするなら、週休2日制の社員の人は土曜日=休日ということで処罰を免れ、週休1日制の社員の人は土曜日≠休日ということで処罰される。

 

週休2日制か否かの個人的事情で処罰が区々に分かれるというのは法律生活の安定を害するということになります。

 

 どうも否定的になりましたが、法律のロジックでは以上のようだと思われます。

 

 ゴールドだったのに残念でした。

質問者: 返答済み 5 年 前.
法律の専門家の答えですね。私は法律論は置いて、道路標示は一般市民が分かりやすい表示にすべきだと思います。休日には土曜日も含まれるのか・・という疑問を抱くドライバーは少なくないと思います。どうしてあえて疑問を抱く「休日」という表現にしたんでしょう。国民の祝日のみを指すのなら「国民の祝日」ま たは「祝日」でいいではないですか。私はそこが今一納得できません。それから私は今回労基法の「休日」という概念は頭に置いていません。あくまで世間一般が考える休日とは何なのかを問いたいと思います。多様な考え方・解釈が存在する中で誤解を生まないようにするのが大切なのではないでしょうか。最初の質問に記載しましたが教習所ではそこまでの法解釈は教えてくれませんよ。
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

>道路標示は一般市民が分かりやすい表示にすべきだと思います。休日には土曜日も含まれるのか・・という疑問を抱くドライバーは少なくないと思います。どうしてあえて疑問を抱く「休日」という表現にしたんでしょう。国民の祝日のみを指すのなら「国民の祝日」ま たは「祝日」でいいではないですか。

 

>>「漠然不明確の故に無効」ということですね。通常の知能を有する者が自己の危険において適用・不適用を判断しなければならない場合は、条文の字句は可能な限り明確化しておく必要があります。

 

 

>あくまで世間一般が考える休日とは何なのかを問いたいと思います。多様な考え方・解釈が存在する中で誤解を生まないようにするのが大切なのではないでしょうか

 

>>世間一般の常識がベースになって、法律の制度的基盤(立法事実といいます)が形成されてくるものですから、条文を作成する者(立法者=多くは官僚)は社会的事実をよく把握しておく必要があります。

 

 その意味で「土曜日が休日に含まれるか」否かについて何%の人がYesと答えるのか、によっても異なるでしょう。

 

 特に最近浸透してきたというなら、例えば回答者が免許をとった何十年も前や、更に遡る道交法制定時と今とでは社会情勢も異なります。

 

 実際法のスキマというのは極めて多く、判例上もめてくるのも、立法当時予想し得なかった事態が紛糾する例が多いです。

 

 

>なんとか違反を免れる手はないものでしょうか。あるいは争ったとしても全く勝ち目はないものでしょか。

 

>>日本の検察官・裁判官はお上で、お奉行です。わかりやすく言ってしまえば。特に刑事裁判は、従前全く儀式化していました(有罪率90%)。弁護士で自分の違反についてネズミ捕りの違法性を争う人もいましたが、多くは時間と労力のムダであることがほとんどです。

 

 自分の力でどうにもならないこと(例えば国相手の訴訟など)はハナから俎上に載せない(こちらからケンカを得らない)のも精神衛生上一つの方法でしょう。

 

 このサイトは法律サイトなので、あくまでそういう観点からお話しました。

質問者: 返答済み 5 年 前.
専門家の中で私の主張に同調頂ける方は一人もいらっしゃらないのでしょうか?それほど私の主張は無理があるということでしょうか。過去に同様の事件で争いになった事例はありませんか。あるいは今現在係争中の事案もありませんでしょうか?
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

 

 知り合いの社労士がおとりのネズミ捕りにひっかかってゴネていたことがありましたが、結果はわかりませんでした。

 

 私自身も、覆パトと知らずに追い越してつかまったおぼえがあります(そこは二車線で左をおそいセドリックがトロトロ走っていたので追い越すと、急にサイレン鳴らして追っかけてきました。80kmですが、そこは常時みな80kmで走っています。罰金は払いました。

 

>それほど私の主張は無理があるということでしょうか。過去に同様の事件で争いになった事例はありませんか。

 

>> 少し難しい議論になると、法律の錯誤というのがあります。法律の解釈を誤解して、違法性の意識がなかったということです。

 

 

 法律の錯誤が故意を阻却するかどうか争いがありますが、判例は、故意は構成要件該当の事実につきるのであって、違法性の意識は故意の要件でないとしています。

 

 その理由は、イ 「法の不知は罰する」「法の不知はこれを許さず」という法諺、

 

ロ法律は他律的規範であるから、その適用を受ける者が規範の意味を知る必要はない、

 

ハ 国民はすべて法を知っているとすべきこと、

 

にあります。

 

 反対説はありますが、

 

例えば、厳格故意説は、故意の成立には違法性の意識が必要としています。その理由は、違法性の意識があってはじめて反対動機が形成されるのであるから、違法性の意識がなければ重い故意責任は問いえず、違法性の意識こそ故意と過失の分水嶺というにあります。

 

>>あとあてはめの錯誤というものがあります。

 

 あてはめの錯誤(包摂の錯誤)とは、自己の行為が構成要件に該当することの判断を誤ることです。例えば領収証が借用証書であることは知っていたが、それが刑159条等の文書に該当するということを知らなかった場合。

 

 あてはめの錯誤は故意を阻却しないと解するのが一般です。なぜなら、構成要件該当性の判断過程において生ずる錯誤であるが、構成要件該当性の判断は、刑法上の規範的判断ー価値関係的事実判断ーであり、刑罰権を独占する国家の専権に属することで、故意を阻却しないからです。

 

 大変込み入った議論で恐縮ですが、そういうわけで、標識=法律を読み違えた、それについては標識を作った国家に誤りがある、という論法であると思います。

 

紛らわしいところに標識を作ったというケースもこれです。

 

私は、前述の週休二日や学校も土曜日休みが当たり前になっていること、また休日(土曜日)の法解釈も様々な(休日とすることもある)ことから土曜日も休日であると解釈しました。運転者は道路標識を見て瞬間的な判断(理解)を求められます。土曜日は含まれないというのならば(日曜・祝日を除く)とすべきではないでしょうか

 

>>全国民の何%が土=休日と考えるかによります。

 

>過去に同様の事件で争いになった事例はありませんか。あるいは今現在係争中の事案もありませんでしょうか?

 

>>どうしても、といのであれば、法律を誤解するような表示をした責任がある、と主張するしかないでしょう。ただ勝算は20%以下くらいではないかと思います。

 

 

 

 

専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

追加です。

 

 教本で標識を見ましたが、「日曜・祝日を除く」とあるのみで、土曜日について言及がありません。土曜日についても適用除外にするには、必ずその旨一文が入ると思います(念のためのこの規定を「確認規定」といいます。)これがないということは除外しないというほうの趣旨ではないでしょうか。

 

 通常人がパッとみて「これは土曜日も含む」と解釈するかどうか、ですが、標識を見た限りで、私個人としては、質問者と同じく「土曜日も含む」とは解釈するには無理がありました。

 

 

 

質問者: 返答済み 4 年 前.
私はあくまで「休日」と言う表現方法に拘りを持ちます。紛らわしい表現だと思いますし、断じて私だけがそう思っているだけだとは思えません。勘違いする人はたくさんいることと思います。「休日」と言う表現が紛らわしい、そのことに同調頂ける専門家がいないことを残念に思います。回答に満足は行きませんが支払いは致します。
専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

A類型「日曜・休日を除く」

 

B類型「土日・休日を除く」

 

C類型「日曜・祝日を除く」

 

Bの場合、土曜日も適用除外になることに問題ありません(こういった合理的な

標識もあるようです。下記HP)。

 

 

 

Cの場合、土曜日は適用除外にはなりません。

 

Aの場合、土曜日も休日に含まれるか否か問題です。

 

 ここで運転者は自己の危険においてその法律を解釈し、自分の行為が可罰的なのか、

不可罰なのか判断しなければならない、という不安定な立場におかれます。

 

 質問者は、週休二日制の定着しつつある昨今の事情にかんがみ、「土曜日概念<休日概念」と解釈され、土曜日=休日と解釈されたものです。

 

 

 そうだとすると、「多義的に解釈される余地を残した紛らわしい標識を設置又は放置した警察に過失がある」との主張が可能かと思います。

 

 

http://freett.com/hyoushiki/hyoushiki_comic1.htm

 

 

質問者: 返答済み 4 年 前.
11/15 11:00の回答の中で”教本で標識を見ましたが「日曜・祝日を除く」とあるのみで、土曜日について言及がありません。”・・・云々と記載がありますが本当に祝日と書いてありましたか?私は祝日と書いてあれば問題ないと何度も言っているのです。2/12の回答の中にもありますが、C類型なら何ら不服は申しません。これが同じ意味なのになぜ紛らわしい解釈になるA類型の表記になるのか疑問なんです。
専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

 ごめんなさい。教本をいろいろ見ていましたら、やはり「補助標識 日曜・休日を除く 8-20」ですね。

 

 そうしますと、このようにA類型が存在するということです。

 

 B類型(土日・祝日を除く)に付け替えている箇所(特に学校近辺)もあるようです。

 

 質問者もこれには異議はないと。

 

 問題はA類型を質問者が「土曜日も含む」と解釈したことの当否にあります。またこれは刑罰法規なので、質問者は「条文を解釈して罪にあたらないと思ったのに、罪に問われた」 というケースだと思います。

 

 そこで、質問者の主張としては、

 

 「昨今の週休二日制の普及に伴い、自分は罪に問われないと解釈したことに無理からぬ事情があること」

 

  及び、繰り返しになりますが、「多義的に解釈される余地を残した紛らわしい標識を設置又は放置した警察に過失があること」

 

 等の主張が可能と思います。

 

 

 

 

 

質問者: 返答済み 4 年 前.
回答は正確にお願いします。”B類は「土日・休日を除く」ですか?それとも「土日・祝日を除く」ですか?どちらにしてもB類のこの表記の場合は今私が問題としていることは該当しません。なぜならばこの場合、土日も祝日(休日)も除くと理解できるからです。私の場合は正に、小学校近辺の通学経路の入り口の標識でした。ここでA型 「日曜・休日を除く」の標識を見せられたら瞬間的に”ああ、今日は学校は休みだ、休日だ”と判断し(瞬間的に本当に一瞬躊躇をし考え判断し)侵入してしまいました。当日は大分警察官と押し問答を致しましたが、一人で国家権力と争う暇も金もありません。ただこう言った相談窓口を設けられているのならこの仕組みの中でこういった問題点を吸い上げ解決に努めて頂ければと考えます。A類型ではなく、C類型にすべきだと!!!!
専門家:  kionawaka 返答済み 4 年 前.

>B類は「土日・休日を除く」ですか?それとも「土日・祝日を除く」ですか?

 

→B類型は「土日・休日を除く」です。12日の回答を維持します。18日の記述は誤記です。申し訳ありません。

 

下記HPを見ると、

 

「自転車を除く 日曜・休日の13ー18」(A類型)

 

「日曜・休日を除く 7ー9」(A類型)

 

「自転車 土・日曜・休日を除く 7:30-8:30」(B類型)

 

という標識があります。

 

 >B類のこの表記の場合は今私が問題としていることは該当しません。なぜならばこの場合、土日も祝日(休日)も除くと理解できるからです。

 

 →法理論的には、考えられるあらゆる場合わけをしないと議論が混乱しますので、便宜上3類型に分けました。

 

 

http://freett.com/hyoushiki/hyoushiki_comic1.htm

 

>なぜならばこの場合、土日も祝日(休日)も除くと理解できるからです。

 

 →この場合とは、B類型を指します。

 

 

 >私の場合は正に、小学校近辺の通学経路の入り口の標識でした。ここでA型 「日曜・休日を除く」の標識を見せられたら瞬間的に"ああ、今日は学校は休みだ、休日だ"と判断し(瞬間的に本当に一瞬躊躇をし考え判断し)侵入してしまいました。

 

 →「日曜・休日を除く」→「学校は土曜日休みだ」→適用除外だ(禁止の解除)だ

 

と思われたのでしょう。

 

 しかし、相手方の抗弁としては、「学校近くに土曜日も休日とするなら、その旨の確認規定(B類型)をおくはずで(休日に土曜日も含むという書き方ではなく、解釈の余地のないよう併記して書く書き方で)、それがなされていない場合は、従前のとおりA類型のままの解釈による(土曜日も特に禁止を解除すると明記してない限り禁止にふれる)」と主張してくる可能性があります。これを論破する必要があります。

 

 >>これに対する質問者の再抗弁としては、

 

 「昨今の週休二日制の普及に伴い、自分は罪に問われないと解釈したことに無理からぬ事情があること」

 

  及び、繰り返しになりますが、「多義的に解釈される余地を残した紛らわしい標識(A類型)を設置又は放置した警察に過失があること」

 

 等の主張が可能と思います。

 

 そこで、A類型において、質問者が土曜日も休日に含まれると解釈したことの相当性が問われることになります。すなわち、平均一般人の理解において、土曜日も休日であると解することに無理からぬところがあるか否か、煎じ詰めれば禁止規定において自己の責任で禁止解除の範囲を行為者が自己決定できるのか、が争点になると思います。

 

 ここで禁止規範は他律的なもので、行為者が知ると知らないとに 拘わらず一律に適用される(仮に罪になるならないを行為者自ら決定できることになるのは国家に刑罰権を付与した趣旨に反する)、という主張を相手方はする可能性があります(たとえば、これは横領に当たるのか背任に当たるのか、わからない、とか、後で返すつもりで一時的に借用した場合にも背任罪に問われるのか、とか、罪に当たることを知らなかったからといって、犯罪にはならないのかーこれじたいはなります(「法の不知はこれを許さず」の法諺)ーという問題に連なる解決困難な課題に遭遇します。)

 

 こういった主張を論破しなければなりません。

 

 そうなると裁判上質問者の主張が直ちに是認されるものでもなかろうと推察されます。

 

 

 勿論、特に学校付近において、紛らわしい標識を設置した行政がわに対しては、可能な限り、A類型を撤去してB類型を設置すべきよう働きかけを行う、というのがとるべき道でしょう。

 

 なお、祝日とは、国民の祝日のことですが、会社によって休日としたりしなかったり、ということがありますが、国民の祝日はここにいう「休日」に含めて問題ないと思います。

 

 

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