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bengoshimailme, 弁護士
カテゴリ: 法律
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妹宛の手紙をこちらの弁護士さんに相談したところ、自分がこの事件に関しては委任を受けているので、事件に関連すること以外

解決済みの質問:

妹宛の手紙をこちらの弁護士さんに相談したところ、自分がこの事件に関しては委任を受けているので、事件に関連すること以外で手紙を書くのはいいけど、だすのは控えて欲しいといわれました。今度の打ち合わせで今後の方針を聞きたいとは思いますが、信じたいような、またこれでいいのかなあと気持ちが半々です。ひょっとしたら、プライドを傷つけられたと感じているのかも知れませんね。まあ、弁護士さんにおまかせするつもりですけど、手紙を弁護士を通じて妹に送るというわけにはいかないんですかね?ご意見をお聞かせください。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 法律
専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
はい,こんにちは。
…難しいご質問ですね。
あのお手紙,相手の弁護士に直接送ってFAXしてもらうのだろうと思っていました。
(が,よく考えれば,人身保護手続などを弁護士に頼む以上は,こちらの弁護士さんに話さないでというわけにはいきませんね)

ですが,非常に申し上げにくいのですが,私としては,今お願いしている人はどうなのかなという感想を持っています。
先日書きました,調停に関することですが,訴訟ではなく調停であれば弁護士に依頼するまでもないですし,相手の言い分が法律上の権利に基づいた請求ではなく,事実上預金を引き渡して欲しいという要求だからこそ訴訟ではなく調停で申し立ててきていることを考えれば,なおさらこちらの弁護士にやってもらうべきことはないわけです。そして,一般の人は,その判断自体に自信がないから弁護士に相談するのだとしても,相談された弁護士としては,協議→調停→裁判とほぼ自動的に移行する離婚の場合などとは異なり,今回の場合は妹さん側が事実上のお金の引渡の要求に過ぎない以上,単に調停を無視すれば相手としては為す術がなくなるのだということを相談者に説明し,現時点では相談者のお金がもったいないから,受任しないでおき,その旨アドバイスするだけに留めるべきだと思うからです。
現に,今お願いしている先生は,受任してから今までの間に,何かを進展させているようには思えないんですね。いたずらに時間が経過しているだけではないですか?
調停は,訴訟とは異なり,答弁書や準備書面を提出することもなく,弁護士が代理人として,本人の代わりに出席することもないわけで,また,特に本件は,法律知識に基づく戦略的な交渉方法を依頼者にアドバイスするような性質の争いでもないわけです。

人身保護手続も尻込みし,成年後見の申立にも「調停中だから」との理由になっていない理由で消極的であるようですしね。この先生が,どのような展望を持っているのか極めて疑問と言わざるを得ません。
私はその県で司法修習を受けましたから,ほぼすべての先生が裁判所に提出した書面を裁判所で読みました 。約1年の修習中,この裁判所でみた何百,何千の事件で,訴額が億を超えた事件は,諫早湾の事件と地方自治体の不正疑惑の事件くらいでした(私は東京で,弁護士になって1ヶ月目に10億の請求の事件を受任しました)。こうした,事件の規模のせいもありますが,やはりすべてがのんびりしていて,そのため全体的に,弁護士の事件の進め方ものどかで,緩いと感じます。切磋琢磨の余地が少なく,はっきり言ってレベルが低いです。弁護士になる前に,そこに住む私の身内が裁判をしたことがあったのですが,こちら側も,相手方も,弁護士があまりにひどいレベルだったためにぐっちゃぐちゃになり,最高裁まで上って出た最終的な結果は(負けているのに,めちゃくちゃな主張で控訴,上告するのです),判決に,双方の変な主張の結果が中途半端に入ったものとなっていて,裁判をする前よりもおかしな法律関係になっていて,後からは修正不可能な状態になっています(修習中,偶然,その事件の書類を目にしました)。これは,弁護士が,きちんと事件の見通しを立てずに受任し,法律に詳しくない依頼者の言い分をそのまま裁判に反映させるからだと思います。全体的な見通しや抜本的な解決方法をあまり考えず,1ヶ月毎に出てくる相手方の主張に,その都度対応する主張をするだけだから,出たとこ勝負になってしまう場合が多いように感じていました。弁護士はたいていそんなものですが,地方だと特にその傾向が強い気がします。中でもその県はひどいです。ひどい弁護士が実際にいます。年配よりも,30代,40代の方にまともな先生が多いですよ。

お答えにはなっていませんが,ご勘弁下さい。

今思ったことですが,
妹さんのこと心配ですが,こちらが相手方の主張を無視し,調停も欠席し,とにかく通帳を渡さなければ,相手はどうにもできないのではないかと思うわけですが,そうだとすると,実際そのようにすれば,施設側にとって妹さんはおいしい存在ではなくなるのでは? 入所者を一人確保していることで得られる補助金(?)以上にはメリットがないため,いずれ妹さんと面会することも,退所させることも妨害されなくなるのでは,とも思います。調停を起こさせてでも得たい,大きなお金だから頑張っているだけかも知れないです。
質問者: 返答済み 5 年 前.

あ。調停には別にでなくてもいいんですね? 今弁護士さんがしていることは相手方弁護士が代理人の資格があるかどうかを問題にしてい るとのことでした。相手方は医者の診断書をだしてきたみたいです。こちらは近所、親戚に妹の行状を書いてもらい、それを弁護士さんにわたしています。近所、親戚はみんな妹が普通でないむね、書いてました。おそらく相手弁護士は無権代理だと裁判所に申請しているんじゃないかと思いますけど、今度の打ち合わせのときに聞いてみます。調停にでなかったら、最終的には裁判になるのでしょうか? 状況によっては弁護士を解任し、訴状が来たときにまた弁護士をたのめばいいのでしょうか?

専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
そうなのですね。
はい,調停には出なくても,調停は不成立として終了するだけで終わります。

最終的に裁判になるかどうかですが,これは今回の事件が,何を理由に申し立ててきている事件なのかによります。
例えば,貸金返還訴訟などは,貸したお金を返してもらうという明確な権利がありますよね。
売買代金請求訴訟,損害賠償請求訴訟もそうです。
しかし,そういう場合は,調停など経ずに,書面で請求しても相手が支払わなければ即,裁判を起こします。
それゆえ,調停を申し立てる事件というのは,(婚姻,養子縁組など)親族法の分野における調停が必要的とされる場合以外では,裁判をして勝訴す るほどの明確な権利がないか,勝訴することが確実な程度の証拠がないけれども,裁判所外での単なる話し合いよりは相手にプレッシャーを掛けられるだろうと思われる場合です。裁判を起こせるのなら,その方が勝訴の後の履行に関しては強制執行が可能ゆえ,確実に結果が出せますから。なので,私は,必要的調停事件以外で申し立てられる調停に関しては,多くの場合,相手にしないで良いと思っています。
今回の事件が,どのような事件なのか,弁護士にお聞きになって下さい。
(相手が,「預けた物を返せ」と言っているのだとすると,寄託物返還請求をするかもしれないですが,何をどれだけ預けたのかということについて証拠がなければ,訴訟は無理なはず。今回の調停で,あなたの発言から,相続額と預けた金額が判明したとすると,このあと訴訟が可能になります。そうでないといいですね)

調停には,弁護士が代理で出席することはできませんし,書面の提出義務もないですから,調停で相手方弁護士の代理権の有無を争ってみたところで,弁護士がいなくても本人のみで調停を継続できますから,あまり意味はないと思います。

状況によっては弁護士などばんばん解任して良いと思います。本件のポイントは,施設の疑惑と相手方弁護士による加担の疑いにあるわけで,最終的にそこに切り込むようでないとすると,頼んでいる弁護士の見立てが悪いか,認識が甘いと思います。単に調停での相手方の要求への都度の対応で済む話ではないので。また,相手方弁護士を排除するならば,無権代理で争うよりも,成年後見人として相手方弁護士を解任した方が早いでしょう。
(無権代理であると争っても,相手は妹さん本人の署名と押印のある訴訟委任状を有しているくらいですから,相手は,妹さんが真に自分の意思で委任したという証拠などいくらでも出せるでしょう。しかも,前述のように,調停で弁護士は不要なので,無権代理だと主張できる部分がどこにあるのか,私にはよく分かりません)
無責任なことを申し上げることはできませんが,弁護士とよく話し合った上で,よく分からなければ,県の弁護士会(玉屋の間を少し西,裁判所の向かいの検察庁の並びにあります)などに相談なさってはいかがでしょう。弁護士会に相談するのは,相手方弁護士に関しても同じで,福岡の弁護士会に相談なさることが可能だと思います。
質問者: 返答済み 5 年 前.

有難うございます。助かります。ただ第1回の調停のときは弁護士と裁判所にいき、弁護士は途中で用があるからと退席し、家内が調停員と話したそうです。相手方はそこにいなかったので家内と一緒に話すことはなかったそうです。相手方の弁護士はきていました。別々に話すのかなあと思っ たそうです。第2回目は9月20日にあったのですが、そのときは家内は出席せず、弁護士さんにお願いしました。と申しますのも第1回の時、調停員2名は相手の代理人かと思うほど、家内を追及してき、とてもおだやかな雰囲気ではなかったそうです。次回は10月25日との連絡が弁護士さんよりありましたが、まだ打ち合わせはしていません。調停では妹と直接話すことはできないんでしょうか?

専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
調停では,相手方と直接話すことはないのです(和解のときなど,両当事者の格別の了解がある場合以外)。
ですから,残念ながら妹さんとお会いになるのは難しいです。

私が調停をお勧めしない(調停に応じる意味があまりないと考える)理由のひとつに,
調停では,法律に則って解決がなされるわけではない点にあります。
裁判とは 異なり,話し合いの仲介役の調停委員の多くは,法律には詳しくない(むしろあまり知らない)
一般の人々で,かつ,悪いことに「有識者」といわれる人々です。
そのため,申立人の主張が法律的に通る話なのかということは無関係に,申立人の主張に最初から傾いた見地から,被申立人の対応を問われます。彼らが最初に目にするのが申立書なので,一方的な言い分を半分信じてしまっているのです。
また,有識者と呼ばれていて,プライドが高い壮年の方々なので,一方に肩入れした,勝手な思い込みから,被申立人に説教しようとしがちです。本当に,「追及」してくる感じです。

また,調停がそのようなものであるため,調停の場で,相手方弁護士の代理権の有無を争う余地があるのか,
こちらの言い分は,相手の言い分に対するものしか受け付けられないにもかかわらず,どのような場面で相手方弁護士の代理権の有無を問題にするのか,私にはよく分からないのです。

調停に当事者が出ずに弁護士のみが出席することについて,私は許されていないと思っていましたが,
それは裁判所によるようです。
ですが,準備書面等を出す義務のない調停において,当事者が出席せずに弁護士のみが出席するというのはたいへん危険であり,本来的に許されるべきでないと思うのですが(本人の意思による紛争解決のコントロールが完全にできているとは言えないため。また,代理人が何を述べたか正確には分からないから,当事者による事後の訂正等が不可能であるため)。
本件でも,実際,第2回期日に具体的に何を喋ったのかわからないのですよね。

さらに,調停においては前述のとおり,当事者が顔を合わせることなく,書面の提出義務もないため,相手の言い分を,調停委員を通して聞くだけなので,相手がどのような感じなのか,勢いや口調や表情,正確な表現などは知りようがないので,解決の感触が掴みづらいのです。


だからといって,どうした方が良いと一概に言えないところが難しいのですが…。

質問者: 返答済み 5 年 前.

有難うございます。最後に一つ質問します。遺産分割なので和解がまとまらなかったら審判になるとかいわれたんですけど、和解を拒んでも審判になるんでしょうか?また審判の意味を教えてください。裁判とはどうちがうんでしょうか?

専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
そうなのですか,遺産分割の調停なのですね。
(私は,遺産分割自体は終わったけれども,受け取っていない相続財産があるということで,
その事実上の履行を求めている事件だと思っていました。すみません。)

遺産分割の調停であれば,調停不調の場合,審判に移行しま す。離婚調停の場合などと同じです。
ですから,私の回答は撤回します。申し訳ありません。
出なくてもかまいませんが,出なかった場合には,審判開始となり,いずれにしてもそこで争わなければならなくなりますね。
審判というのは,裁判に似た手続ですが,訴訟との違いは,非公開でなされるという点です。家事審判は,公開の手続に馴染まないからです。
しかし,遺産分割の家事審判でも,裁判と同じく,証拠の提出や証拠調べ,証人尋問などがあります。それら証拠に基づいて,裁判所が強制的に遺産を分割します(といっても,通帳を強制的に差し押さえられるわけではありません)。調停とは異なり,弁護士代理が認められています。
質問者: 返答済み 5 年 前.

でも指摘なされたように、これとは別に法定後見人とか、人身保護手続きはできるんでしょうか?

専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
それはもちろん可能ですよ。成年後見人ですね。

撤回したい部分は,調停なら無視して良いということです…が
実はあまり撤回すべき部分はなく,
最初の頃に申し上げたように,調停については時間を稼ぎながら(期日の前になって欠席の連絡をして1ヶ月先くらいまで延ばしてもらう),その間に成年後見の申立をして(後見開始…裁判所のHP http://www.courts.go.jp/saiban/syurui/kazi/kazi_06_01.html ),
2~4ヶ月の間に成年後見人の選任を受けるとい うものです。アイデアとしては,以前(8月24日)書いた,↓ が参考になるかなと思います。
------

成年後見人(保佐人,補助人)等の申立と審判決定までに2〜4ヶ月かかることを考慮して,
すぐに(というか,次回期日の直前まで引っ張って,直前に解任するのが時間的が稼げますね)現在の佐賀の訴訟代理人を解任します。そして,
解任して,訴訟代理人を新たに選任せねばならないということで,裁判所に期日の変更(延期)を上申します。
これで2ヶ月は稼げると思います。
その間にすぐに上記成年後見制度関連の申立をしま す(3種類のうちどれが妥当かは裁判所と相談して下さい。妹さんに成年被後見人,奥様を成年後見人として認めてもらうのがいちばん有利 )。

延期した期日は2ヶ月後ということになると思いますが,その時にまだ成年後見人の審判が出ていなければ,その説明をして,さらに1,2ヶ月程度延ばすことができるのではないかと思います。その真意は,裁判官・書記官にだけは伝えて大丈夫だろうと思います。真意というのは,「自分は,今まで事実上,障害者である妹の法律上,事実上の手続や世話をしてきていたが,成年後見制度の存在を知らずに来てしまった。その間に,相手方弁護士が,精神遅滞であって分かるはずのない妹の代理人だといって今回の訴えを提起してきたのです。本来,私が成年後見人であれば,信頼できない弁護士になど依頼するはずがないのですが。それゆえ,成年後見人になるべく急ぎ申立中です。就任後は弁護士を解任した上で,遺産分割については公正を図るために特別代理人を選任していただく予定です。妹が正当に相続財産を取得できるという目的は,今回の調停は必要なく,特別代理人の選任により図ることが可能だと思っています」ということです。
---------

現在,調停が申し立てられている佐賀の裁判所に,さらに成年後見の申立をすることを躊躇われていましたが,
申立をすべき裁判所は妹さんの住所地の管轄の家庭裁判所ですから,住所を施設の住所等に移しているなら,福岡の裁判所への申立となるため,今回の調停との関係を気にすることはありません。
(もしも妹さんの住所が佐賀だとしても,上記のとおり,成年後見は成年後見,調停で問題となっている遺産分割の件は特別代理人を選任します,とのことでいけると思います。


人身保護手続も,なさるなら早めにした方が良いのではないでしょうか?
これは,弁護士によってなされなければならないことになっているので,依頼する弁護士は慎重にお選びになって下さい。
強力な制度ですから,裁判所も慎重に判断します。
ですから請求は穴のないよう行う必要があるからです。
専門家:  bengoshimailme 返答済み 5 年 前.
補足です。

とにかく 通帳を渡さなければ,施設にとって妹さんはおいしい存在ではなくなるのだとすれば,
たとえ調停の後に家事審判がなされ,公権的に遺産分割がなされても,
実際,事実上(法律上ではなくという意味)通帳や預金を渡さないで貫き通すということも可能なのではないかと思います。

というのも,私は,妹さんの件をそれほどまでに心配なさっているのは,
お母様の亡きあと,施設に無駄に入所してお金ばかり掛かっていることが判明し,それゆえ,退所させようとしたところ,会わせてもらえなくなり,今回の調停まで申し立てられたからだろうと思うんですね。
そして,そのうような行動に出るということは,施設側が妹さんのお金を狙って,妹さんを食いものにしようとしているのではないかと感じられるから,ますます妹さんを施設から出したいのでしょう。
だとすると,妹さんに渡るべき遺産をあくまでもお姉様が手放さずに管理している状態を貫けば,
妹さんが食いものにされることについてはひとまず安心できるのでは?

調停においても,その後の審判においても,
「妹の相続分についてはきっちり妹さんと分割するが,お金の管理については,姉である自分が行う,
妹が必要な額は,その度に渡すが,妹に一度に全額は渡さない。障害があるので,お金の管理ができないから。
そして,お金の管理ができないことから,現実には施設が預かることになるだろうが,
それだけはぜったいに許すわけにはいかないので」
ということだけ,きちんと主張すれば良いのでは,という気もしてきました。
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