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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
満足したユーザー: 30
経験:  行政書士 知的財産修士
62663831
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賃貸契約時に重要事項説明を宅建主からではなく、資格のない事務員の方にされました。(割愛された部分が多かったです)

質問者の質問

賃貸契約時に重要事項説明を宅建主からではなく、資格のない事務員の方にされました。(割愛された部分が多かったです)
また、先に敷金等を払っている状況でした。
いざ住んでみるとインターネットが無料と説明を受けていましたが、管理会社に聞くと新築物件で
当初はその予定だったが途中で変更があった。
また変更は各仲介業者に連絡をしていた、重要事項説明時に必ず聞いている。
とのことでした。
この場合、仲介業者と管理会社のどちらの瑕疵になりますか?
また重要事項説明は宅建士でない方がした場合はどうなりますか?
投稿: 1 月 前.
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
専門家:  pote888 返答済み 1 月 前.

賃貸借の契約時点で管理会社が仲介業者にインターネットは有料になったことを通知していれば、仲介業者は、そのことを賃借人に契約前に説明する義務があります。

また、重要事項説明は必ず宅地建物取引士がしなければなりませんので、資格のない者が説明した場合は、宅地建物取引業違反となります。

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