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pote888
pote888, 土地家屋調査士、宅地建物取引主任者、不動産コンサルティングマスター、不動産会社経営者
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
満足したユーザー: 316
経験:  工学系大学卒業後不動産業界一筋です。
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社員入居の為に、賃貸住宅を法人契約をしましたが、入居者が申し込み時と異なる入であるとの事で契約解除と言われました、当

解決済みの質問:

社員入居の為に、賃貸住宅を法人契約をしましたが、入居者が申し込み時と異なる入であるとの事で契約解除と言われました、当初夫婦で入居と申し込みましたが、その後都合で、他の社員を入居者と契約書に記入したのです。他府県の為に契約書は2部郵送されてきましたので、2部共署名捺印の上返送しました。(6/30に入居申し込み)
7/9契約書着、7/10契約書返送、7/11不動産業者から、契約違反の為に解除の連絡あり、鍵は契約書が届いてからとの事で、もらっていません。
契約日は7/9で記入。費用は7/3に振り込み済み(7/10~8/31)までの費用
家賃。敷金。礼金、仲介手数料。火災保険,保証会社保証料。鍵交換費、駐車料、
契約書には、家主さんの署名捺印がされているので、費用は敷金しか返金されないとの事です。入居者が変わったから違反になるとの事で、契約解除は仕方ありませんが、費用の返金が敷金のみとは腑に落ちません。応じるしかないのでしょうか。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
専門家:  pote888 返答済み 3 年 前.
当初、「夫婦で入居」として申し込みをし、家主側が承諾をし、それに基づいて契約書が送付され、その契約書に「別の入居者」を記入して返送していますので、この時点で新たな申込がなされたと考えられます。
その、新たな申込みについて家主側が不承諾の回答をしたので、この契約は不成立となり、契約はなかったことになると考えます。従って、支払った金員は全額とはいかないかも知れませんが、家賃、敷金、仲介手数料は返金されるものと考えます。
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