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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
満足したユーザー: 30
経験:  行政書士 知的財産修士
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収用委員会から土地(と建物)の収用及び明け渡し裁決書を送達されてしまいました。取り消し訴訟を考えています。

質問者の質問

収用委員会から土地(と建物)の収用及び明け渡し裁決書を送達されてしまいました。個人にて取り消し訴訟を考えています。    起業者・**市は都市計画法59条に則り事業認可を取得しました。同計画法69条には認可事業であっても土地収用法の規定を適用する旨記されています。が、起業者は、土地収用法1 5条の14が規定する事前説明会を実施せずに認可を取得しています。これは違法ではないでしょうか? 違法だとして、この違法性は承継されているのではないでしょうか? 取り消し事由にはなり得ないでしょうか?   又、明け渡し申立書に添付された物件調書は私が賃貸していた1階店舗内装の非常に強固な附合部分の全てを賃借人の所有として作成されました(関係人=賃借人にはすでに補償金が支払われ、退去済みです)。この附合部分は私の所有ではないのですか? この物件調書は違法ではないでしょうか(たとえば虚儀,偽造,捏造)? 明け渡し申立書の無効、取り消し事由にはなり得ないでしょうか? ひいては、土地の収用裁決の取り消し事由にもなり得ないでしょうか? よろしくお願いします。

投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き

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