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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
満足したユーザー: 1380
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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該当カテゴリー見当たらず関連件名なのでこのコーナーで設問します。 中小企業の相談役です、会社社屋の賃貸借にかんして

質問者の質問

該当カテゴリー見当たらず関連件名なのでこのコーナーで設問します。
中小企業の相談役です、会社社屋の賃貸借にかんしての争議解決について。
貸主はA/Bの連盟、借主は会社となっております。連帯保証人は会社代表者です。
過去・現在とも契約上の問題は何一つありません。契約条件の義務はきっちりと守っています。
昨年来、 貸主Bから会社代表者へ契約条件で話し合いたいから、B宛に代表者から電話をするよう申し入れがあり、当社としては貸主一方のみの要求は受けれないという理由で電話を断ってきました。現在も同様対応でお断りしています。最近電話強要の来信が頻繁となり、会社事務にも支障が発生するようになりました。
代表者に電話させない理由
契約条件の話し合いはA/B連名の文書申し入れ、またはそれを証明する方法でないから。
Bの人柄が常軌を逸しているフシがあり、代表者の性格を考慮した。
Bの要求は正当性が無く、話し合いた主要条件など全く不明。
Bの対応の執拗さ、常軌外の話術。
などなどから、相談役が応対。
Bの要求は如何なものか?。このような行為は犯罪にならないのか?。
不動産賃貸借の問題、強要犯罪の問題、どのようにすれば解決できるか先生のご指導教授いただきたい。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

 おそらく電話での話し合いではうまくいかないおそれもあるので、書面にて

 

 「お電話にてお尋ねの件に関してですが、恐れ入りますが、賃貸借契約条件等そちら様からご提案があれば貸主●●様連名の書面でご呈示願います。電話にての応対は致しかねますのでご了承ください。」

 

 とお答えください。

 

 電話の強要じたいは犯罪ではないですが、繰り返し架電することは、それが原因で神経衰弱になったりした場合は、傷害罪となります。

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質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答が不完全.
今回ご解答のような方法を超越しているのです。
回答のような応対では防ぎきれないのです。
すでに会社へ来て理不尽な強要(権利者二人のうち自分の権利分は使わせない、イエス・ノー返事しろ)と回答を強要。
専門家:  kionawaka 返答済み 5 年 前.

それでは、もっとキツイ内容の文言で内容証明を書くとともに、告訴状を提出されること、ですね。全面戦争になりますが、いたし方ありません。

 

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