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pote888
pote888, 土地家屋調査士、宅地建物取引主任者、不動産コンサルティングマスター、不動産会社経営者
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
満足したユーザー: 316
経験:  工学系大学卒業後不動産業界一筋です。
61446608
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現在札幌で賃貸アパートを借りてすんでいます。 H22.12~入居しましたが、同年2月部屋の外の共用部分の水道パイプ

解決済みの質問:

現在札幌で賃貸アパートを借りてすんでいます。
H22.12~入居しましたが、同年2月部屋の外の共 用部分の水道パイプが凍結し、業者に対応していただいたところ、共用部分の凍結なので、貸主に責任があるとのことでした。
そしてH242月再び同じ部分が凍結し、生活に支障をきたしています。
管理会社に連絡をしますが、翌日いきますとのことで、対応していただきますが、1週間後また凍結しました。
こちらに落ち度はなく、ライフラインの設備不備ということで、引越しをかんがえいます。
引越し代の請求は可能でしょうか??
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 借地借家・家賃交渉・立退き
専門家:  pote888 返答済み 5 年 前.
賃貸人は、賃貸物を賃借人が十分に使用・収益できるように、必要な修繕をする義務があります。(民法606条)生活に支障をきたすような状態を速やかに改善しないのは賃貸人の怠慢といわざるを得ません。管理会社に再度、根本的な改善を申し入れ、速やかな対応がなされない場合は契約解除及び損害賠償を請求する旨、申し入れたらいかがでしょうか。
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