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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師
カテゴリ: 内科
満足したユーザー: 4104
経験:  医師、医学博士1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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3年前からの大腸ガン(手術後8年ほどになります)の肝臓転移および尾てい骨の裏あたりのガンの肥大により尿管圧迫の為ステント

解決済みの質問:

3年前からの大腸ガン(手術後8年ほどになります)の肝臓転移および尾てい骨の裏あたりのガンの肥大により尿管圧迫の為ステント手術を3回やりしのいでいます。主治医は人工透析の可能性があるといいます。セカンドオピニオンでは背中に尿を入れる袋を下げる手術もあるといっています。なを人工肛門もあり陽子線治療もやり現在大阪の関空のゲートタワークリニックでガンのカテーテル治療を肝臓にこれまで3回ほどやりました。しかし尾てい骨裏のガン(かなり大きくなっていると思われます)の増大により上記の通り尿の排泄困難の症状があり腎臓の回復をまちながらも肝臓治療をどうするか判断つきません。現在は自分では動けますが今後の治療をどうするべきかの相談です。66歳男です。住所は香川県です。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 内科
専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
その部分への陽子線治療のような放射線治療をしたことがありますか。
質問者: 返答済み 2 年 前.
兵庫県重粒子陽子線センターの院長の紹介で昨年3月福島県郡山市の東北病院で肝臓と尾てい骨の裏と2か所に陽子線治療をうけました。
ただ肺水が少し出たとの判断で途中で中断しています。1月半の予定が1月程度に圧縮されています。いまは排尿が不調でクレアチンの数字が1.9ほどです。体調がわるいので定期で通院している関空のゲートタワークリニックで処置ができないか考えています。8年まえの大腸ガン手術は香川県高松市の病院で行い現在主治医はそこですが他に治療法がないか判断しかねています。
質問者: 返答済み 2 年 前.
尾てい骨の裏のガンはかなりおおきくなっていると思いますが外科手術は依然も検討しましたが手術後の体力低下や手術がやりにくいとの主治医の判断でそのままになっています。なを8年まえの大腸ガンの手術は縫合不全で敗血症になり危険な状態までいきました。その主治医の外科手術には不安があります。
質問者: 返答済み 2 年 前.
このような経過でもなんとか適切な処置ができると考えていますのでご指導ください。患者は私の2つ上の兄です。
専門家:  Dr_GATO 返答済み 2 年 前.
背中から一時的に尿を出して、抗がん剤の治療をしてはどうかと思います。他の方法としては磁気共鳴ガイド下集束超音波手術はつかえるかもしれません。それは超音波で腫瘍を破壊する方法です。その腫瘍に焦点を当てるので他の組織に影響は与えません。大学病院のような大きな病院の放射線科にあります。担当医に相談してみてください。
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