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Dr_GATO
Dr_GATO, 医師
カテゴリ: 内科
満足したユーザー: 4105
経験:  医師、医学博士1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
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膠原病で強皮症,シェーグレン症候群などと診断され,血行を良くする薬など(プロスナー,アダラート)を年間を通して服用し

解決済みの質問:

膠原病で強皮症,シェーグレン症候群などと診断され,血行を良くする薬など(プロスナー,アダラート)を年間を通して服用しています。3か月に1回は主治医のところに通っています。しかし,冬になると
手足の指にしもやけができ,足の指の裏,靴にあたる部分などはひど く時々,崩れることもあります。また,手指は爪の下の部分がしもやけになり,違和感のために日常生活に支障が出ます。また、,暖房が効いた場所ではしもやけがかゆくなりつらいです。子供のころから51歳の現在まで,冬は必ずしもやけに悩まされています。これまでに服用した薬はオパルモンやオプラチンなどがあります。(現在は服用していません)
今年はとくに症状がひどく困っています。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 内科
専門家:  Dr_GATO 返答済み 3 年 前.
強皮症,シェーグレン症候群からレイノー病からの血行不全がそのしもやけの状態を悪くしているかもしれません。そのしもやけにはコルチコステロイドの塗り薬でカユミや腫れを軽減することができます。崩れることがあったら感染を防ぐためにその部 分を抗菌石けんで洗い包帯で保護することが必要です。その予防としては寒さに曝されることをできるだけ避ける、厚着をする、外が寒い場合には肌をできるだけ曝さないように覆う、手/足/顔が常に暖かくするように気をつけるとともに熱源の近くにいることを避ける、家/職場を常に暖かくしておく.カユミや腫れを軽減するためにローションを使う、その部分をかかないようにすることです。
大きな病院の皮膚科を受診してみてください.
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