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patent777
patent777, 弁理士
カテゴリ: 特許・商標・著作権
満足したユーザー: 397
経験:  特に特許法、実用新案法、意匠法、商標法、パリ条約に精通しています。
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近々ネットショップを開業しようと考えている者です。

質問者の質問

近々ネットショップを開業しようと考えている者です。
業種はアパレルで、業態はセレクトショップ、あるいはコーディネートをコンテンツにまとめて販売することを考えています。
なぜ上記の業種・業態でネットショップを開業しようと考えたのかと言いますと、
今月(10月)に毎年行われる「ハロウィンイベント」が年々盛り上がっていると感じたからです。
特に注目したのが、「年々魔女やゾンビなどのコスプレをしていく人が増えている」という点。
私の感覚では、女性の多くが年々「コスプレ願望」が強くなっているように感じています。
しかし、大々的なイベントならまだしも、
世間的に認知されているいわゆるコスプレ-アニメやマンガのキャラになり切るコスプレは
非常にハードルが高く、「少し興味がある」程度の層が本格的なコスプレをすることは
まずないと感じています。
そこで、「少し興味がある」層に市販で販売されている服を
コーディネートによってそのキャラに近づけていく、というのを考えました。
私が調べた範囲だと、これらは「カジュアルコスプレ」と呼ばれているようです。
ここで私は大きな疑問を覚えました。
それは「著作権」です。
なのでそれをテーマにコーディネートを考え、
それを販売するのは著作権侵害に当たるのではないか?
という疑問が常にあり、
個人的に調べてみましたが確かな回答を得ることができませんでした。
なので、上記の件を踏まえて、
以下のことを質問させて頂きたいと思います。
①●●(キャラ)風コーデを提案し、コンテンツとして販売するのは著作権違反かどうか?
例えば、ポケモンやドラクエ、ジブリやディズニー、
その他FFシリーズやテイルズシリーズなどのキャラクターから
イメージを膨らませて、消費者にコーディネートをコンテンツとして提供し、
支払いを受けるのは著作権的に違法行為に当たるのでしょうか。
②上記のコーディネートを販売するのが違法だった場合、
無料のコンテンツにてブログやサイトにて掲載するのはどうか?
③あるいは、上記の①が違法だった場合、
既存のキャラクターとは違う一般的な事物・事象をキャラクター化するのはありだろうか?
例えば、ハロウィン風コーデ、クリスマス風コーデ、
もっと突っ込んでイギリス風コーデ、岡山県風コーデ、キツネ風コーデ、流水風コーデ、
ボジョレヌーボ風コーデなどを提案し、支払いを受けるのはどうだろうか?
④将来的に、著作権を持つ権利者から、キャラクター著作権のライセンスを得る場合、
気をつけなくてはならない項目はなんでしょうか?
⑤既存のキャラクターに限らず、市販で売られていたり自然的に存在する事物事象を擬人化し、
そのキャラクターを基にコーデを考えるのは著作権違法になるのか?
⑥上記の⑤の際、消費者から公募でキャラクター案を集める場合、
気をつけなくてはならないことはなにか?
⑦二次元的キャラクターだけでなく、有名人をテーマにコーディネートを提案する場合、
それは肖像権違反になるのだろうか?
つまり、服のコーディネート版のざわちん的取り組みは問題ないのだろうか
⑧根本的な質問として、既存キャラ風のコーディネートを販売する場合、
それが著作権違法であった場合の根本的な理由は何があげられるだろうか?
また、どのようにすれば著作権に接触しないようにできるだろうか?
質問はひとまず以上になります。
よろしくお願いいたします。
投稿: 1 月 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  patent777 返答済み 1 月 前.

知的財産権を専門とする者です。

本件につきましては、コスプレ衣装の「著作物性」について考える必要があろうかと思われます。

そこで、まず著作権が生じる場合についてご説明させていただきます。著作権は「著作物」に対して発生します。「著作物」でなければ著作権は生じません。

この「著作物」とは、著作権法上、以下のように規定されています。

『思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいう。』(著作権法2条1項1号)。

要するに「創作性」があるかどうかで「著作物」となるか否か、すなわち著作権が発生しているか否かが変わってきます。

そのため、本件のようなコスプレ衣装が著作物となるかどうかは、それに「美的創作性」があるかどうかということにかかってきます。

また、著作権法では、著作物の対象となるものを例示しています(同法10条1項各号)。

この規定の中に、本件のようなコスプレ衣装が著作物の対象となるものとして「絵画、版画、彫刻その他の美術の著作物」が挙げられています(同法4号)。

そのため、コスプレ衣装が、「絵画、版画、彫刻」などの「純粋美術品」と同視できるほどの「美的創作性」があるとすれば、そのようなコスプレ衣装は「著作物」となり、著作権が生じることになります。

一方、美術の著作物とは、絵画、版画、彫刻などのような鑑賞目的のための美術作品(このような美術作品を「純粋美術作品」といいます)をいいますが、この純粋美術作品の他にも、純粋美術作品を実用品に応用したもの(このような美術作品を「応用美術作品」といいます)も、美術の著作物となるか否かという争いがあります。

そして、著作権法では、応用美術作品のうち、「美術工芸品」といわれるものについては、美術の著作物とする旨が規定されています(同法2条2項)。

この「美術工芸品」とは、純粋美術作品などの技法を実用性のある物品に応用してはいるものの、実用性よりも美の追求に重点が置かれている一品作品をいいます。例えば、壺、茶碗、刀剣等の観賞用の一品制作品を指します。

さらに、裁判所の解釈としましては、純粋美術作品や美術工芸品の他にも、この応用美術作品のうち、実用品の模様が「高度の芸術性」を備え、「美的鑑賞の対象」となるなど、「純粋美術作品」や「美術工芸品」と同視できる場合にも、著作物と認め、著作権が発生すると判断しています。

ここまでのご説明を整理しますと、美術の著作物となり、著作権が生じるものとして以下のものがあります。

(1)純粋美術作品→絵画、版画、彫刻などの鑑賞目的の作品

(2)美術工芸品→壺、茶碗、刀剣など実用性よりも美の追求に重点が置かれている一品作品

(3)高度の芸術性等を備えている応用美術作品

以上申し上げた内容を基準として、本件のコスプレ衣装について、それが美術の著作物に該当するかどうかが判断されることになろうかと思われます。

過去に戦隊ヒーローのコスプレ衣装を製造販売していた業者が東宝の著作権を侵害した容疑で逮捕されたことがあります。

衣装,装飾品は,先ほどご説明した美術の著作物として著作権を有する可能性があります。衣装や装飾品が創作性を有していれば美術の著作物と考えることができます。このとき,衣装や装飾品は大量生産される実用美術の範疇であって著作物性が否定される可能性もありますが,専ら美の表現を追及して制作されたものとみられる美的創作物であって絵画のような純粋美術と同視されれば,衣装や装飾品は,著作物性を有すると考えられます。この場合には,衣装や装飾品は著作権を有することになります。

このため,私的使用の目的以外でこれら著作物たる衣装や装飾品を模して製作すると,これらの著作権の複製権(著作権法21 条)ないし翻案権(同法27条)を侵害する可能性がでてきます。

コスプレ衣装が創作性がなく、ありふれたデザインであれば、著作物には該当しないでしょうが、例えば「海賊戦隊ゴーカイジャー」のようにその番組のためにオリジナルで創作されたデザインのコスプレ衣装は、創作性のある著作物と考えたほうが無難と思われます。

これを踏まえると、アニメのキャラクターの衣装を制作、販売する行為は著作権侵害になる可能性が高いと思われます。

以下にご質問ごとにお答えします。

①ポケモンやドラクエ、ジブリやディズニー​などのキャラクター自体は、著作物ですので、それらをコーディネートしたコンテンツから元のキャラクターを直接感得(直観のようなもの)することができる場合には、複製ないし翻案となり、複製権(同法21条)ないし翻案権(同法27条)を侵害し、それを販売すれば譲渡権(同法26条の2)を侵害し、ネットに掲載すると公衆送信権(同法23条)を侵害することになろうかと思われます。

なお、「翻案」と申しますのは、最高裁の判例では、次のように判示されています。

『先行する原著作物(元のキャラクターやその衣装)に修正増減を施し、新たに創作性のある表現を付加しても、それが、原著作物に依拠し、かつ、原著作物の表現上の本質的な特徴を直接感得することができる場合をいいます。』

この翻案は、複製といえるほどには原著作物と近似していないが、全く別の著作物ともいえない著作物。あるいは、複製といえるほどではないが、それでもなお、二次的著作物(質問者様が新たに製作したカジュアルコスプレ衣装など)から原著作物(元のキャラクター)を直接想起させるほどに似ているといったようなものです。

そのため、元のキャラクターやその衣装とは全く異なる衣装を新たに創作した場合には、それは翻案ではなく、新たな著作物となり、元のキャラクターの著作権(複製権や翻案権)を侵害することにはなりません。

一方、その質問者様が新たに製作した衣装が、元のキャラクターやその衣装を想起させる程度の改変である場合には、それは「翻案」となり、著作権を侵害してしまうことになってしまいます。

そのため、まったく異なる衣装を創作される場合には著作権の問題は生じませんが、キャラクターのイメージを膨らませて制作した衣装は、元のキャラクターと全く異なるものとなるということはあまり考えられないのではないでしょうか。

②複製や翻案に該当するようなコーディネートしたコンテンツを販売する場合には譲渡権(同法26条の2)の侵害となりますが、販売しなくてもブログやサイトに掲載する場合には、譲渡権ではなく公衆送信権(同法23条)と抵触することになります。最も先に申しましたように、コーディネートしたコンテンツが複製や翻案に該当しないまでに改変の度合が進んでいる場合は侵害とはなりません。

③「一般的な事物・事象​」が「著作物」であれば、そのキャラクター化をする行為は侵害となります。要はその事物・事象が「創作的表現」といえるかどうかにより結論が異なってきます。一般的に考えれば、「一般的な事物・事象」はありふれたものとして、著作物性が否定されのではないかと考えられますが、断定することは難しいです。なお、著作者の死後50年ないし公表後50年を経過した古いものであれば、著作権が切れているので、そのようなものを利用しても著作権の問題は生じません同法51条~53条)。

なお、著作権はアイデアは保護せず、「表現」を保護します。そのため、「ハロウィン風コーデ、クリスマス風コーデ、もっと突っ込んでイギリス風コーデ、岡山県風コーデ、キツネ風コーデ、流水風コーデ、ボジョレヌーボ風コーデなど」は著作権の侵害にはならないと思われます。

④契約は口頭による場合でも成立しますが、後に問題が起きた場合の証拠として、しっかりと契約書を交わすことをお薦めします。

契約書には、使用方法、使用態様、使用場所、使用期間、ロイヤルティの額・支払期日・支払方法、契約解除条件、契約の更新など後々紛争が生じた場合を想定して、なるべく細かく取り決めておいた方がよろしいかと思われます。

⑤市販で売られていたり自然的に存在する事物事象が、「著作物」であれば、著作権が生じていることになります。その場合にそれを擬人化したものが、先の複製や翻案に該当しない場合には侵害となりませんが、元の事物事象を直接感得できる程度の改変であれば侵害になると考えられます。なお、そのキャラクターを基にコーデを「考える」だけであれば侵害とはなりませんが、複製したり、販売したり、ネットにアップしたりしますと侵害となります。

⑥消費者から公募した場合、そのキャラクターの著作権(同法21条~28条)の帰属を明確にしておく必要があります。例えば、著作権のうち、どの権利を譲り受けるか又は貸与するか、その一部か全部かなどを公募要領に明記しておく必要があろうかと思われます。また、著作者人格権(同法18条~20条)は譲渡することができませんので、応募した著作者から、その著作者人格権を行使してはならない旨を明記しておくことも必要かと思われます。

⑦有名人の場合は、おっしゃるとおり、肖像権の問題がでてきますので、相手方から事前に承諾を得ておく必要があろうかと思われます。

⑧につきましては、今までのご説明のとおりです。そして、著作権に抵触しないようにするには、翻案とならない程度にまで、元のキャラクターを改変するか、著作権が切れている古いものを利用するか、著作物とはならない事物・事象のみを利用するか、権利者の許諾を得るか、ということになろうかと思われます。

専門家:  patent777 返答済み 1 月 前.

ご不明な点がなければ評価の方よろしくお願いします。

専門家:  patent777 返答済み 1 月 前.

本件に関して何かご不明な点がございましたらご質問してください。

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専門家:  patent777 返答済み 1 月 前.

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