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patent777
patent777, 弁理士
カテゴリ: 特許・商標・著作権
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映像編集~DVD制作者の権利に関するご相談です アシスタント:

解決済みの質問:

映像編集~DVD制作者の権利に関するご相談です
アシスタント: ありがとうございます。お客様の悩みについてもう少し詳しくご説明いただけますか?
質問者: DVD制作の発注者からマスターディスクを渡すよう要求されています、著作権や複製権などについてご教授ください
投稿: 5 ヶ月 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  patent777 返答済み 5 ヶ月 前.

知的財産権を専門とする者です。

もう少し詳しい情報を教えていただきたいのですが、発注者と質問者様の間の契約内容がどのようなものであったのか、例えば権利の帰属などについて、可能な範囲で教えていただけませんでしょうか?

質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
12459;ルチャースクールの通信講座用DVD制作に関連するご相談です
(以前、私はこの学校の受講生でした)この学校から販売用のDVD制作の下記発注を受け制作しましたPCのDVDプレイヤー及びテレビのDVDプレイヤーにて再生可能なDVDビデオ
コピーガード付
スライド画像の加工挿入
盤面デザイン・印刷
ジャケットデザイン・印刷とケースへのセット
トールケースへの完成DVDセッティング
販売に供するための包装
発送用資材(エアクッション封筒)上記の仕様で4枚組2種類と10枚組1種類の発注です
現在この注文仕様を全て満たし納品済みです見積り条件として「編集料金は以降のDVD作成を含むご注文の場合に限ります」とし、口頭打合せにおいても継続した追加発注を確認し
自身が受講した講座の講師でもあることからイニシャルコスト削減に協力しようと思い、継続注文を前提とした破格の編集料金(おそらく相場の3~5分の1)で請負ました。権利の帰属などについては何も取り交わしておりません。3種類の納品が完了する直前になり、windows10ユーザーがDVDを視聴出来ない場合の対策を講じる必要があるという理由でマスターデータを至急送るよう要求されました
私はこの問題は今回発注された仕様を満たす標準的なDVDビデオ制作において包括的に解決できるものではないと認識しており、念のため外部の同業3社に確認しましたが、やはり同じ見解でした
発注者はこの件を問題なく解決できると言っている方に依頼すると言っています。本当に出来るのか心配でしたから、念のためその方法を聞きましたが発注者にはわからないとのことでした。トリッキーな方法でプログラミングを施せば可能になるのかも知れません。ご存じかも知れませんが予備知識として 
windows10にアップデートすると従前のOSバージョンによっては自動的にDVDメディアプレイヤー非搭載となります
この問題はPCユーザー自身が視聴用ソフト(無料ソフト有り)をインストールすれば解決します。
つまり発注者が言う「windows10ユーザーがDVDを視聴出来ない」とはマイクロソフト社のOS仕様変更に起因するものです。
私に協力可能なこととして、出来るだけPC初級者にもわかりやすくwindows10と相性のよいソフトを検証し提案しました。ですが発注者はあくまでもユーザーが困らない作りで追加作成したいという理由でマスターデータの受け渡しを要求しています
(私との契約破棄や制作物の瑕疵を主張しているわけではありません)そこで私は下記提案をメールにて伝えました
「発注時の条件(複製の継続発注)変更をご希望であればマスターデータのお買い取りにて対応させていただきます」
この提案は発注時の条件変更に伴い編集料金の追加をお願いする意味合いのほうが強いです何故そこで留めたのかと申しますと
まずは私自身が著作権、複製権などの法律を熟知していないため法外な要求をしてはいけないと考えたためです
この提案に対し、買取の金額提示を求められています、金額次第で検討するとのことです
編集料金は支払ったのだからマスターディスクは至急渡せと要求されております具体的なご相談はここからです
①私が主張できる法的権利はありますか?またそれは何法にあたるのでしょうか?②信頼関係に基づき請け負ったこともあり契約書は交わしていませんが(条件入りの見積り書はあります)
発注時の条件変更への対応として追加料金を求めることの妥当性を担保できる法がありますか?③今後の継続発注はなくなるわけですが、ジャケットデザイン、映像内デザインなどの著作物についてはどのような対応をすべきでしょうか?至急マスターデータを渡せと要求されており、苦労も誠意も水の泡になるとわかりつつも、争いたくないために法的権利を放棄しそうになる心境のなか対応を急いでおります
法に基づいた今後の対応方針についてご教授ください よろしくお願いいたします。
専門家:  patent777 返答済み 5 ヶ月 前.

事情は分かりました、少し当方で検討してから本日中に回答いたします。

質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
12354;りがとうございます
よろしくお願い申し上げます
質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
22522;本情報追記
編集をする映像データは注文者自身が家庭用のビデオカメラで撮影したものです
専門家:  patent777 返答済み 5 ヶ月 前.

先ほどの者です。

3つある具体的なご相談内容に分けて以下にご説明いたします。

1.質問者様が主張できる権利

質問者様は、当該仕様に係るDVD(上記の仕様で4枚組2種類と10枚組1種類)に記録されているコンテンツ、盤面デザイン、ジャケットデザイン、包装のデザインも創作したのであれば、そのデザイン、およびマスターデータに関して、財産権としての著作権及び著作者人格権を有します。

著作権や著作者人格権は、著作者に原始的に発生します。

著作者とは著作権法上「著作物を創作した者」と規定されています(同法2条1項2号)。

すなわち、著作物を創作した者が著作者であり、当事者の契約において創作に関与していない者を著作者にすることはできません。

そのため、発注者や費用負担者、資料の収集、調査等の準備をした者であっても、創作的表現に関与していない限り著作者ではありません。

発注者や費用負担者が著作権を取得するためには著作権を譲渡する旨の契約を結んでいなければなりません(同法61条)が、ご質問には、譲渡する旨の契約は定めていないということですので、質問者様に著作権等が帰属していることになります。

ただし、追加情報によりますと、コンテンツには、注文者自身が撮影した映像がが含まれているということのようですので、権利の帰属が複雑になります。

DVDのコンテンツが注文者の映像部分とその他の質問者様が創作した部分が一体となって各人の寄与を分離して個別的に利用できないものである場合には共同著作物となります(同法2条1項12号)。

その場合には、注文者(以下「発注者」とします)も著作者となりますので、著作権や著作者人格権は発注者と質問者様が共有することになります。

そして、共同著作物につきましては、著作者人格権や著作権は、著作者全員の合意によらなければ行使することができません。すなわち発注者のみ、または質問者様のみが単独で、これらの権利行使することができず、双方が合意した上で行使することになります(同法64条、65条)。

本件では、例えば、著作物となるコンテンツに関して複製したり、Windows10に合致するように改変したりする場合には、双方の合意が必要となります。

ただし、著作者人格権の行使に対して、信義に反して合意を妨げることができず(同法64条2項)、また、著作権の行使に際して、正当な理由がない限り合意の成立を妨げることができません(同法65条3項)。

どのような場合に、信義に反したり、正当な理由がないとされるかは、ケースバイケースで判断されますが、基本的には、双方の合意がなければ権利を行使できないことになります。

そのため、質問者様には著作権と著作者人格権の共有者ということになりますので、これらの権利行使をする際には、発注者に合資与えるか否かの権限があるということになります(その反対もしかりです。)。

2.発注時の条件変更への対応として追加料金を求めることの妥当性を担保できる法がありますか、について

いわゆる「契約自由の原則」があり、契約は当事者の自由な意思に任せ契約を締結するか否か、および契約を締結する際のその契約の内容に国や社会が介入しないことを、契約自由の原則といいます。 そのため、質問者様と発注者との間で、追加料金を決めることは自由にできるということになります。

3.ジャケットデザイン、映像内デザインなどの著作物についてはどのような対応をすべきでしょうか、について

このDVDに記録されているコンテンツにつきましては、一部に発注者が自ら撮影した映像が含まれているということですので、そのコンテンツにつきましては共同著作物ということになろうかと思われますが、かかるデザインにつきましては、質問者様が単独で創作されているものと思われますので、これらに関する著作権や著作者人格権は質問者様のみが有しているということになります。

そのため、それらのデザインの複製、改変、公衆送信(ネットへのアップ等)などの著作権(同法21条~28条)や著作者人格権(同法18条~20条)を行使できるのは質問者様だけということになります。

また、これらの著作権をその全て又は一部につき発注者へ譲渡することはできます(同法61条)が、著作者人格権は譲渡することができません(同法59条)。人格権の譲渡契約をしてもそのよう契約は無効となります。そのため、著作者人格権の場合には、その権利を行使しないといういわゆる「不行使契約」を結ぶということが行われています。

質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
26089;々のご回答を頂戴し誠にありがとうございます。
私の法的権利について具体的によくわかりました。
お陰さまでモヤモヤと不鮮明であった下記の件を明らかにするポイントがわかりました>信義に反して合意を妨げることができず(同法64条2項)、また、著作権の行使に際して、正当な理由がない限り合意の成立を妨げることができません(同法65条3項)。この条文は不知でしたが、本当にWindows10に合致するように改変可能なのであれば、道義的には、一旦マスターデータを渡し協力せねばならないと考えておりました。
ですが発注者に、改変にどういった緊急性や必要性があるのか、また改変方法はどんなものか、などの詳細を聞いても教えてもらえず不明です。
著作者人格権を侵害する可能性があるのか否かを確認しなければ、上記の2項3項の定めにある「妨げる」行為であるか否かも判断が出来ないと思うのですが、下記についてお教えください①改変への合意を判断するため情報の共有を求め、それに応えてもらえない場合も3項の「正当な理由」とはなり得ないのでしょうか?
②法的根拠を提示した上で、Windows10に合致する改変への合意を前提に、その必要性や改変方法の明示を求め、それを拒まれた場合はマスターデータを渡せないと伝えても法的に問題はないでしょうか?ご多用中、たいへん恐縮ですが、引き続きよろしくお願いいたします
専門家:  patent777 返答済み 5 ヶ月 前.

著作者人格権の行使に対して、その合意をしないことが「信義に反するか否か」、また、著作権の行使に対して、合意しないことに「正当な理由があるか否か」の判断は、ケースバイケースでいろいろな状況を考慮した上で判断がなされますので、確定的な判断基準というものは存在しません。

そのため、ご質問にあります

「①改変への合意を判断するため情報の共有を求め、それに応えてもらえない場合も3項の「正当な理由」とはなり得ないのでしょうか?
②法的根拠を提示した上で、Windows10に合致する改変への合意を前提に、その必要性や改変方法の明示を求め、それを拒まれた場合はマスターデータを渡せないと伝えても法的に問題はないでしょうか?」

について断定的な回答をすることはかえって無責任ではないかと思われます。

ご参考までに、学説における一の見解を提示しますと、

『人格権の行使に対する「信義に反して」とは、合意しないことが正当な道義観念に反する場合を指し、個人的見解に固執しているとしても「信義に反して」にはあたりませんので、他の著作者は反対者を無視して著作者人格権を行使することはできません。

信義に反するか否かは、反対する理由、過去の経緯、著作物に対する貢献の度合い、著作者人格権を行使した結果の当否、必要性等を総合的に考慮してケースバイケースに決定します。

著作者が信義に反して反対するときは、反対者に対して合意を求める裁判を提起することが考えられますが、著作者人格権を行使してしまうことも考えられます。』

と記載されているものがあります。

一方、著作権の「正当な理由」に対する一つの見解としましては、

『著作物の複製の許諾を与えようとする出版社の財政状態が良くないから印税支払が焦げつくおそれがあるとか、トラブルがあるから紛争が解決するまで利用させたくはないとか、相手が信用のおけない人物であるとかいった事情」を「正当な理由」として掲げる見解があります(加戸守行『著作権法逐条講義〔5訂新版〕』[2006]395頁)』

これらの見解から推測しますと、①の情報の共有を求めても応じてもらえない場合に合意を拒んでも「正当な理由」になるのではないかと思われます。また、②も同様に、改変の必要性や方法の明示を拒まれた場合に合意をしなくても「正当な理由」になるのではないかと推察されます。

いずれの場合も、質問者様が理由もなく一方的に合意を拒んでいるものではなく、合意のための合理的な条件を提示しているわけですし、また、著作物の創作の貢献度も質問者様の方が遥かに大きいでしょうから、問題はないと予想されます。

質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
23398;説における見解をご提示いただいての噛み砕いたご説明ありがとうございます
とてもよくわかりました。本日、ご教示いただきましたことから判断しますと
デザイン内に使用してほしいと支給された注文者撮影の写真を含むジャケットデザインも共同著作物になるという理解でよろしいでしょうか?
また、随所に必ず挿入するようにと支給された学校のロゴマークがあります。注文者が著作権譲渡を受けていない場合、これは結果としてロゴマーク制作者と(未知)私の共同制作物になりますか?細かいところまでおそれいりますが、よろしくお願いいたします。
質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
12418;う1点お願いします
またロゴマーク著作権が注文者にない場合、今回の制作において私がロゴマーク制作者の著作権を侵害した恐れがあるのでしょうか?
専門家:  patent777 返答済み 5 ヶ月 前.

ジャケットデザインの構成が注文者撮影の写真と質問者様が創作されたその他の部分の共同著作物となると思われます。

ロゴマークはそれに創作性があれば著作物となり、著作権が生じています。そうしますと、著作権者に無断でそのロゴマークを利用しますと、その著作権の侵害となります。

そのため、質問者様がたとえ発注者の指示であっても、それを複製等した場合には、質問者様がロゴマークの著作権を侵害することになってしまいます。そして、この場合、その指示をした注文者も共同行為者となるのではないかと思われます。

なお、ロゴマークはデザインの構成ではないので、ロゴマークを除いた部分がデザインとなり、著作物となると思われますので、ロゴマークの製作者は共同著作者にはならないと思われます。

また、ロゴマークの製作者はデザインの創作に関与しているわけでもありませんので、共同著作者にはならないと思われます。

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質問者: 返答済み 5 ヶ月 前.
32048;かいところまで迅速にご対応いただき本当にありがとうございました!
広く深いご見識の方にご相談できてとても幸運でした。
またご相談する可能性大ですが、これにて一旦失礼いたします。
専門家:  patent777 返答済み 5 ヶ月 前.

ご評価していただきましてありがとうございます。

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