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patent777
patent777, 弁理士資格を取得
カテゴリ: 特許・商標・著作権
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こんにちは! お忙しいところ申し訳ありません。

質問者の質問

こんにちは!
お忙しいところ申し訳ありません。
私は、エクアドル、オマーン国の人々を画像、写真を使って指導してきたり、今は、当たり前になったビデオで日本で初めて野球を教えてきました。「負けるな!ミツバチ「ナナ」」の立体絵本、負けるな!ナナアニメの動画を独学で勉強してYoytubeにもだしていますが、昨年夏伊達市の子供たちが、1週間下関の自然を満悦しにきました。その1週間を追って写真を撮ってほしいと依頼して撮りました。それを印刷して送ったところ、私の許可なく展示会をしました。許可は、この企画をした「ふるさと下関応援団』が許可したそうです。そして、伊達市の方は、半年たって「大好評だった。」と言ってきました。展示会が終わった時点で言ってくるのならまだしも半年たってメールの付けたしに言ってきました。私は、その道のプロの方たち30名の作品も作っています。私の今までの経歴の財産権も人権も請求できるのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
投稿: 9 ヶ月 前.
カテゴリ: 特許・商標・著作権
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

知的財産権を専門とする者です。

事情は分かりました。

著作権法における公表権(同法18条)及び展示権(同法25条)の観点からご説明させていただきます。

少し確認したいことがありますので、もう少しお待ちいただいた後、詳しいご説明をさせていただきます。

専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

先ほどの者です。

写真を撮影した質問者様には、原始的その写真についての著作者人格権と著作権を有することになります。

本件では、質問者様が撮影した写真が無断で展示されたことについてのものですので、これに関係するものとして、著作者人格権のうち、公表権(著作権法18条)と著作権のうち、展示権(同法25条)がございますので、これらを分けてご説明したいと思います。

1.公表権(同法18条)

この公表権と申しますのは、著作者である質問者様が、未公表の著作物(写真)または質問者様の同意を得ていないで公表された著作物を、公衆に展示する権利をいいます(同法18条1項)。質問者様が、何時、いかなる方法で写真を公衆に提示するかを決定する権利のことをいいます。

そのため、質問者様に無断で、第三者が公表されていない写真を展示(すなわち公表)する行為は、原則的には、この公表権を侵害することになります。

ただし、すでに「公表」された写真を展示する行為に対しましては、この公表権は及ばないことになります。

そこで、この「公表」とは、著作権法上では、写真が「発行」された場合、または著作権の行使として展示等の方法で公衆に提示されることをいいます(同法4条1項)。

では、この「発行」とは、著作権法では、公衆(同法2条5項)の要求を満たしうる相当部数の複製物が著作権の行使として作成し頒布されることをいいます(同法3条1項)。そのため、少数の複製物が頒布されただけでは、発行されたことにはなりません。

ご質問からは、伊達市の方が、その写真を展示される前に、質問者様が、その写真を「発行」に相当するような相当部数の複製物を頒布したり、展示をされたりといった事情は窺えませんし、伊達市の方に相当部数の写真を送ったという事情も窺えませんので、発行も展示もしていなければ「公表」したことにはなりませんので、公表権を有していることになります。

また、質問者様がその未公表の著作物の著作権を第三者(例えば、「ふるさと下関応援団」など)に譲渡していた場合は、その著作物(写真)をその著作権の行使により公表することに同意したものと推定されます(同法18条2項1号)。

しかし、ご質問からは著作権を譲渡したとの事情は窺えませんので、依然、公表権は質問者様が有することになります。

一方、問題となるのが、「写真の著作物で未公表のものの原作品譲渡した場合には、その写真を原作品による公衆への展示を同意したものと推定する」(同法18条2項3号)という規定の存在です。

この「原作品」とは、写真の場合はネガから何枚でもプリントできますので厳密な意味での原作品はありませんが、先ほどの発行(相当部数の複製物の公衆に対する頒布)の前後で区別して、発行前は原作品となり、発行後はすべて複製物の扱いとなると解されています。

そして、ご質問には、「その1週間を追って写真を撮ってほしいと依頼して撮りました。それを印刷して送ったところ、私の許可なく展示会をしました。」という記述がございます。

そうしますと、質問者様がネガからプリントした写真を、それを発行前する前に相手方に送った場合、その「送った」行為が、その写真の譲渡ではない(例えば貸与であるなど)と認められない限り、その送った行為により「写真の著作物で未公表のものの原作品を譲渡した場合」に該当し、その写真を譲り受けた伊達市の方が、その写真を公衆に展示することに同意したものと推定されることになります(同法18条2項3号)。

ただし、この規定はあくまでも「推定」ですので、質問者様が公表することに同意していないとか、譲渡をしていないといったことの反証を挙げて、覆すことができれば、相手方による写真の展示は、質問者様の有する公表権を侵害する行為ということになります。

2.展示権(同法25条)

この展示権とは、著作者である質問者様は未発行の写真著作物の原作品に展示する権利を専有するというものです(同法25条)。

この展示権は写真の複製物の展示には及びませんが、展示のために無断複製すれば複製権が及ぶことになります(同法21条)。

先ほどの公表権のところでご説明しましたように、発行前はその写真は原作品となりますので、原則的には、質問者様は展示権を有することになります。

ただし、​写真の原作品の所有者であれば、その写真の原作品により、公衆に展示することができます(同法45条1項)。

この規定は、未発表の写真の原作品を著作権者から譲受けた者であっても、それを公に展示することは著作権者の展示権の侵害となって許されないこととなりますが、それでは譲受けた写真を玄関に飾っておくこともできないこととなり譲受ける意味がなくなります。そこで45条1項により、写真の原作品の所有者とその同意を得た者はそれらの原作品を自由に展示できることとしたものです。

そのため、質問者様がその展示権を主張するには、相手方に写真を送った行為が、譲渡ではないと認められる場合ということになります。譲渡でないのであれば、相手方は「所有者」とはなりませんので、それを展示する行為は展示権の侵害ということになります。

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質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
Customer弁理士さん、こんにちは!
ご丁寧ならご指導ありがとうございます。
ちょっと質問ですが、著作権には財産権もあるのではないでしょうか。前回、私の履歴を書いたのも現在の写真は、イチロー選手がこつこつと努力を重ねて
大記録を打ちたてたと同じく、私も独学でコツコツ、努力して鮮明な写真を撮ってきました。
現在では、誰もなしえない超マクロにも挑戦しています。http://www.digibook.net/d/9984e977a0491ea570a43f772a4310cc/このデジブックを始めたのも前にも書きましたようにいじめ撲滅のためです。
そして、7年前に知り合ったブログ仲間が、脳脊髄液減少症という難病にかかっており
その難病は、当時診察すら保険対象になっていませんでした。
そこで、彼女の5年間の悩みの日誌を出し、その作品により約120万人いるという
患者さんたちの命を助けました。なぜなら、彼らに頑張れというのは、死ねというのと同じです。したがって、患者さんが必死に生きている生の姿を伝えるためです。http://www.digibook.net/d/4494cfbba0d98e00f39fb2a45165a842/そして、このような活動が認められて、今年の4月から患者さんの一部に手術(約30万年)が保険対象に認められました。脳脊髄液減少症については、
http://www.digibook.net/d/7fc4a11f909fa210ebdfb036bf7da846/また、私の作品については、木村さんのブログに掲載されています。
http://blogs.yahoo.co.jp/genkigadaisuki/folder/939376.html賠償金を請求しても応じなければ、弁護士さんにお願いする。
そうすると高額のためにやめてしまうとなると泣き寝入りという形になりませんか?
お忙しいところすみませんがよろしくお願いいたします。
        廣江重臣
質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
12388;づけます。
私は、この10年間寝たきりの老人、難病の方たちに2カ月に1回
2か月分のカレンダーを約25名に送っています。
彼らが、私の鮮明な写真を見て頑張ってもらうためです。
7月8月分がちょうど今日できました。
お送りしようとしましたが、添付が開きませんでした。
よろしくお願いいたします。
廣江重臣
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

ご評価していただきましてありがとうございました。

ご質問に「ちょっと質問ですが、著作権には財産権もあるのではないでしょうか。」とありますが、おっしゃるとおり、財産権もございます。

本件の関連で申しますと、「展示権(著作権法25条)」が財産権(著作権)となり、「公表権(同法18条)」が人格権(著作者人格権)となります。

そのため、質問者様には、伊達市の子供たちを撮った写真につきましては、財産権(著作権)である、展示権等と著作者人格権である公表権等を有することになります。

なお、財産権(著作権)には展示権の他にも複製権(同法21条)や公衆送信権(同法23条)など複数の権利があります。

また、著作者人格権にも公表権の他に氏名表示権(同法19条)や同一性保持権(同法20条)といった権利もあります。

なお、最初のご質問には記載されていなかった「前回、私の履歴を書いたのも現在の写真は、イチロー選手がこつこつと努力を重ねて・・・」以降の記述につきましては、知的財産権を専門とする当方の範疇から外れてしまいますので、お答えすることができませんことご了承願います。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
24321;護士の先生
こんにちは!
ご丁寧なるお答えありがとうございます。
約65年の瀉心履歴を踏まえて書類を作っていきます。
おかげさまで力強い後押しを頂きました。
ありがとうございました。
廣江重臣
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

お役に立つことができたようで何よりです。

また、知的財産について何かございましたらご質問してください。

ご検討をお祈りしております。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
24321;護士さん、こんばんは!
ちょっと疑問に思いました。
写真は、約60枚あり、写真代とインキ代はいただきました。
それで、許可したことになるのでしょうか。
名前も入れず、展示場所も日にちも入れていません。
よろしくお願いいたします。
廣江重臣
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

一般的に考えますと、写真代とインキ代をいただいているのであれば、その相手に写真を販売したということになると思われます。

そうしますと、その相手方は、譲り受けた写真についての所有権を有していることになろうかと思われます。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
12371;んばんは!
ありがとうございます。
所有権はあっても著作権はないと思いますが?
したがって、かってに展示することにはならないのではないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
廣江重臣
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

その件につきましては、先にご説明したとおり、所有権があれば展示することができます。

以下に、再度、その理由を記載します。

「写真の原作品の所有者であれば、その写真の原作品により、公衆に展示することができます(同法45条1項)。

この規定は、未発表の写真の原作品を著作権者から譲受けた者であっても、それを公に展示することは著作権者の展示権の侵害となって許されないこととなりますが、それでは譲受けた写真を玄関に飾っておくこともできないこととなり譲受ける意味がなくなります。そこで45条1項により、写真の原作品の所有者とその同意を得た者はそれらの原作品を自由に展示できることとしたものです。」

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
24321;護士さん。
おはようございます。
ありがとうございました。
それでは、展示する場所も連絡しなくてm名前も記載しなくてもいいわけですね。
廣江重臣
質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
24321;護士さん、
おはようございます。
買ったものは、所有権は自分のものになるのでしたら、
video、本など買ったものは、コピーして販売しても譲り渡しても
公表してもいいことになりますね。
そうすると、著作権は、00にあると書いてあるのは、無意味ですね。
絵画でも買ったものは、自分のものとして公表してもいいことになりますね。
お忙しいのに何回もすみません。
よろしくお願いいたします。
廣江重臣
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

ビデオや本を買った場合は、その購入者にそれらの所有権が生じますが、著作権はないので、原則として、複製(コピー)できません。

しかし、例外として私的使用目的など一定の場合にはコピーできます(著作権法30条等)。

それと同じように、写真こ購入した場合には、その購入者はその写真の所有権を有しますが、著作権(展示権)は有しませんので、「原則として」無断で展示することはできません(同法25条)。

しかし、この展示権にも複製権と同様に例外があり、写真の原作品の所有者に限り、著作権者(本件では質問者様)の許諾を得ずに展示できることになります(同法45条)。これは写真の購入者は所有権しかなく著作権は有していなくても例外的に展示が認められている規定です。

一方、質問者様には、氏名表示権は有しています(同法19条1項)。

この権利のご説明をしていませんでした、大変失礼しました。

この氏名表示権とは、著作者人格権の一種であり、著作者である質問者様が、自己の著作者名を表示するか否か、表示するとしたらどのように表示するか(実名、変名等)を決定することができる権利です(同法19条1項第1文)。

そのため、第三者が著作者の意に反してその氏名を表示しなかったりあるいは表示したり、著作者の意に反する表示をしたり、著作者以外の者の氏名を表示したりする行為は氏名表示権の侵害となります。

本件では、写真の購入者は、その展示の際に、質問内容の氏名を表示したという事情が伺えませんが、その表示をしていないのであれば、氏名表示権を侵害していることになります。

質問者: 返答済み 9 ヶ月 前.
12362;はようございます。
ご丁寧なる回答ありがとうございました。
おかげさまで、いろいろな疑問が解けました。
とても素晴らしい回答で、大満足です。
お体を大切にされて、これからも皆さんのために寄与してください。
本当にありがとうございました。
廣江重臣
専門家:  patent777 返答済み 9 ヶ月 前.

お褒めの言葉をいただきましてありがとうございます。

今後とも精進してまいります。

また何かございましたらご質問してください。

それではご活躍をお祈り申し上げます。

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